フェラチオするのには最高です壮一のコックの先からはガ

デリヘルを利用する

痛くないのか心配になって、眼をひらくと、ひとみちゃんの顔は、悦びの表情を見せていた。おじさんと結ばれたねやっと、あ·ついに··前回、ひとみちゃんが、入れてもイイよと言ってくれた時、「そんなこと、しちゃいけない」
と諌めた自分が、今、正に本番をしてしまっている。欲望に負けた自分が恥ずかしいが、今日の強烈な誘惑に勝てる男など居ないと、自分に言い訳をした。しかし、ひとみちゃんの締まりは凄い。痛いほど、ペニスを締め付ける。ナナさんとは違った種類の名器だと思った。一日に二人の女と交わること自体が、異常な体験だが、その二人共が、これほどの名器の持ち主とは信じ難いことだ。その相手をしている、自分という男の幸運に感謝した。ひとみちゃんの、締まり方は強烈だった。締まる部分が躍動するのだ。入り口から奥へ向かってつまり男のペニスの根本から先端に向かって、··正に、精液を絞り出す装置として動く。意識して、そう動かせるの?と、ひとみちゃんに訊いたが、何を言われているのか解らないという表情をした。
もしかすると。身体が感じてくると、無意識の内に、あそこの括約筋が、そうした動きをするのかも知れない。これまた、とんでもない名器だと思った。ひとみちゃんは、激しく腰を振りながら、滅茶苦茶、気持ちイイと叫んだ。ナナさんに続いての、二度目なので、もう少し長い時間、保てると思っていたが、ひとみちゃんの勢いに押されるように、あえなく撃沈された。さっきイッたばかりなのに、勢いよく精液が出た。いや、信じられないような、あそこの動きに、一滴残らず、しごき出されたと言うべきかも知れない。今まで感じたことのない、極上の快感に疲れた。

私の後ろから、胸を採んでくれたナナさんに、もたれ掛かるように、倒れ込んだ。ナナさんは、私の背中を支えるように、ゆっくりベッドに寝かしてくれた。おじさんの遅しいペニスに貫かれて、最高に気持ちの良いセックスだった。その時、ナナさんが叫んだ、あっ!大変!!私は、見なくても、ナナさんが何を発見したのか、身体の感触で判っていた。私の性器から、ヌルヌルとした精液が流れ出たのだ。なんてことを!!ナナさんが恐い顔をして、おじさんを呪みつけた。

デリヘルこれは自分

おじさんは、一瞬、意味が判らない様子だったが、私から流れ出た自分の精液と、自分のペニスにコンドームが無いことに気付き、驚いた。
「ど、どうして·?ひとみちゃんに、大変なことをしてしまった!!」
「外したんでしょ!イク直前に、外に出せばいいだろうって、安易に考えたんでしょ!!」ナナさんは、もの凄い剣幕で、おじさんを責めた。違う··違うの!私の声が小さ過ぎたのか、二人には聞こえていない…。
「許してくれ、どんな責任でも取る」女を何だと思っているの!ナナさんの勢いは止まらない。私が意図しない結果に、私は泣き出してしまった。
招いた、おじさんも、私が”中出し”されたことを悲しんでいると誤解してしまい、ナナさんも、「泣かないで·なんとかなるから」どんな責任でも取るから·.私を慰める。と、私は、起きあがって二人の前で正座し、頭を下げた。
「ナナさんも、おじさんも、ご免なさい。違うの。私が勝手にコンドームを捨てたの、おじさんも知らなかったことなの」ええっ!どうゆうこと?「私、今日は安全日なの。だから、おじさんと直接、結ばれたいと思ったの··」
「安全日って言っても、絶対とは言えないのよ!一日や二日、狂うことだってあるのよ」
「私は、生理日も正確だし、多分、大丈夫」
「多分じゃ無いわよ!自分の身体よ、大事にしなきゃ」僕も、ひとみちゃんの身体が心配だ。何かあったら、必ず私は、また泣き声になって、本当にご免なさい。みんなに心配させてしまって。
「いや、僕が確認して、気付くべきことだったんだ」知らせてね、どんな償いでもするから償いなんて言わないで、私が悪いんだからおじさん、ナナさんは、おじさんに、誤解して責めたことを謝っていた。そして、私に、「悪い子ね!悪い子には、お仕置きをするわよ」
と言って、私の上に馬乗りになった。両手を左右に押さえつけ、私の右の乳首を軽く噛んだ。
「あなたも、もう片方を責めて」
と、おじさんに命令する。おじさんは、戸惑いながら、左の乳首を甘噛みする。あ~ん悦んでいるのね。じゃあ、もっと強くするわよあら、ナナさんが、調子に乗ってきた。おじさんも、乳首を強く吸った。少し痛いけど、凄く感じる。気持ちイイ!!もっと、してその後は、ナナさんのテクニックによって、何度イカされたか一度イッテも、すぐ間を空けずに、攻撃された。ナナさんと、おじさんの連合軍だから、こちらは堪らない。判らない。もう無理、止めて!と言っても、許してくれない。
数え切れない程の、絶頂を迎えた。ぐったりした私の横で、ナナさんと、おじさんが再びセックスをしていた。疲れきって、
まったく、なんて無茶をする子なんだろう。ひとみちゃんの大胆さに驚かされるのは、いつものことだが、まさか、生のペニスを受け入れて、中出しをさせるとは思ってもいなかった。でも、ある意味、そんな無茶が出来る、ひとみちゃんの若さに嫉妬した。お仕置きと称して、ひとみちゃんの身体を責めた。男と一緒に、あらゆる性感帯を責め、もう無理、止めて!と言っても、更に連続してアクメを感じさせ続けた。さすがの、ひとみちゃんでも、気絶するほどだった。ひとみちゃんが、ぐったり眠るように横たわった脇で、私は再び、男と交わった。男の体力が心配だったが、ひとみちゃんを責める行為を続けたことで、私も、男も興奮が高まっていた。正常位で、静かに迎え入れた。今度は、まるで、新婚初夜の二人が、厳かに結ばれる儀式のような行為だと思った。
一度目の、あの獣のような激しい交尾とは正反対の、優しさに満ちたものだった。男も、私も、あまり腰を動かさず、ただ挿入されたままの感触を楽しんだ。ひとみちゃんと、張り合うつもりはないが、まだ、二回しか会っていないこの男を、愛しているような錯覚を覚えた。
性格の良さは前回から解っていたが、私とも··ひとみちゃんとも.·身体の相性が良いことも確かなようだ。男の耳元で、ひとみちゃんに遠慮して、愛してると、言ったみた。さほど意味はそう言ってみたい気になったのだ。言葉自体に、無いが、男も、私の耳元で、僕も、愛してる応えてくれた。と届いて、幸せなセックスだと思った。これが本当の、ああ、男にも、ひとみちゃんにも感謝したい気持ちだ。身体が満たされ、それによって心も満たされる。満たされた心が、より一層、相手の身体を愛おしく思う。

