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デリヘルを利用する

痛くないのか心配になって、眼をひらくと、ひとみちゃんの顔は、悦びの表情を見せていた。おじさんと結ばれたねやっと、あ·ついに··前回、ひとみちゃんが、入れてもイイよと言ってくれた時、「そんなこと、しちゃいけない」
と諌めた自分が、今、正に本番をしてしまっている。欲望に負けた自分が恥ずかしいが、今日の強烈な誘惑に勝てる男など居ないと、自分に言い訳をした。しかし、ひとみちゃんの締まりは凄い。痛いほど、ペニスを締め付ける。ナナさんとは違った種類の名器だと思った。一日に二人の女と交わること自体が、異常な体験だが、その二人共が、これほどの名器の持ち主とは信じ難いことだ。その相手をしている、自分という男の幸運に感謝した。ひとみちゃんの、締まり方は強烈だった。締まる部分が躍動するのだ。入り口から奥へ向かってつまり男のペニスの根本から先端に向かって、··正に、精液を絞り出す装置として動く。意識して、そう動かせるの?と、ひとみちゃんに訊いたが、何を言われているのか解らないという表情をした。
もしかすると。身体が感じてくると、無意識の内に、あそこの括約筋が、そうした動きをするのかも知れない。これまた、とんでもない名器だと思った。ひとみちゃんは、激しく腰を振りながら、滅茶苦茶、気持ちイイと叫んだ。ナナさんに続いての、二度目なので、もう少し長い時間、保てると思っていたが、ひとみちゃんの勢いに押されるように、あえなく撃沈された。さっきイッたばかりなのに、勢いよく精液が出た。いや、信じられないような、あそこの動きに、一滴残らず、しごき出されたと言うべきかも知れない。今まで感じたことのない、極上の快感に疲れた。

私の後ろから、胸を採んでくれたナナさんに、もたれ掛かるように、倒れ込んだ。ナナさんは、私の背中を支えるように、ゆっくりベッドに寝かしてくれた。おじさんの遅しいペニスに貫かれて、最高に気持ちの良いセックスだった。その時、ナナさんが叫んだ、あっ!大変!!私は、見なくても、ナナさんが何を発見したのか、身体の感触で判っていた。私の性器から、ヌルヌルとした精液が流れ出たのだ。なんてことを!!ナナさんが恐い顔をして、おじさんを呪みつけた。

