クリトリスを制する者は女を制する

女子高生風俗嬢はついに絶命

巨乳の店ばっかり行ってたがセックスを知る大人
風俗店が密集している所でしょう

一応、酒が強いのだけがウリだったおいら女の子も例外じゃないわけで。教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰かちゃんと送っていきなさい!!」と命令。真鍋ちゃんはおいらが送っていく!と周りに目で合図。相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れるよ」とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこヘやら、すたすたと帰って行ってしまうではありませんか·..。んで、残ったのは中嶋ちゃん。おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。と、ここでクモの子を散らしたように解散。取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった。送るよ。家どこなの?」本牧なんです。中嶋場面変わってタクシーの中。カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、中嶋ちゃん、歌ってないときはんで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。おとなしいんですよ。中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」おいら「あ、こにの辺なんだ。うちの前まで送るよ。」中嶋「すいません、ありがとうございます。」酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。タクシーを降りて歩き始めると中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」
キタ????腕組んで歩いちゃったり。ベンチで密着して話してたり。どうせへタレですよ。当時付き合ってた彼女の顔がちらついて、なにもできなかったですよ。ああ、ちゅーさえもな。それどころか、家TELの交換携帯なんて夢だった時代名前すら聞いてなかったよ。-ー|0次の日。授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。その日も学校行って、誰か来るだろうと、ゼミ教授室へ。教授室の合鍵持ってたそこそこの人数集まってきて、くだらないことをしゃべってたその時。教授室の電話。
電話番もまかされてた鳴る、「あのお、B子さすがに名前忘れたといいますけど、エロ教授いますか?」真鍋おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレといいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」真鍋「いえ、いいです..·あの·.·」おいらはい?昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?真鍋もしかして、おいら「ええ、もしかして、あのときの?」真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたいwんで、ごめん、どっちの娘?」
「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」真鍋ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんは1子と判明。共に20歳どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに興味がだまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

セックスって何なんだなんだ

それは人間のセックス

あり、B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」おいらうん、なんで?子と飲むんですよお。昨日楽しかったし、ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)今日もまたIB子そんなこんなで今日もまた。しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで、おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。風呂なしアバートに住んでた貧乏学生のおいら、速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。
w髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。そこには何故か1子一人。どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので、先に一人で来たとのこと。どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。ヘタレなだけですってば。)だから、若干落胆を隠せないおいらB子狙い。まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。昨日の今日ということもあり、B子とは、高校からの友達で、打ち解けた様子で話す!子。今は別の会社。二人とも彼氏はいないらしい。若干酔いが回ったところで、ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。途中子がB子の会社へ電話。I1子「B子、来れなくなっちゃったみたい···どうする?」おいら「んじゃや、二人で楽しみますか!」
1子いいの?B子いなくて·..すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。

……こういうあからさまなの弱いんですよ。

.·ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでもはっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、厳められてたんですけどね。葉カラオケバーのママさんにちゃやほやされつつ、ボトル1本ブレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)いい具合に酔っ払うI子。カウンターで飲みながら、おててつないで。時々恥ずかしそうな目線をこちらに。店を出る頃には、I子はふらふら。お酒に強いタイプじゃなかったらしい。でも、あと一手で詰み!
ってところでヘタレるおいら。おいら大丈夫?帰れる?1子「できれば、酔い冷ましたい·.·」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

……ええ、もう心臓ばくばくですよ。

もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。子おながいします··..コンドコソキタ()!!!!ビンボウガクセィノフロナシアバートデモイインデツカ???イインデツ!!カノジョノコトワスレテモイインデツカ???イインデツ!!仕事持ち帰り確確定こっから一気に行きます。玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。こたつもあるのに、何故かベットの上に座る1子。隣に座るおいら。若いおいらは、ヘタレアイテムである水飲む?を出せる余裕もなく。キスをした。最初は軽く、だんだん深く。舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。おいらの頭はなぜ?の嵐by吉沢秋絵
しかしその日のおいらはちとちがう。ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。門が開いた。舌で口の中のツボを愛撫。少し暗ぎだすI子。キスだけで、セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。考える隙なんか与えるもんか。もう、I子の下着姿があらわになる。ぼっちゃりかと思えば·..くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!見とれてばかりではいかんと思い、1子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまでつつーっって紙めるの好きなんです。w耳からはじめて、だんだん下へ。どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。わき腹はまだ開発途上な様子。じっくりと、祇紙める。いざやりだすと前戯が長いおいらの行為wTバック気味にしながら、おしりを円を描くように紙める。軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。ーオクターブ上がる、声。いや·.·だめ·.·声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。