 

セックスの調子が悪

健全で、健康的で、心と体が、とても良い連鎖になる。心地よい快感を感じられる自分の身体と、みんな健康的で、素晴らしい。それを与えてくれる相手の身体。肉体と心は切り離せない。情熱と、優しさ、欲望と思いやり。人間の行うセックスは、生殖の目的だけでなく、快楽としても、愛情表現としても行われる。一見矛盾しているように思えるが、神の領域に触れる瞬間をも内包していると感じた。
《私は、ここに居る。あなたに触れて欲しい》《あなたに触れることによって、私を意識して欲しい》《あなたの存在を、ずっと意識していたいから、あなたに触れていたい》《どうか··お願い、私に触って》「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
ひとみちゃんが、目を覚ました。

してしまった。とんでもないことを、自分の娘と言えるほどの年代の、ひとみちゃんと、本番のセックスをしたばかりでなく、なんと生で挿入し、避妊をしないまま、精液を中出ししてしまったのだ。ひとみちゃんは、安全日だから、大丈夫それが絶対的なものではない事は、と言うが、ナナさんが言うように、男の自分でも知っている。もし、妊娠させてしまったら··と、青ざめた。自分は、一応独身だから、こんなに歳の差のある娘を妊娠させたとなると、自分自身が許せない。どんな責任の取り方でも出来るが、世間の目より、快楽に溺れてしまった罰だろうか?絶対に堕胎はして欲しくない。ひとみちゃんの身体を大切にしたいのは勿論だし、子供に恵まれなかった自分としても、その選択肢は最初から除外して考える。妊娠しても、ひとみちゃんさえ良かったら、自分の再婚相手に迎えることも出来る。ひとみちゃんが、結婚を望まないなら、認知をしてやることも、子供を引き取って育てる覚悟もある。こんな事は、考えたくないが、慰謝料や、養育費を求められたら、自分に可能な限りの事をしてあげるつもりだ。
また、でも今は、起きてしまった事を悩んでも仕方が無い。今後の経過を待つしかないと、思い直した。ひとみちゃんの《危険な冒険》に対して、お仕置きナナさんは、と、称して、過激なレズ攻撃を始めた。
ナナさんに参加するよう促され、自分も、ひとみちゃんの身体に向かった。とりあえず今は、この快楽に没頭することで、現実を忘れたい気持ちになったのだ。ナナさんは、的確にひとみちゃんの感じるポイントを責めてゆく、ナナさんが責めた後を追随するように、自分もひとみちゃんを愛撫した。二人の攻撃によって、溢れ出る愛液は、音を立てて口で吸い取り、べとべとになった陰毛に頬ずりした。ナナさんの顔と接近した時は、もちろんナナさんともキスをし、舌を絡めた。眠るように崩れ落ちた後は、ナナさんとの愛の交歓が、再び始まった。
ひとみちゃんが、疲れ果てて、最初の時のような、激しいものではなく、互いの心を込めたゆったりとした交わりだった。既に二度も射精した自分のペニスが、不思議なほど元気を取り戻していた。二十代の頃に戻ったような回復力だと思った。先ほど感じた、ナナさんの中の感触を、再確認した。絡み付くように奮き、吸い付くような快感は、錯覚ではなかった。その感触を永く味わうためにも、僅かな腰の動きに留め、重なり合っていたい。愛おしむかのように包みこみ、味わっているような表情をしていた。
自分の中に挿入されたペニスを、ナナさんも、耳元で、愛してると、騒いてくれた時には、天にも昇る幸福感を感じた。僕も、愛してるこんな気分になるのは、何年振りだろうか·.。
自分の発した愛してるは、ナナさんにも、ひとみちゃんにも、同じ重みを込めて言ったつもりだった。この二人の女性を欲しい。二人とも、自分のものにしたい。そんな、叶えられるはずの無い望みを抱いてしまった。どうすれば良いのか、答えが見つかるはずも無かった.。
ナナさんと、おじさんが再び、愛し合っていた。二人の身体の、静かな動きは、本当に美しいと思った。
セックスについて悩む女はマジメだ

