セックスって何なんだなんだ

お尻から太ももにかけての肉付きはムッチリしていて心を魅かれる

デリヘル嬢は乳首を吸われる
黄金町や町田の方

やはりその人妻は詩織だった。なんともう下着姿になっている。化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた黒いスケスケの下着を身に着けていた。その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、立たせたままフェラチオしている。すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に紙めていた。佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。
なんだそりゃ!興奮して大きくなってきた佐々木のものは俺のものよりもはるかに大きかった!そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?今まで何度もビデオを見てきたが、奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。このビデオでは、佐々木のチ○コのでかさがハッキリと分かった。あまりの巨大さに驚慢している俺をよそに、詩織はうっとりした表情で紙め上げていた。
「ああ…なんて大きいの…」
「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」
「ああ…ちょっと怖いけど…お願いします…」佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。
「奥さんは本当にチ○コが好きですね」
「うふ、あなたのが大きいからよ」興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を紙め上げる。
詩織があんなにおいしそうにチ0コをしゃぶるなんて…普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。いま目の前にいる妻は、不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、そう思わずにはいられなかった。
「奥さん、あそにをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」
佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。
仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。あふれ出る愛液でバンティーにらな染みが出来ている。佐々木はバンティーの中に手を入れて、直接おま○こをなぶり始めた。ああん、いいっ、いいわ~バンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。すでに指は摩内に侵入しているようで、グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。
「おま○こだけじゃ物足りないんじゃないですか?」その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を採みはじめた。

そして唾を垂らして手コキへ

愛撫されているとき

「おま○こをいじられて、オッパイが寝いてきたんですか?」
「そうなの…強く採んで…もっと…」佐々木はバンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、張りのある大きな乳房が飛び出した。やだ…恥ずかしい…「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。
すごくきつく締め付けてきますよ」佐々木はいやらしい言葉を言いながら、摩内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。
「いやあ…駄目、そんな風にされたら私…」妻は全身を小刻みに震わせて職ぎ悶えた。
「この大きなもので犯されたくなったんですか?」
「ああん、分かってるんなら早くちょうだい…あそこが落いちゃって仕方が無いの…」
「分かってます。すぐに入れてあげますから待っててください」佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが詩織はそれを止めた。
「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。それに私は生のオチン○ンが欲しいんです」俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!でも映像に向かって叫んだって仕方がない。それにこの後だってあるのだからと、ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。
「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。うあああっ!妻がわめくような声を出した。佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、眉間に織をいせて耐えるような顔をしている。
「詩織さん、見えますか?詩織さんのおま○こがチ○コを全部呑み込んでますよ」佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。愛液に濡れた肉ビラが野太いチ0コを根元まで唾え込んでいるのが丸見えだ。
ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと祇めしゃぶっている。
「ああ…オチン○ンが奥まで届いてる…ああ、まだ動かさないで」腔が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、妻は息も絶え絶えに訴えた。だが佐々木は容赦せず、妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。いっ、いやっ!壊れちゃう!「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。ばんばんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、太腿に愛液のしずくが飛び散っている。
佐々木はチ○コが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また一気に奥まで突き入れる。その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。ああ…す、すごい…抽送が激しさを増すごとに身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。さっきまで苦しがっていたのがうそのように、自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。
「佐々木さんのオチン○ン、硬くて大きい…」
「旦那のチ○コはどうなんですか?これぐらい硬くて大きいんですか?」
「ああ…あの人のは小さくて、こんなに硬くないです…比べ物にならないわ…」
人妻の夫のふがいなさを強調し、自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。妻は遅しい佐々木の勃起で泣かされながら、俺のチ○コが劣っていることを訴える。ああ、そうだよ…俺のチ○コは佐々木のには比べ物になんてならないさ…散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。多分テーブが終わってしまったんだろう。再開されたときには随分時間が経った後のようだった。
「ふふ、またイキましたね、詩織さん」
「ま、私、イ…イカされて…」また…妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、股間を洪水のように愛液で濡らしながら。