派手な外見の女性だ

でも、申し訳程度。下着の上からでもはっきり分かる、水分。押し殺すような暗ぎを続けるI子。もうがまんできませんよ。ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?さあ、仰向けに。改めてみると、で·か·い。現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでもお目にかかってない。大きいのに、張りと美しい形を保っている。乳周りは感度が悪いと勝手に判断意外と冷静w右手よ!茂みの中で一働きするんだ!さぁ、
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしくクリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。萌えないわけにはいかんでつよね?何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。wんで、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。頃合いと判断し、1子は、暗ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。どうしたの?「あっ·.·いや..·恥ずかしい·.·汚いよ·..あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」...意味不明なおいらw「声でちゃうよお·.·あっ·あん!」
やめて、お願いだから·..ああんM字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない·..脳ぐ顔が見たいのにwやめてというなら。では、突入しましょうか。そろそろ、行くよ。するものはして下さい。お願い、OK、たんすの一番上に入ってるさ、ちょっとまってな、Baby「あと、恥ずかしいんですけど···」なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで·.·初めてなんです」な、なんですと!?「だから·.·お願いします。」当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。つーか、キミで3人目さ。扱いには慣れてるつもりだぜ。指で少し広げ癖をつけ意味わかる?、ゆっくりと挿入。痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。大丈夫?「うん、なんとか。気にしないで·..あん」ゆっくりと動き出す。声のと一んが、また上がる。締まりますよ、揺れますよ。ぶるんぶるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。決してブリンのためにあるわけじゃないでつよ。抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、突き上げも頑張る漏れ。
「いや·.·いい·.·だめ·.·許して··いい!」もはや何を言ってるのかわからないI子。どうやらダメダメ系の端ぎらしい。つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげでこのころ既に遅漏になっていたおいらだって、こう視覚でせめられもつもんももちませんよ。ちゃ、...もう、いいですか?バックに切り替え、ラストスパート!「あんまり激しくしないでえ!痛いよお··あんあん」横になり、抱きしめる。髪をなでる。これが初物を後悔させないコツwおわったあとが重要。腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。たまたま実家の車を借りてきていたので、送っていきました。昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。聞けば、最初のときから見初められてたそうで。

デリヘル嬢編見分け方としては体験入店とどんな業界にも新人がいます

そんなこと?する暇があるのなら仕事をしろと彼女は私に忠告してくれているのだ

wしたんだそうです。
飲む約束をしたあとに、ものすごい勢いで作戦会議、いやあ、見事に·..ry
在宅テレクラでアカネという18才の子をゲット。2で約束し、コンビニで待ち合わせ。少しポッチャリしてるが十代ってことで肌はきれい。顔も丸顔でカワイイ感じ。援は2回目とのこと。私の事をかっこいいとか25才くらいに見えるとか言ってくれました。洗う前のチンチンをしゃぶらせ、まず、フェラを指導。いっしょに入浴してスキンシップ。キスが好きだそうなので濃いディーブキスをしてやった。彼とも生でしてるとのことで二日程前、中に出されたと言ったので、彼と血液型が同じだという事もあり中出しの許可をもらう。
ベッドで体中を活で奉仕させ、フェラを疲れるまでやらせる。私のチンチンの大きさにビックリしながらも、うれしそう。十分奉仕させたので挿入開始。濡れてなかったので、一旦、断念し、アカネのアソコを舌で愛撫してやりました。そして、唾液と愛液で濡れたアソコに再突入。一気に奥まで貫くと、大きすぎるよと言いながらもうれしそうに暗いでいる。
中々のシマリを堪能し、体位を変え、アカネが疲れたからもう出してと言ってきたので、一気にスピードアップで膝の中に射精。アカネも満足気。その日3回射精中、2回は中出し。と言われた。次回から1でいいよ-週間後、同じテレクラでシノという18才をゲット。アカネより少し背の高い女の子で顔は美人系。服を脱がせたらズン胴体系でがっかり。顔がかわいいから許した。2でよろしくとのことをホ込みの2ってことで成立。フェラが最高に好きな子で一緒に風呂に入ったあとずっとシャブリっぱなし。
すっごく気持ちいいフェラでした。
疲れるまで紙めさせ挿入。ガバガバのアソコにやっぱりがっかりして、面倒だからバックでガンガン突いて終了。中に出しても平気な顔。2回目、3回目はフェラでイカせてもらいゴックンさせました。帰りの車内でアカネと友達ということが判明。かなり打ち解けたけど、ガバガバのアソコに会う事はもうないでしょう。更に一週感後、アカネに連絡をとるも生理中で断られ、また同じテレクラへ。ミカという18才をゲット。2で約束し、ディスカウントを考えるが、会ったらすっごいカワイイ系。モームスの矢口似の背の小さい子でした。2でいいな、と納得してラブホヘへ。