デリヘル嬢は乳首を硬く

あれほどイカされた後なのに、こんな美しい姿でセックスしたいと思った。同時に、私も、「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
自分で言った言葉に、恥ずかしくなった。私は、これほど淫乱で、強欲な身体になってしまったのかと不安になる。暫くしたら、おじさんはナナさんに軽くキスしてから、身体を起こし、私に覆い被さった。おじさんのペニスが下腹部に触れ、それがまだ固さを保っていることを知った。凄い!まだ、大丈夫なのねおじさん、まだ、三回目は、イッて無いからね。おじさんのペニスは、ナナさんの愛液で、もちろん、そのまま来て··正常位で、二度目の挿入を受け止めた。ここまま、入れてもいい?濡れたままだ。私は、ナナさんの愛液ごと、受け入れたい気持ちだった。
私も、背中から首筋に、再び快感の電流が走る。あ..烏肌が立つほど、気持ちイイ。ナナさんとおじさんの、やはり最後は、コレでなくっちゃ。さっきは、指や舌で、何度も絶頂を迎えたが、おじさんが「ひとみちゃんも、ホントに素敵だよ。おじさんも凄く気持ちいい」
ナナさんは、私の横に寝そべって、私の髪を優しく撫でながら、「さあ、ひとみちゃんも、良くして貰いなさい」って、言ってくれた。ナナさんの時と同じように、おじさんは、ゆっくり味わうように、腰を動かした。少し、焦れったくて、私の腰を動かしたい気がしたが、眼を閉じて、その、ゆるやかな動きを味わうことに集中した。元もと、ペニスを受け入れていることによる、確実な充実感を感じているのだが、沸き上がってくる絶頂へ早く昇り詰めたいという欲望に逆らえず、先を急いでしまう。
でも、二度目ということもあって、今度は、焦らずに進んでみようという心の余裕があった。直線的に、頂上を目指すのでなく、螺旋状に昇って行くことにしよう。スロー·セックスという言葉が、在るのかどうか知らないが、一つの動き、一つの快感を確かめながら、相手の表情を確かめ、自分の動きと感覚を確認そうした自分として初めての試みが、意外な効果を生み出し始めた。最初は、物足りなさを感じた快感が、消えることなく蓄積され、ある時点で爆発的な激流となって、身体の芯から湧きあがった。気持ちイイする。などと口に出せるレベルでは無かった。いきなり、ドンとショックを受ける。《何?これ?》息が詰まる程の、快感が押し寄せた。
身体全体が震えた。おじさんが、私の背中に手を回し、力強く抱きしめる。凄い!
ひとみちゃん!
声が出せない!息が出来ない!頭の中で、何かフラッシュする光を見た気がした。ホントに死ぬかと思った。
その直後に、全身が、慌惚とするような幸福感に包まれ、ふう~と息が出来た。信じられないような、体験だった。余りにも良すぎて、セックスが恐くなるほどだった。セックスと死は、もしかすると、近いものなのかも知れないと思った。後で聞いたら、おじさんも、「これ以上進んだら、自分の命に係わるような気がして、と、苦笑して言っていた。引き返した気分だった。この年齢で、一日の内に三度も射精は無理だよ」ホテルを出たのは、夕方6時を回った頃だった。六時間も、セックスしていたことになる。満足した充実感を残して、おじさんの車で送ってもらった。
疲れた身体と、おじさんが、車の中で、あっ、しまったと、言う。
「なあに?忘れ物でもしたの?」私が訊くと、「いや、忘れ物じゃないけど、あれをしたかった··って、思いついた」
「あれって?何かして欲しかったことがあるの?」ナナさんの質問に、い、いやと、照れて顔を赤らめる。
「なあに?言ってごらんよ」なあに?私が追求すると、並んで四つんばいになって貰って、「.お尻から二人に、眺めて見たかった.·」うわあ!エッチ!!と、私が言い。ナナさんが、お尻を、見比べたいの?と訊くと、もっとエロいことを考えてた·.。片方に入れて、「おじさん、エロい!!

股間のクロッチには縦の筋がくっきりと入っています

そんなことしたかったの?」真っ赤になったおじさんは、もう片方を指で遊ぶ、次ぎに、その反対に入れて、もう一人を指で.·って··「男なら、誰でも一度は、そんなハーレムを妄想するよ」ナナさんは、で、どっちでイクの?なんて訊く。我慢できなくなった時点で、射精するんだけど、その時が、ナナさんなのか、「判らない。ひとみちゃんなのか·.」
「まるで、ロシアン·ルーレットね」
と、ナナさんが呆れる。
「ね、ね、今度それしてみて。出させた方が勝ちね!」
「ひとみちゃん、いい加減にしなさいよ」は~いおじさんは、「やっぱり、しなくて良かった」
と、ぼつりと言った。
ひとみ·あの、目肢くような体験から一ヶ月以上の時間が過ぎようとしていた。ナナさん程ではないものの、最近では私も予約してくれるお客さんが増えてきたので、夜だけの勤務が計画的にできるようになってきた。昼間だけとか、客待ちの無駄な時間が無くて、効率が良いのは助かるが、ナナさんと顔を合わせる機会が少なくなってしまった。ナナさんの離婚についての進展状況も訊いてみたいし、例のおじさんとの、今後の付き合い方を話し合ってみたかったが、それに、私の身体が、そろそろナナさんを求めているので、早くナナさんに会う機会を作りたかった。
そのチャンスが中々訪れなかった。その日は、昼間の仕事を終え、部屋に戻った。ちょっと薬局に寄り、在り合わせのもので済ますか、外に食べに出るか迷っていた時、電話が鳴った。夕食がまだだったので、関西の親威からで、母が倒れたと言う。病弱な母を、独り暮らしさせていたので、前から気になってはいたが、とりあえず、店に電話し、店長に事情を話した。混乱した。明日にでも帰郷するようにと言われ、仕事の事は心配しないで良いから··長期休暇ということにしておくから親は大事だから、早速帰りなさい。と、言ってくれた。深夜発の高速バスに乗ることができる。今から準備すれば、暫く、ナナさんや、おじさんに逢えなくなることが辛いが、止む負えない。
母の病状が判らないので、その《暫く》が、どのくらいの期間になるのか··不安になる。店長の言った長期休暇が、もし、半年、一年というような事になったら、どうしよう。一旦は、お店を辞めることになるのかも知れない。ナナさんに長文のメールを書いた。携帯で、おじさんには、ナナさんから、伝言してくれるように頼んでおいた。
荷物をバッグに纏め、戸締まりをした。この部屋に戻って来られるのはいつになるだろう?これから先の事が不安で、泣き出したい気分だった。タクシーを呼んで、バス·ターミナルへ向かう。さっき薬局で買ってきた検査薬を試した。出掛ける前に、トイレで、妊娠していた。私は、-第一部完--
「はるかちゃん、トイレ行くの??俺も今行ってきたところ。公園トイレ少ないよね」
「そうなんです、女性の方は本当にやばいです。とても待てないです」少しふらふらしながら話すと「大丈夫??ついて行ってあげるよ」と一緒について来ました。
「吐きそうだったら背中さすってあげるよ」そういうと女性トイレでなく赤ちゃんの台とかも大きな個室のトイレに一緒に入りました。最初は普通に背中をさすってくれてたのですがそのうち私の後ろからくっつくように背後から、抱かれる形で手がまわってきたんです。そして上着の下から手が入ってきましておっぱいをなで始めました。手を払いのけようとしましたが、酔っぱらいすぎていて抵抗できません。そのままブラをずらして胸をもんだり乳首をコリコリしたりされました。そして、先ついにパンティーのあいだから指を入れて来たのです。ただなぜか気持ちよくてどうしようもありませんでした。こんな状態なのに感じてしまっている自分に恥ずかしくなりました。