セックスを何度か繰り返

佐々木の肉棒が埋め込まれている。2人は既にかなりの回数をこなし、妻は何度もイカされているようだ。その証拠に詩織のお尻の下のシーツはグシャグシャになってしまってて、黒いしみが驚くほど広がっている。きっと途中から撮影を始めたのだろう。
「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」
「許すって…ボクは別に詩織さんの事、虐めてるつもりはありませんよ」
妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。ピクピクとうごめく腔肉の感触を楽しみつつ、余裕たっぷりに答えている。
「でも、嘘ついたじゃないですか。中には出さないって言ったのに…」
すっかり手足に力が入らない妻は、蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。
「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」摩内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、時折妻がフッとかアッとか言っている。
「ダメだとは言わなかったですよね。ただ、気持ちいいよ~って叫んでばかりで」だって…だって~「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。中出しされたってのに」そ、それはそうだけど…「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?浮気して中出しされた事」
「ごめんなさい…私、あなた以外の人に中で出されてしまいました…」何回もイカされた妻の身体は、しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、その声が震えてしまっている。
「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。ずっとなんて…ああっ!ま、また動いてっ!そ、そんな…摩奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。
「んん~っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」度重なる絶頂でトロトロに蕩けた腔内を、いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。何回もイッたから私の中が敏感になってるの…だから休ませてっ!な、「おま○こが敏感になってるから止めてといわれて止める男はいませんよ」佐々木は当然の言葉を言いながら、その敏感になった妻の腔内を亀頭で執勘にこすり上げる。肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという卑獲な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、射精直前の肉棒で摩内上部をこすり上げた。
「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃう~!」
髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。
「僕のチ○コじゃなきゃダメなんですよね。このくらいのチ○コじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」そうなの…佐々木さんの大きなオチン○ンでないと、詩織…満足できないの!そ、「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」
「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」
「今日は安全日じゃないんでしょ。僕の濃いの受け止めたら妊娠しちゃいますよ。」
「子供できてもかまわないっ、私の中に出してちょうだいっ!」妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、俺の妻が中出しをねだっている。出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!ううっ、「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」
佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。

クリトリスを制する者は女を制する

セックスに関する様

佐々木はぐうっと低くうめきながら、最後の一撃をずぶっと腔奥に挟り込む。妻の頭がガクンと後に倒れ、なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。言葉にならない悲鳴を繰り返し、詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、佐々木の肉棒が整内でビクンと症撃した。
いくっ、いっちゃうっ!次の瞬間、妻の中に熱い白濁液夜が逃った。佐々木のチ○コが症撃するのに合わせて尻肉がビクッピクッとすぼまる。俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の大量の射精が打ち込まれてる。気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。
「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおま○こは最高ですよ」佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ腔肉の締め付けを味わいながら、またも体内に放っていた。
「ああ…また中に出されてる…熱いのが入ってきちゃう…」快感で涙と誕をたらしながら、詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。もちろん腔口からは、それ以上にだらしなく絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。
普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木はこれくらい射精しただけでは満足2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。できないようだ。
「そんな…まだそんなに大きい…佐々木さん、おかしいですよ」
「旦那さんとは違いますからね。それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」一度摩内から引き抜かれた長大な肉棒が、精液と愛液に濡れて淫らに光る。大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を脱みつけている。
「こわい…何回したら満足してくれるの?このオチン○ン…」
「さあ、何回でしょうね?
取り合えずまた入れちゃいますよ」そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。
「やだっ…もう入れないで!私おかしくなっちゃう!」挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。だが、その拒む姿こそがどうしようもなく男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。
「たまらないなあ、詩織さん。後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」
「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」その願いも虚しく佐々木の遅しい剛直が、妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。くくっと切なそうに声を震わせる詩織。
だが身体の方は、亀頭が腔口を広げた瞬間、キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、収縮しながら愛液を垂れ流すらな体。自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。
佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような荒々しいセックスに圧倒された。とてもあんな真似は出来ない……佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、男としての敗北を感じずに入られなかった。
「これ以上イカせないでえつ!私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」
「もうとっくに戻れませんよ。旦那さんを裏切って僕とおま○こしてるあなたはねっ!」