デリヘルこれは自分

おじさんは、一瞬、意味が判らない様子だったが、私から流れ出た自分の精液と、自分のペニスにコンドームが無いことに気付き、驚いた。
「ど、どうして·?ひとみちゃんに、大変なことをしてしまった!!」
「外したんでしょ!イク直前に、外に出せばいいだろうって、安易に考えたんでしょ!!」ナナさんは、もの凄い剣幕で、おじさんを責めた。違う··違うの!私の声が小さ過ぎたのか、二人には聞こえていない…。
「許してくれ、どんな責任でも取る」女を何だと思っているの!ナナさんの勢いは止まらない。私が意図しない結果に、私は泣き出してしまった。
招いた、おじさんも、私が”中出し”されたことを悲しんでいると誤解してしまい、ナナさんも、「泣かないで·なんとかなるから」どんな責任でも取るから·.私を慰める。と、私は、起きあがって二人の前で正座し、頭を下げた。
「ナナさんも、おじさんも、ご免なさい。違うの。私が勝手にコンドームを捨てたの、おじさんも知らなかったことなの」ええっ!どうゆうこと?「私、今日は安全日なの。だから、おじさんと直接、結ばれたいと思ったの··」
「安全日って言っても、絶対とは言えないのよ!一日や二日、狂うことだってあるのよ」
「私は、生理日も正確だし、多分、大丈夫」
「多分じゃ無いわよ!自分の身体よ、大事にしなきゃ」僕も、ひとみちゃんの身体が心配だ。何かあったら、必ず私は、また泣き声になって、本当にご免なさい。みんなに心配させてしまって。
「いや、僕が確認して、気付くべきことだったんだ」知らせてね、どんな償いでもするから償いなんて言わないで、私が悪いんだからおじさん、ナナさんは、おじさんに、誤解して責めたことを謝っていた。そして、私に、「悪い子ね!悪い子には、お仕置きをするわよ」
と言って、私の上に馬乗りになった。両手を左右に押さえつけ、私の右の乳首を軽く噛んだ。
「あなたも、もう片方を責めて」
と、おじさんに命令する。おじさんは、戸惑いながら、左の乳首を甘噛みする。あ~ん悦んでいるのね。じゃあ、もっと強くするわよあら、ナナさんが、調子に乗ってきた。おじさんも、乳首を強く吸った。少し痛いけど、凄く感じる。気持ちイイ!!もっと、してその後は、ナナさんのテクニックによって、何度イカされたか一度イッテも、すぐ間を空けずに、攻撃された。ナナさんと、おじさんの連合軍だから、こちらは堪らない。判らない。もう無理、止めて!と言っても、許してくれない。
数え切れない程の、絶頂を迎えた。ぐったりした私の横で、ナナさんと、おじさんが再びセックスをしていた。疲れきって、
まったく、なんて無茶をする子なんだろう。ひとみちゃんの大胆さに驚かされるのは、いつものことだが、まさか、生のペニスを受け入れて、中出しをさせるとは思ってもいなかった。でも、ある意味、そんな無茶が出来る、ひとみちゃんの若さに嫉妬した。お仕置きと称して、ひとみちゃんの身体を責めた。男と一緒に、あらゆる性感帯を責め、もう無理、止めて!と言っても、更に連続してアクメを感じさせ続けた。さすがの、ひとみちゃんでも、気絶するほどだった。ひとみちゃんが、ぐったり眠るように横たわった脇で、私は再び、男と交わった。男の体力が心配だったが、ひとみちゃんを責める行為を続けたことで、私も、男も興奮が高まっていた。正常位で、静かに迎え入れた。今度は、まるで、新婚初夜の二人が、厳かに結ばれる儀式のような行為だと思った。
一度目の、あの獣のような激しい交尾とは正反対の、優しさに満ちたものだった。男も、私も、あまり腰を動かさず、ただ挿入されたままの感触を楽しんだ。ひとみちゃんと、張り合うつもりはないが、まだ、二回しか会っていないこの男を、愛しているような錯覚を覚えた。
性格の良さは前回から解っていたが、私とも··ひとみちゃんとも.·身体の相性が良いことも確かなようだ。男の耳元で、ひとみちゃんに遠慮して、愛してると、言ったみた。さほど意味はそう言ってみたい気になったのだ。言葉自体に、無いが、男も、私の耳元で、僕も、愛してる応えてくれた。と届いて、幸せなセックスだと思った。これが本当の、ああ、男にも、ひとみちゃんにも感謝したい気持ちだ。身体が満たされ、それによって心も満たされる。満たされた心が、より一層、相手の身体を愛おしく思う。

 

セックスの調子が悪

健全で、健康的で、心と体が、とても良い連鎖になる。心地よい快感を感じられる自分の身体と、みんな健康的で、素晴らしい。それを与えてくれる相手の身体。肉体と心は切り離せない。情熱と、優しさ、欲望と思いやり。人間の行うセックスは、生殖の目的だけでなく、快楽としても、愛情表現としても行われる。一見矛盾しているように思えるが、神の領域に触れる瞬間をも内包していると感じた。
《私は、ここに居る。あなたに触れて欲しい》《あなたに触れることによって、私を意識して欲しい》《あなたの存在を、ずっと意識していたいから、あなたに触れていたい》《どうか··お願い、私に触って》「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
ひとみちゃんが、目を覚ました。