デリヘル嬢は自分のことを転々虫だと言

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど上司もそれに気づいたのか、手マンする指が激しくなっていきます。激しくなるにつれどんどん感じてしまいます。私は全身感じちゃうんだけど、にんな場所で上司にレイブもどきのとこをされていると差恥心を刺激され濡れ濡れなってきました。そして上司の唇が首筋に降りてきて、ディーブキスされながら手マンされます。クリトリスを刺激してた指がおまんこの入り口まで刺激範囲を広げてくるともう我慢できなくなっちゃってねえ挿入してと自分から言っちゃいました。
使便座に座らされる形で正常位でおまんこに入れてきました。私は一何回もイカされて、最後は中に出されました。余韻にひたってるとトイレをどんどんする音がするのであわてて服をきてまた背中をさすってもらってる体勢になりました。すいません、お待たせして上司が扉を開くと私も必要以上に酔っぱらったふりをして上司にかつがれるようにして出ていきました。野外でのセックスは初めてですがこんなに興奮するもんだとは思いませんでした。
会社の仲間とカラオケバブへ飲みに行った時のエロ話。中に入ると先客で女の子2人連れがいました。一人は永作博美に結構似てて桃花ちゃん、もう1人は木南晴夏を少しボッチャリさせたような感じのどちらも可愛い女の子でした。
超巨乳の詩織ちゃん。女の子が歌う時に一生懸命合いの手を入れてると仲良くなり一緒に飲むことになりました。もう一曲もう一杯もう一曲もう二杯可愛い子がまざっとなって飲みのペースはどんどん進む。気が付けば全員が泥酔状態。こりゃみんなで乱交かと思いましたが永作博美似の桃花ちゃんは明日早いからといって木南晴夏似の超巨乳の詩織ちゃんをおいて帰ってしまった。仲間は桃花ちゃん狙いだったみたいであとはまかせるよと言って帰っていきました。
眠っている詩織ちゃんを起こそうとすると超巨乳がぶるんぶるん揺れる。
「みんな帰っちゃったから送っていくから帰ろう」といって外へ出た。タクシーがなかなかつかまらず疲れて公園でジュースを飲みながら休む。超巨乳が腕にあたってチンコがやばくなってきた。顔をこちらに向けさせてキスをする。触ると体温が感じられるもう勃起ギンギンです。
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やはりその人妻は詩織だった。なんともう下着姿になっている。化粧もバッチリで、最近では全く付けなくなっていた黒いスケスケの下着を身に着けていた。その姿のまま佐々木の逸物を引っ張り出し、立たせたままフェラチオしている。すっかり発情し切った顔で愛しそうに丁寧に紙めていた。佐々木はその光景を俺に見えやすいように角度を変えた。
なんだそりゃ!興奮して大きくなってきた佐々木のものは俺のものよりもはるかに大きかった!そんなでかいもので詩織を突きまくったのか?今まで何度もビデオを見てきたが、奴の撮影が下手だったのか大きさはよく分からなかった。だが何度もハメ撮りしているうちに慣れてきたんだろう。このビデオでは、佐々木のチ○コのでかさがハッキリと分かった。あまりの巨大さに驚慢している俺をよそに、詩織はうっとりした表情で紙め上げていた。
「ああ…なんて大きいの…」
「奥さん、今日はこいつでたっぷり可愛がってあげますからね」
「ああ…ちょっと怖いけど…お願いします…」佐々木の逸物に欲情し、しゃぶりながら自分のもいじっている。
「奥さんは本当にチ○コが好きですね」
「うふ、あなたのが大きいからよ」興奮に潤んだ目で佐々木を見上げながら、テカテカと濡れ光る勃起へ舌を伸ばし裏筋を紙め上げる。
詩織があんなにおいしそうにチ0コをしゃぶるなんて…普段は俺がフェラチオを求めても嫌がってしてもらえないのに。いま目の前にいる妻は、不倫相手の足元に膝まずき、自ら奉仕をしている。それほど佐々木とのセックスに期待しているということなのか?休まず奉仕を続ける妻の舌使いを見ると、そう思わずにはいられなかった。
「奥さん、あそにをいじるんだったら僕が可愛がってあげますよ」
佐々木は勃起を引き抜くと、妻をベットに押し倒した。
仰向けになっている妻の隣に寄り添うと、手を股間にあてがって指先でなぞり上げる。既に妻のあそこは潤いきっていて、佐々木の愛撫を待ち焦がれていた。あふれ出る愛液でバンティーにらな染みが出来ている。佐々木はバンティーの中に手を入れて、直接おま○こをなぶり始めた。ああん、いいっ、いいわ~バンティーの中で指が動くたびに妻の背中がビクンッと反り返る。すでに指は摩内に侵入しているようで、グチュグチュと愛液のはじける音が聞こえてきた。
「おま○こだけじゃ物足りないんじゃないですか?」その言葉に妻は、何も言わずに佐々木の手を取り自分の胸に押し付け、佐々木の手のひらごと乳房を採みはじめた。