セックスができると言っているのではありません
アナル責めをしてくれるお店が多いですペニスといわばませんが風俗嬢に会って

勃起ができない状態ぐっと腰を抱いて挿入

クリトリスの圧迫
車中でアカネ、シノと友達ってにとが判明し、安心のご様子。服を脱がせ、ロリ系の体に興奮。胸は小さく膨らみ始めといった感じ。シノのズン胴とは違い、まさしくロリ体系。一緒に入浴しフェラを指導。ロリに紙められているだけで射精しそうになりましたが我慢。ベッドに行き挿入しようとしたが、濡れてないので69の体勢でブレイを再開。クリを紙めると嬉しそうでした。なんとか無事に結合したとき「シノのアソコのシマリってどう?」と聞いてきました。私がありのままガバガバっだったというと笑ってました。
体が小さいためか最初は私の大きさに痛がっていましたが、徐々に慣れてもらいシマリのいいアソコに私のが入っている所を見せるとうわっ、すごいと悦んでくれました。彼とも生でやってるとか言ってたので、射精しそうになった時に中出しの許可を求め、血液型の確認後了承されました。これで心置きなく出せると思い、下からガンガン突き、私の上で閥えるロリを見ながら射精。射精と同時にミカの腰をつかみ、チンチン全体でミカの腔の感触を堪能しながらの射精は最高でした。その後、そのままミカの中で大きくなるのを待ち、ブレイ再開。結局、一度も抜くことのないまま3回射精し、チンチンを抜いたときの垂れてくる量の多さに少しビックリしました。ミカが終わった後彼とエッチできないなーと言ってきたので理由を尋ねると「彼のよりおっきいからアソコ少しゆるくなってるかも?」
と笑わせる事を言ってくれました。ミカちゃんとはたまに会ってます。エッチは抜きですがいい子です。そのうち、ただでやらしてくれるかもと期待をしています。アカネちゃんとも1で会ってます。彼に中出しされた後は、毎回、中出しです。
「あなたはMのケがあるわ。でないと、こんなことできるはずがないもの」俺のセフレの恵子が言った。しかし、俺は否定した。痛いのは趣味じゃない。気持ちいいからするのだ。
「違うね。新境地をどんどん開発してるだけだ。俺とお前の二人で」恵子とはテレクラで知り合った。テレクラでナンバするのは困難ではない。本気か冷やかしかを見極めながら、根気よくやればいい。会えばセックスするだけだ。相性が合えば何度でも会うし、そうでなければそれっきり。女もそのつもりだろう。後腐れが無くていい。だが、俺の希望が難しかったのか、なかなか恵子のような女には出会えなかった。
ツーショットダイヤルや伝言ダイヤルなども利用して、やっとめぐり合えた貴重な女だ。
「お尻に指を入れたいって言ったら、たいてい拒否されたわ。たまにオッケーでも、本当に指一本だけだもの。アナルバイブはたいてい悦んでくれたけど、さすがに手首までの調教に応じてくれる人はいなかったの。ずるいよね、女だって男の中に入りたいのに」
「ああ、俺もそう思っていた。女だけが相手を受け入れてよがるなんて、ずるい」俺も恵子と同じことをずっと思っていた。俺のお尻には、せいぜい指かバイブかしかいれてくれない。手首まですっぽりと突っ込んで、中をぐにゃぐにゃにされたいと思っていたのだ。そもそも、ケッにものを突っ込んで感じるのは、肌門と物体の擦れだ。中へ奥へとまっすぐ者をいれても感じない。直腸や大腸の壁や前立腺に刺激を与えてはじめて感じるのだから。だったら理想的なのは女の腕を受け入れて指でマッサージしてもらうのが一番だ。念願を達成した俺は、ご褒美に恵子のアナルに思いきり放尿してやった。男と女がひとつになるのに、淀腸液なんか使うのは邪道だ。それぞれの身体から出てきたもので満たすべきである。恵子は俺の中にもオシッコをしたいと言った。
さすがにこれは無理だ。女にはちんぼが無い。仕方ないので、俺は漏斗をケツに突っ込み、恵子はこぼさないように小便をした。俺は充足感を覚えたが、残念ながら恵子は自分が中に入ったわけではないので、つまんないと言った。今は尿道にチャレンジしている。さすがにこれは痛い。が、握られたり擦られたりして気持ちがいいのだその気持ちのいいものの真中に指を入れられて刺激されれば絶大な快感がえられるに違いない。から、一度無理に押しこまれて失神し、しばらく出血したから、今はあせらずゆっくりと慣らしている。恵子に力を抜いてもらい、恵子の小指を俺が持って、俺の意思でゆっくりと挿入していくのだ。第1関節の部分までは快感が得られるようになったが、その先はまだまだだ。恵子の小指がスッポリと俺の中に入りぐにぐにされるところを想像するとたまらない。今度は恵子に無理やり入れさせようと思う。