してしまった。とんでもないことを、自分の娘と言えるほどの年代の、ひとみちゃんと、本番のセックスをしたばかりでなく、なんと生で挿入し、避妊をしないまま、精液を中出ししてしまったのだ。ひとみちゃんは、安全日だから、大丈夫それが絶対的なものではない事は、と言うが、ナナさんが言うように、男の自分でも知っている。もし、妊娠させてしまったら··と、青ざめた。自分は、一応独身だから、こんなに歳の差のある娘を妊娠させたとなると、自分自身が許せない。どんな責任の取り方でも出来るが、世間の目より、快楽に溺れてしまった罰だろうか?絶対に堕胎はして欲しくない。ひとみちゃんの身体を大切にしたいのは勿論だし、子供に恵まれなかった自分としても、その選択肢は最初から除外して考える。妊娠しても、ひとみちゃんさえ良かったら、自分の再婚相手に迎えることも出来る。ひとみちゃんが、結婚を望まないなら、認知をしてやることも、子供を引き取って育てる覚悟もある。こんな事は、考えたくないが、慰謝料や、養育費を求められたら、自分に可能な限りの事をしてあげるつもりだ。
また、でも今は、起きてしまった事を悩んでも仕方が無い。今後の経過を待つしかないと、思い直した。ひとみちゃんの《危険な冒険》に対して、お仕置きナナさんは、と、称して、過激なレズ攻撃を始めた。
ナナさんに参加するよう促され、自分も、ひとみちゃんの身体に向かった。とりあえず今は、この快楽に没頭することで、現実を忘れたい気持ちになったのだ。ナナさんは、的確にひとみちゃんの感じるポイントを責めてゆく、ナナさんが責めた後を追随するように、自分もひとみちゃんを愛撫した。二人の攻撃によって、溢れ出る愛液は、音を立てて口で吸い取り、べとべとになった陰毛に頬ずりした。ナナさんの顔と接近した時は、もちろんナナさんともキスをし、舌を絡めた。眠るように崩れ落ちた後は、ナナさんとの愛の交歓が、再び始まった。
ひとみちゃんが、疲れ果てて、最初の時のような、激しいものではなく、互いの心を込めたゆったりとした交わりだった。既に二度も射精した自分のペニスが、不思議なほど元気を取り戻していた。二十代の頃に戻ったような回復力だと思った。先ほど感じた、ナナさんの中の感触を、再確認した。絡み付くように奮き、吸い付くような快感は、錯覚ではなかった。その感触を永く味わうためにも、僅かな腰の動きに留め、重なり合っていたい。愛おしむかのように包みこみ、味わっているような表情をしていた。
自分の中に挿入されたペニスを、ナナさんも、耳元で、愛してると、騒いてくれた時には、天にも昇る幸福感を感じた。僕も、愛してるこんな気分になるのは、何年振りだろうか·.。
自分の発した愛してるは、ナナさんにも、ひとみちゃんにも、同じ重みを込めて言ったつもりだった。この二人の女性を欲しい。二人とも、自分のものにしたい。そんな、叶えられるはずの無い望みを抱いてしまった。どうすれば良いのか、答えが見つかるはずも無かった.。
ナナさんと、おじさんが再び、愛し合っていた。二人の身体の、静かな動きは、本当に美しいと思った。
セックスについて悩む女はマジメだ

デリヘル嬢は乳首を硬く

あれほどイカされた後なのに、こんな美しい姿でセックスしたいと思った。同時に、私も、「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
自分で言った言葉に、恥ずかしくなった。私は、これほど淫乱で、強欲な身体になってしまったのかと不安になる。暫くしたら、おじさんはナナさんに軽くキスしてから、身体を起こし、私に覆い被さった。おじさんのペニスが下腹部に触れ、それがまだ固さを保っていることを知った。凄い!まだ、大丈夫なのねおじさん、まだ、三回目は、イッて無いからね。おじさんのペニスは、ナナさんの愛液で、もちろん、そのまま来て··正常位で、二度目の挿入を受け止めた。ここまま、入れてもいい?濡れたままだ。私は、ナナさんの愛液ごと、受け入れたい気持ちだった。
私も、背中から首筋に、再び快感の電流が走る。あ..烏肌が立つほど、気持ちイイ。ナナさんとおじさんの、やはり最後は、コレでなくっちゃ。さっきは、指や舌で、何度も絶頂を迎えたが、おじさんが「ひとみちゃんも、ホントに素敵だよ。おじさんも凄く気持ちいい」
ナナさんは、私の横に寝そべって、私の髪を優しく撫でながら、「さあ、ひとみちゃんも、良くして貰いなさい」って、言ってくれた。ナナさんの時と同じように、おじさんは、ゆっくり味わうように、腰を動かした。少し、焦れったくて、私の腰を動かしたい気がしたが、眼を閉じて、その、ゆるやかな動きを味わうことに集中した。元もと、ペニスを受け入れていることによる、確実な充実感を感じているのだが、沸き上がってくる絶頂へ早く昇り詰めたいという欲望に逆らえず、先を急いでしまう。
でも、二度目ということもあって、今度は、焦らずに進んでみようという心の余裕があった。直線的に、頂上を目指すのでなく、螺旋状に昇って行くことにしよう。スロー·セックスという言葉が、在るのかどうか知らないが、一つの動き、一つの快感を確かめながら、相手の表情を確かめ、自分の動きと感覚を確認そうした自分として初めての試みが、意外な効果を生み出し始めた。最初は、物足りなさを感じた快感が、消えることなく蓄積され、ある時点で爆発的な激流となって、身体の芯から湧きあがった。気持ちイイする。などと口に出せるレベルでは無かった。いきなり、ドンとショックを受ける。《何?これ?》息が詰まる程の、快感が押し寄せた。
身体全体が震えた。おじさんが、私の背中に手を回し、力強く抱きしめる。凄い!
ひとみちゃん!
声が出せない!息が出来ない!頭の中で、何かフラッシュする光を見た気がした。ホントに死ぬかと思った。
その直後に、全身が、慌惚とするような幸福感に包まれ、ふう~と息が出来た。信じられないような、体験だった。余りにも良すぎて、セックスが恐くなるほどだった。セックスと死は、もしかすると、近いものなのかも知れないと思った。後で聞いたら、おじさんも、「これ以上進んだら、自分の命に係わるような気がして、と、苦笑して言っていた。引き返した気分だった。この年齢で、一日の内に三度も射精は無理だよ」ホテルを出たのは、夕方6時を回った頃だった。六時間も、セックスしていたことになる。満足した充実感を残して、おじさんの車で送ってもらった。
疲れた身体と、おじさんが、車の中で、あっ、しまったと、言う。
「なあに?忘れ物でもしたの?」私が訊くと、「いや、忘れ物じゃないけど、あれをしたかった··って、思いついた」
「あれって?何かして欲しかったことがあるの?」ナナさんの質問に、い、いやと、照れて顔を赤らめる。
「なあに?言ってごらんよ」なあに?私が追求すると、並んで四つんばいになって貰って、「.お尻から二人に、眺めて見たかった.·」うわあ!エッチ!!と、私が言い。ナナさんが、お尻を、見比べたいの?と訊くと、もっとエロいことを考えてた·.。片方に入れて、「おじさん、エロい!!