そして唾を垂らして手コキへ

愛撫されているとき

「おま○こをいじられて、オッパイが寝いてきたんですか?」
「そうなの…強く採んで…もっと…」佐々木はバンティーとおそろいの黒のブラジャーを剥ぎ取ると、張りのある大きな乳房が飛び出した。やだ…恥ずかしい…「そんな事言ってる割には随分感じてるじゃないですか。
すごくきつく締め付けてきますよ」佐々木はいやらしい言葉を言いながら、摩内に挿入している指をゆっくり抜き差しする。
「いやあ…駄目、そんな風にされたら私…」妻は全身を小刻みに震わせて職ぎ悶えた。
「この大きなもので犯されたくなったんですか?」
「ああん、分かってるんなら早くちょうだい…あそこが落いちゃって仕方が無いの…」
「分かってます。すぐに入れてあげますから待っててください」佐々木は備え付けのコンドームに手を出そうとしたが詩織はそれを止めた。
「中に出さないって約束してくれるならそれはいいです。それに私は生のオチン○ンが欲しいんです」俺とする時はゴムを着けろってうるさいのに…そんな事をしてもし妊娠したらどうするんだ?くそっ、今から佐々木の代わりに犯してやりたい!でも映像に向かって叫んだって仕方がない。それにこの後だってあるのだからと、ギンギンに勃起してしまっているものを何とか我慢した。
「もし妊娠してしまったら僕の子を産んでください。そして満足させてくれない旦那に育てさせるんだ」挿入体勢に入っていた佐々木は一気に妻の中に突っ込んだ。うあああっ!妻がわめくような声を出した。佐々木のものが大きすぎるためなのだろうか、眉間に織をいせて耐えるような顔をしている。
「詩織さん、見えますか?詩織さんのおま○こがチ○コを全部呑み込んでますよ」佐々木は妻の両脚を広げ、挿入部分を見せつけながら言う。愛液に濡れた肉ビラが野太いチ0コを根元まで唾え込んでいるのが丸見えだ。
ひくつく粘膜が、勃起をヌチュヌチュと祇めしゃぶっている。
「ああ…オチン○ンが奥まで届いてる…ああ、まだ動かさないで」腔が肉棒の大きさに慣れるまで辛いのか、妻は息も絶え絶えに訴えた。だが佐々木は容赦せず、妻の腰を抱えると激しいピストンを開始する。いっ、いやっ!壊れちゃう!「壊れるわけないでしょ!ほらっ、こうされるのがいいんでしょ?」肉棒が抜き差しされるたびにぬるぬるの肉壁が露になる。ばんばんと肉と肉を打ち付けあう音が響き、太腿に愛液のしずくが飛び散っている。
佐々木はチ○コが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また一気に奥まで突き入れる。その度に亀頭が子宮を突き上げて、妻の背中が小刻みに震える。円を描くように腰を動かしてグチュグチュと腰を動かすと、妻は唇をかみ締めながら声を漏らす。ああ…す、すごい…抽送が激しさを増すごとに身体の奥底から淫らな熱が湧き上がってくる。両脚で佐々木の身体をがっしりと挟み込んで、さらに奥深く肉棒を受け入れようとしていた。さっきまで苦しがっていたのがうそのように、自分から腰をくねらせて快感に酔いしれている。
「佐々木さんのオチン○ン、硬くて大きい…」
「旦那のチ○コはどうなんですか?これぐらい硬くて大きいんですか?」
「ああ…あの人のは小さくて、こんなに硬くないです…比べ物にならないわ…」
人妻の夫のふがいなさを強調し、自分のものの良さを言わせる事に佐々木は喜びを得ていた。妻は遅しい佐々木の勃起で泣かされながら、俺のチ○コが劣っていることを訴える。ああ、そうだよ…俺のチ○コは佐々木のには比べ物になんてならないさ…散々佐々木に突きまくられてるところで一度映像が途切れた。多分テーブが終わってしまったんだろう。再開されたときには随分時間が経った後のようだった。
「ふふ、またイキましたね、詩織さん」
「ま、私、イ…イカされて…」また…妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、股間を洪水のように愛液で濡らしながら。