絶世の美女ばかりがウチの店に来てくれる
愛撫と言ってもいい動きで触れている亀頭をぴっちりと覆うと風俗嬢の横顔

デリヘル嬢お尻の穴

セックスしてるってコンビニでアルバイトもはじめててなん佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、俺とは比べ物にならない激しさで腔内をかき回す。その肉ピストンを半狂乱になりながら閉え受け止める詩織。妻の身体が何度もビクビクッとね上がる。
映像からは腔内がキュッと膝壁を引き絞り、脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。あっ、あっ、お、おま○こがまた変になってきてるっ!だめ~「くっ…奥さん、おま○こ名器過ぎますよ…」!ぬめる腔壁に裏筋を執勘にこすられて、佐々木がさすがに弱音を吐く。
「名器とか言わないで。そんなの分からない…あそこが勝手にそうなってるの!」まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、詩織が泣きながら噛ぐ。上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。好き放題に身体を楽しまれている間、妻は何度も絶頂を味わされていた。
「何回出してもおさまらない。奥さんの身体、今まで出一番素敵です」そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、妻はただただ酷いでいるばかり。
そんな奴も、もう限界が近いようだ。少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。極限まで敏感になった摩肉で、肉棒の震えを感じ取り、妻の腰がガクンガクンとくねり始める。い、いくっ!あ、ああああ…またイキそう…くおおつ、出るっっ!男を求めて貧欲にうねる摩肉に、佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。バックの体勢で後から激しく貫かれて、息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる摩内で受け止めた。ダメなのに…「いや~ん…オチン○ンがおま○この中でビクビク暴れてるう~」妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。
射精の瞬間、俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、ビュッビュッと放たれる毎に症撃を繰り返している。ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、後から受精されている妻の裸身は美しかった。まさに美女と野獣。醜い野獣に犯される美しい妻を、目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?ビデオの中の2人の絶頂と同時に、手も触れていないのにズボンの中の俺のチ○コが爆発した。
間歌発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、硬いままであろう肉棒で摩内をこね回す。
「はあ~ん、グルグルまわしちゃダメよ~。敏感になりすぎてるの…」3回連続の摩内射精で腰が立たなくなっている妻が、恨めしそうに同僚を見つめている。

ペニスを包む皮膚状の袋です

セックスにかける時

そしてぬぼっと引き抜かれた腔口からは、勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。はあ、はあ…妻はまだ放心状態で、緩んだ摩口から白濁汁が垂れてベットを汚しているのも気付いていない。摩内にまだ残っていた精液がゴブッと生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。そんな詩織を放置して、シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。
「もう戻れない……こんなの知っちゃったらもう反戻れないよ…」なら、またボクと会いませんか?
今度も奥さんの事を狂わせて上げ今度もこんなにしてくれる…ますよ妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。その顔は、俺には一度も見せたことのない淫らでスケベな人妻の顔だった。
「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」
「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」
「はい…すごく気持ちよかった。もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの。あの人とでは満足できなくなって、こうやっていろんな人と出会ってたけど、どれも大したことはなかったの。本当の喜びを感じることができたわ」でも、今日初めて、そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。
あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。当時オイラはまだ学生でした。
おいらはゼミ教授ある初冬の木枯らしの吹く中、と、ゼミの仲間数人(全部3)でゼミ終了後のみに行ったんですよ。(おぢさん)まだ若くて元気だったあの頃。当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケバブへ。この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、さも当然かのようについてきたわけですな。
後々好結果を生みます奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に女の子二人連れがいました。片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てて、おいらのストライクゾーンど真ん中!もう一人は中嶋朋子をすこしぼっちゃりさせたような感じ。しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していたわけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを入れてたんですな。(当時はそれが結構んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。受けてた)教授の隣に真鍋さん。二人るをはさんで中嶋さん、でおいら。という位置関係。ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。wしかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。wなんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!来週からゼミに参加しなさい!!」ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!wなんて言ってんで、しばらくたって、おいら以外の全員がほぼ泥酔状態。