アソコがとんでもないポテンシャルを秘めている

セックスや性を深層

「この前みたいに症撃して気を失ったら困るわ。どうしたらいいかわからないもの」
「失神したらちょうどいい。そのままいれっぱなしにしておいてくれ。そのうち慣れる」
春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。顔スタイルは抜詳だ。地味だけど、巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いおしり、屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。まぁ、俺の足が短いという話もあるが。肌もきれいで、身体にさわるだけで濡れてくるくらい感度もいい。男がいないのが不思議なくらい。出会いは新人研修。その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。何度かチラチラと見直したけどデリヘルでこの業界くるとは言ってたけど、うちだったんだ。通ったまきちゃんに間違いない。何度か目があったので、向こうも気づいた様子。でも人目もあるので、リアクションもなしにとりあえず型通りに研修を終わらせて声もかけずに退散。現場に戻る移動の電車の中で、最初はのんきに、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのブレイを反器してぼけーっとしていたが、やがて身分もばれたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。
そんな心配ごとのほうが大きくなりかけたころにメールが入った。まきちゃんだ。会社のメールアドレスに「今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか」と。会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのgmailアドレスと電話番号を交換。何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。彼女日く、実は同じ会社になるのには、ちらっとみえた私の社員証から気がついていた。でもまさか会うとは思わないから黙ってた。もちろん学生のときのバイトの話は内緒にしてほしい。普通に会社の上司としていてほしい。とのこと。もちろん承諾。
騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。ホテルに入ることにためらいはなかったものの、今までは私が部屋でまきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので一緒にはいること自体がなんだか気恥ずかしかった。
待ち、焦る気持ちをおさえながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。
「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」と言い、部屋の真ん中でまきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。
「どうしたの?いつもみたいによく見せて」
「今日は仕事じゃないから、、、服も違うし、、、」かわいいこと言うなあ。
まきちゃんはちよっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。仕事用の下着も決まっていてちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツをはいていたりする。今日は下着もちょっと違って清楚な感じだ。派手な体つきに白い下着がかえってエロい。でも、後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、ウエストラインをなでながら手を下におろし、下着を脱がす。いやらしい腰回りだ。身をよじって逃げる。壁際まで追い詰めると、ため息のような吐息を漏らす。あいかわらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。ほおと手を壁について背中をそらし、そっと触れるとすごく濡れてる。