セックスを何度か繰り返

佐々木の肉棒が埋め込まれている。2人は既にかなりの回数をこなし、妻は何度もイカされているようだ。その証拠に詩織のお尻の下のシーツはグシャグシャになってしまってて、黒いしみが驚くほど広がっている。きっと途中から撮影を始めたのだろう。
「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」
「許すって…ボクは別に詩織さんの事、虐めてるつもりはありませんよ」
妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。ピクピクとうごめく腔肉の感触を楽しみつつ、余裕たっぷりに答えている。
「でも、嘘ついたじゃないですか。中には出さないって言ったのに…」
すっかり手足に力が入らない妻は、蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。
「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」摩内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、時折妻がフッとかアッとか言っている。
「ダメだとは言わなかったですよね。ただ、気持ちいいよ~って叫んでばかりで」だって…だって~「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。中出しされたってのに」そ、それはそうだけど…「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?浮気して中出しされた事」
「ごめんなさい…私、あなた以外の人に中で出されてしまいました…」何回もイカされた妻の身体は、しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、その声が震えてしまっている。
「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。ずっとなんて…ああっ!ま、また動いてっ!そ、そんな…摩奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。
「んん~っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」度重なる絶頂でトロトロに蕩けた腔内を、いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。何回もイッたから私の中が敏感になってるの…だから休ませてっ!な、「おま○こが敏感になってるから止めてといわれて止める男はいませんよ」佐々木は当然の言葉を言いながら、その敏感になった妻の腔内を亀頭で執勘にこすり上げる。肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという卑獲な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、射精直前の肉棒で摩内上部をこすり上げた。
「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃう~!」
髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。
「僕のチ○コじゃなきゃダメなんですよね。このくらいのチ○コじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」そうなの…佐々木さんの大きなオチン○ンでないと、詩織…満足できないの!そ、「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」
「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」
「今日は安全日じゃないんでしょ。僕の濃いの受け止めたら妊娠しちゃいますよ。」
「子供できてもかまわないっ、私の中に出してちょうだいっ!」妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、俺の妻が中出しをねだっている。出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!ううっ、「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」
佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。

クリトリスを制する者は女を制する

セックスに関する様

佐々木はぐうっと低くうめきながら、最後の一撃をずぶっと腔奥に挟り込む。妻の頭がガクンと後に倒れ、なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。言葉にならない悲鳴を繰り返し、詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、佐々木の肉棒が整内でビクンと症撃した。
いくっ、いっちゃうっ!次の瞬間、妻の中に熱い白濁液夜が逃った。佐々木のチ○コが症撃するのに合わせて尻肉がビクッピクッとすぼまる。俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の大量の射精が打ち込まれてる。気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。
「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおま○こは最高ですよ」佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ腔肉の締め付けを味わいながら、またも体内に放っていた。
「ああ…また中に出されてる…熱いのが入ってきちゃう…」快感で涙と誕をたらしながら、詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。もちろん腔口からは、それ以上にだらしなく絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。
普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木はこれくらい射精しただけでは満足2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。できないようだ。
「そんな…まだそんなに大きい…佐々木さん、おかしいですよ」
「旦那さんとは違いますからね。それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」一度摩内から引き抜かれた長大な肉棒が、精液と愛液に濡れて淫らに光る。大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を脱みつけている。
「こわい…何回したら満足してくれるの?このオチン○ン…」
「さあ、何回でしょうね?
取り合えずまた入れちゃいますよ」そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。
「やだっ…もう入れないで!私おかしくなっちゃう!」挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。だが、その拒む姿こそがどうしようもなく男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。
「たまらないなあ、詩織さん。後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」
「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」その願いも虚しく佐々木の遅しい剛直が、妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。くくっと切なそうに声を震わせる詩織。
だが身体の方は、亀頭が腔口を広げた瞬間、キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、収縮しながら愛液を垂れ流すらな体。自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。
佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような荒々しいセックスに圧倒された。とてもあんな真似は出来ない……佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、男としての敗北を感じずに入られなかった。
「これ以上イカせないでえつ!私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」
「もうとっくに戻れませんよ。旦那さんを裏切って僕とおま○こしてるあなたはねっ!」

絶世の美女ばかりがウチの店に来てくれる
愛撫と言ってもいい動きで触れている亀頭をぴっちりと覆うと風俗嬢の横顔

デリヘル嬢お尻の穴

セックスしてるってコンビニでアルバイトもはじめててなん佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、俺とは比べ物にならない激しさで腔内をかき回す。その肉ピストンを半狂乱になりながら閉え受け止める詩織。妻の身体が何度もビクビクッとね上がる。
映像からは腔内がキュッと膝壁を引き絞り、脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。あっ、あっ、お、おま○こがまた変になってきてるっ!だめ~「くっ…奥さん、おま○こ名器過ぎますよ…」!ぬめる腔壁に裏筋を執勘にこすられて、佐々木がさすがに弱音を吐く。
「名器とか言わないで。そんなの分からない…あそこが勝手にそうなってるの!」まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、詩織が泣きながら噛ぐ。上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。好き放題に身体を楽しまれている間、妻は何度も絶頂を味わされていた。
「何回出してもおさまらない。奥さんの身体、今まで出一番素敵です」そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、妻はただただ酷いでいるばかり。
そんな奴も、もう限界が近いようだ。少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。極限まで敏感になった摩肉で、肉棒の震えを感じ取り、妻の腰がガクンガクンとくねり始める。い、いくっ!あ、ああああ…またイキそう…くおおつ、出るっっ!男を求めて貧欲にうねる摩肉に、佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。バックの体勢で後から激しく貫かれて、息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる摩内で受け止めた。ダメなのに…「いや~ん…オチン○ンがおま○この中でビクビク暴れてるう~」妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。
射精の瞬間、俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、ビュッビュッと放たれる毎に症撃を繰り返している。ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、後から受精されている妻の裸身は美しかった。まさに美女と野獣。醜い野獣に犯される美しい妻を、目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?ビデオの中の2人の絶頂と同時に、手も触れていないのにズボンの中の俺のチ○コが爆発した。
間歌発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、硬いままであろう肉棒で摩内をこね回す。
「はあ~ん、グルグルまわしちゃダメよ~。敏感になりすぎてるの…」3回連続の摩内射精で腰が立たなくなっている妻が、恨めしそうに同僚を見つめている。