股間のクロッチには縦の筋がくっきりと入っています

そんなことしたかったの?」真っ赤になったおじさんは、もう片方を指で遊ぶ、次ぎに、その反対に入れて、もう一人を指で.·って··「男なら、誰でも一度は、そんなハーレムを妄想するよ」ナナさんは、で、どっちでイクの?なんて訊く。我慢できなくなった時点で、射精するんだけど、その時が、ナナさんなのか、「判らない。ひとみちゃんなのか·.」
「まるで、ロシアン·ルーレットね」
と、ナナさんが呆れる。
「ね、ね、今度それしてみて。出させた方が勝ちね!」
「ひとみちゃん、いい加減にしなさいよ」は~いおじさんは、「やっぱり、しなくて良かった」
と、ぼつりと言った。
ひとみ·あの、目肢くような体験から一ヶ月以上の時間が過ぎようとしていた。ナナさん程ではないものの、最近では私も予約してくれるお客さんが増えてきたので、夜だけの勤務が計画的にできるようになってきた。昼間だけとか、客待ちの無駄な時間が無くて、効率が良いのは助かるが、ナナさんと顔を合わせる機会が少なくなってしまった。ナナさんの離婚についての進展状況も訊いてみたいし、例のおじさんとの、今後の付き合い方を話し合ってみたかったが、それに、私の身体が、そろそろナナさんを求めているので、早くナナさんに会う機会を作りたかった。
そのチャンスが中々訪れなかった。その日は、昼間の仕事を終え、部屋に戻った。ちょっと薬局に寄り、在り合わせのもので済ますか、外に食べに出るか迷っていた時、電話が鳴った。夕食がまだだったので、関西の親威からで、母が倒れたと言う。病弱な母を、独り暮らしさせていたので、前から気になってはいたが、とりあえず、店に電話し、店長に事情を話した。混乱した。明日にでも帰郷するようにと言われ、仕事の事は心配しないで良いから··長期休暇ということにしておくから親は大事だから、早速帰りなさい。と、言ってくれた。深夜発の高速バスに乗ることができる。今から準備すれば、暫く、ナナさんや、おじさんに逢えなくなることが辛いが、止む負えない。
母の病状が判らないので、その《暫く》が、どのくらいの期間になるのか··不安になる。店長の言った長期休暇が、もし、半年、一年というような事になったら、どうしよう。一旦は、お店を辞めることになるのかも知れない。ナナさんに長文のメールを書いた。携帯で、おじさんには、ナナさんから、伝言してくれるように頼んでおいた。
荷物をバッグに纏め、戸締まりをした。この部屋に戻って来られるのはいつになるだろう?これから先の事が不安で、泣き出したい気分だった。タクシーを呼んで、バス·ターミナルへ向かう。さっき薬局で買ってきた検査薬を試した。出掛ける前に、トイレで、妊娠していた。私は、-第一部完--
「はるかちゃん、トイレ行くの??俺も今行ってきたところ。公園トイレ少ないよね」
「そうなんです、女性の方は本当にやばいです。とても待てないです」少しふらふらしながら話すと「大丈夫??ついて行ってあげるよ」と一緒について来ました。
「吐きそうだったら背中さすってあげるよ」そういうと女性トイレでなく赤ちゃんの台とかも大きな個室のトイレに一緒に入りました。最初は普通に背中をさすってくれてたのですがそのうち私の後ろからくっつくように背後から、抱かれる形で手がまわってきたんです。そして上着の下から手が入ってきましておっぱいをなで始めました。手を払いのけようとしましたが、酔っぱらいすぎていて抵抗できません。そのままブラをずらして胸をもんだり乳首をコリコリしたりされました。そして、先ついにパンティーのあいだから指を入れて来たのです。ただなぜか気持ちよくてどうしようもありませんでした。こんな状態なのに感じてしまっている自分に恥ずかしくなりました。