ペニスを包む皮膚状の袋です

セックスにかける時

そしてぬぼっと引き抜かれた腔口からは、勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。はあ、はあ…妻はまだ放心状態で、緩んだ摩口から白濁汁が垂れてベットを汚しているのも気付いていない。摩内にまだ残っていた精液がゴブッと生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。そんな詩織を放置して、シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。
「もう戻れない……こんなの知っちゃったらもう反戻れないよ…」なら、またボクと会いませんか?
今度も奥さんの事を狂わせて上げ今度もこんなにしてくれる…ますよ妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。その顔は、俺には一度も見せたことのない淫らでスケベな人妻の顔だった。
「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」
「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」
「はい…すごく気持ちよかった。もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの。あの人とでは満足できなくなって、こうやっていろんな人と出会ってたけど、どれも大したことはなかったの。本当の喜びを感じることができたわ」でも、今日初めて、そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。
あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。当時オイラはまだ学生でした。
おいらはゼミ教授ある初冬の木枯らしの吹く中、と、ゼミの仲間数人(全部3)でゼミ終了後のみに行ったんですよ。(おぢさん)まだ若くて元気だったあの頃。当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケバブへ。この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、さも当然かのようについてきたわけですな。
後々好結果を生みます奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に女の子二人連れがいました。片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てて、おいらのストライクゾーンど真ん中!もう一人は中嶋朋子をすこしぼっちゃりさせたような感じ。しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していたわけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを入れてたんですな。(当時はそれが結構んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。受けてた)教授の隣に真鍋さん。二人るをはさんで中嶋さん、でおいら。という位置関係。ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。wしかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。wなんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!来週からゼミに参加しなさい!!」ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!wなんて言ってんで、しばらくたって、おいら以外の全員がほぼ泥酔状態。

クリトリスを制する者は女を制する

女子高生風俗嬢はついに絶命

巨乳の店ばっかり行ってたがセックスを知る大人
風俗店が密集している所でしょう

一応、酒が強いのだけがウリだったおいら女の子も例外じゃないわけで。教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰かちゃんと送っていきなさい!!」と命令。真鍋ちゃんはおいらが送っていく!と周りに目で合図。相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れるよ」とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこヘやら、すたすたと帰って行ってしまうではありませんか·..。んで、残ったのは中嶋ちゃん。おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。と、ここでクモの子を散らしたように解散。取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった。送るよ。家どこなの?」本牧なんです。中嶋場面変わってタクシーの中。カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、中嶋ちゃん、歌ってないときはんで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。おとなしいんですよ。中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」おいら「あ、こにの辺なんだ。うちの前まで送るよ。」中嶋「すいません、ありがとうございます。」酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。タクシーを降りて歩き始めると中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」
キタ????腕組んで歩いちゃったり。ベンチで密着して話してたり。どうせへタレですよ。当時付き合ってた彼女の顔がちらついて、なにもできなかったですよ。ああ、ちゅーさえもな。それどころか、家TELの交換携帯なんて夢だった時代名前すら聞いてなかったよ。-ー|0次の日。授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。その日も学校行って、誰か来るだろうと、ゼミ教授室へ。教授室の合鍵持ってたそこそこの人数集まってきて、くだらないことをしゃべってたその時。教授室の電話。
電話番もまかされてた鳴る、「あのお、B子さすがに名前忘れたといいますけど、エロ教授いますか?」真鍋おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレといいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」真鍋「いえ、いいです..·あの·.·」おいらはい?昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?真鍋もしかして、おいら「ええ、もしかして、あのときの?」真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたいwんで、ごめん、どっちの娘?」
「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」真鍋ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんは1子と判明。共に20歳どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに興味がだまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

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それは人間のセックス

あり、B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」おいらうん、なんで?子と飲むんですよお。昨日楽しかったし、ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)今日もまたIB子そんなこんなで今日もまた。しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで、おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。風呂なしアバートに住んでた貧乏学生のおいら、速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。
w髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。そこには何故か1子一人。どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので、先に一人で来たとのこと。どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。ヘタレなだけですってば。)だから、若干落胆を隠せないおいらB子狙い。まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。昨日の今日ということもあり、B子とは、高校からの友達で、打ち解けた様子で話す!子。今は別の会社。二人とも彼氏はいないらしい。若干酔いが回ったところで、ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。途中子がB子の会社へ電話。I1子「B子、来れなくなっちゃったみたい···どうする?」おいら「んじゃや、二人で楽しみますか!」
1子いいの?B子いなくて·..すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。

……こういうあからさまなの弱いんですよ。

.·ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでもはっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、厳められてたんですけどね。葉カラオケバーのママさんにちゃやほやされつつ、ボトル1本ブレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)いい具合に酔っ払うI子。カウンターで飲みながら、おててつないで。時々恥ずかしそうな目線をこちらに。店を出る頃には、I子はふらふら。お酒に強いタイプじゃなかったらしい。でも、あと一手で詰み!
ってところでヘタレるおいら。おいら大丈夫?帰れる?1子「できれば、酔い冷ましたい·.·」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