デリヘル嬢は自分のことを転々虫だと言

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど上司もそれに気づいたのか、手マンする指が激しくなっていきます。激しくなるにつれどんどん感じてしまいます。私は全身感じちゃうんだけど、にんな場所で上司にレイブもどきのとこをされていると差恥心を刺激され濡れ濡れなってきました。そして上司の唇が首筋に降りてきて、ディーブキスされながら手マンされます。クリトリスを刺激してた指がおまんこの入り口まで刺激範囲を広げてくるともう我慢できなくなっちゃってねえ挿入してと自分から言っちゃいました。
使便座に座らされる形で正常位でおまんこに入れてきました。私は一何回もイカされて、最後は中に出されました。余韻にひたってるとトイレをどんどんする音がするのであわてて服をきてまた背中をさすってもらってる体勢になりました。すいません、お待たせして上司が扉を開くと私も必要以上に酔っぱらったふりをして上司にかつがれるようにして出ていきました。野外でのセックスは初めてですがこんなに興奮するもんだとは思いませんでした。
会社の仲間とカラオケバブへ飲みに行った時のエロ話。中に入ると先客で女の子2人連れがいました。一人は永作博美に結構似てて桃花ちゃん、もう1人は木南晴夏を少しボッチャリさせたような感じのどちらも可愛い女の子でした。
超巨乳の詩織ちゃん。女の子が歌う時に一生懸命合いの手を入れてると仲良くなり一緒に飲むことになりました。もう一曲もう一杯もう一曲もう二杯可愛い子がまざっとなって飲みのペースはどんどん進む。気が付けば全員が泥酔状態。こりゃみんなで乱交かと思いましたが永作博美似の桃花ちゃんは明日早いからといって木南晴夏似の超巨乳の詩織ちゃんをおいて帰ってしまった。仲間は桃花ちゃん狙いだったみたいであとはまかせるよと言って帰っていきました。
眠っている詩織ちゃんを起こそうとすると超巨乳がぶるんぶるん揺れる。
「みんな帰っちゃったから送っていくから帰ろう」といって外へ出た。タクシーがなかなかつかまらず疲れて公園でジュースを飲みながら休む。超巨乳が腕にあたってチンコがやばくなってきた。顔をこちらに向けさせてキスをする。触ると体温が感じられるもう勃起ギンギンです。
「おっぱい大きいね~ちょっとだけさわっていい?」そういって乳首をくりくりするとはあはあ言いながら自分のおまたのあたりをもぞもぞ。だめ、感じちゃう詩織ちゃんもずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくるこちらも耳、うなじ、腰の、ほっぺとやさしくあいぶする。そしてブラを脱がすと着やせするタイプか、脱がせると思ってた以上にでかかった。しかも張りのあるおっぱいは魅力的でおもむろにしゃぶりつき、手で採みながら口で乳首を舌で転がす。


ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど アソコがとんでもないポテンシャルを秘めている ペニスを包む皮膚状の袋です