……ええ、もう心臓ばくばくですよ。

もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。子おながいします··..コンドコソキタ()!!!!ビンボウガクセィノフロナシアバートデモイインデツカ???イインデツ!!カノジョノコトワスレテモイインデツカ???イインデツ!!仕事持ち帰り確確定こっから一気に行きます。玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。こたつもあるのに、何故かベットの上に座る1子。隣に座るおいら。若いおいらは、ヘタレアイテムである水飲む?を出せる余裕もなく。キスをした。最初は軽く、だんだん深く。舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。おいらの頭はなぜ?の嵐by吉沢秋絵
しかしその日のおいらはちとちがう。ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。門が開いた。舌で口の中のツボを愛撫。少し暗ぎだすI子。キスだけで、セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。考える隙なんか与えるもんか。もう、I子の下着姿があらわになる。ぼっちゃりかと思えば·..くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!見とれてばかりではいかんと思い、1子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまでつつーっって紙めるの好きなんです。w耳からはじめて、だんだん下へ。どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。わき腹はまだ開発途上な様子。じっくりと、祇紙める。いざやりだすと前戯が長いおいらの行為wTバック気味にしながら、おしりを円を描くように紙める。軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。ーオクターブ上がる、声。いや·.·だめ·.·声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。

派手な外見の女性だ

でも、申し訳程度。下着の上からでもはっきり分かる、水分。押し殺すような暗ぎを続けるI子。もうがまんできませんよ。ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?さあ、仰向けに。改めてみると、で·か·い。現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでもお目にかかってない。大きいのに、張りと美しい形を保っている。乳周りは感度が悪いと勝手に判断意外と冷静w右手よ!茂みの中で一働きするんだ!さぁ、
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしくクリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。萌えないわけにはいかんでつよね?何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。wんで、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。頃合いと判断し、1子は、暗ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。どうしたの?「あっ·.·いや..·恥ずかしい·.·汚いよ·..あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」...意味不明なおいらw「声でちゃうよお·.·あっ·あん!」
やめて、お願いだから·..ああんM字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない·..脳ぐ顔が見たいのにwやめてというなら。では、突入しましょうか。そろそろ、行くよ。するものはして下さい。お願い、OK、たんすの一番上に入ってるさ、ちょっとまってな、Baby「あと、恥ずかしいんですけど···」なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで·.·初めてなんです」な、なんですと!?「だから·.·お願いします。」当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。つーか、キミで3人目さ。扱いには慣れてるつもりだぜ。指で少し広げ癖をつけ意味わかる?、ゆっくりと挿入。痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。大丈夫?「うん、なんとか。気にしないで·..あん」ゆっくりと動き出す。声のと一んが、また上がる。締まりますよ、揺れますよ。ぶるんぶるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。決してブリンのためにあるわけじゃないでつよ。抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、突き上げも頑張る漏れ。
「いや·.·いい·.·だめ·.·許して··いい!」もはや何を言ってるのかわからないI子。どうやらダメダメ系の端ぎらしい。つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげでこのころ既に遅漏になっていたおいらだって、こう視覚でせめられもつもんももちませんよ。ちゃ、...もう、いいですか?バックに切り替え、ラストスパート!「あんまり激しくしないでえ!痛いよお··あんあん」横になり、抱きしめる。髪をなでる。これが初物を後悔させないコツwおわったあとが重要。腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。たまたま実家の車を借りてきていたので、送っていきました。昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。聞けば、最初のときから見初められてたそうで。

デリヘル嬢編見分け方としては体験入店とどんな業界にも新人がいます

そんなこと?する暇があるのなら仕事をしろと彼女は私に忠告してくれているのだ

wしたんだそうです。
飲む約束をしたあとに、ものすごい勢いで作戦会議、いやあ、見事に·..ry
在宅テレクラでアカネという18才の子をゲット。2で約束し、コンビニで待ち合わせ。少しポッチャリしてるが十代ってことで肌はきれい。顔も丸顔でカワイイ感じ。援は2回目とのこと。私の事をかっこいいとか25才くらいに見えるとか言ってくれました。洗う前のチンチンをしゃぶらせ、まず、フェラを指導。いっしょに入浴してスキンシップ。キスが好きだそうなので濃いディーブキスをしてやった。彼とも生でしてるとのことで二日程前、中に出されたと言ったので、彼と血液型が同じだという事もあり中出しの許可をもらう。
ベッドで体中を活で奉仕させ、フェラを疲れるまでやらせる。私のチンチンの大きさにビックリしながらも、うれしそう。十分奉仕させたので挿入開始。濡れてなかったので、一旦、断念し、アカネのアソコを舌で愛撫してやりました。そして、唾液と愛液で濡れたアソコに再突入。一気に奥まで貫くと、大きすぎるよと言いながらもうれしそうに暗いでいる。
中々のシマリを堪能し、体位を変え、アカネが疲れたからもう出してと言ってきたので、一気にスピードアップで膝の中に射精。アカネも満足気。その日3回射精中、2回は中出し。と言われた。次回から1でいいよ-週間後、同じテレクラでシノという18才をゲット。アカネより少し背の高い女の子で顔は美人系。服を脱がせたらズン胴体系でがっかり。顔がかわいいから許した。2でよろしくとのことをホ込みの2ってことで成立。フェラが最高に好きな子で一緒に風呂に入ったあとずっとシャブリっぱなし。
すっごく気持ちいいフェラでした。
疲れるまで紙めさせ挿入。ガバガバのアソコにやっぱりがっかりして、面倒だからバックでガンガン突いて終了。中に出しても平気な顔。2回目、3回目はフェラでイカせてもらいゴックンさせました。帰りの車内でアカネと友達ということが判明。かなり打ち解けたけど、ガバガバのアソコに会う事はもうないでしょう。更に一週感後、アカネに連絡をとるも生理中で断られ、また同じテレクラへ。ミカという18才をゲット。2で約束し、ディスカウントを考えるが、会ったらすっごいカワイイ系。モームスの矢口似の背の小さい子でした。2でいいな、と納得してラブホヘへ。

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車中でアカネ、シノと友達ってにとが判明し、安心のご様子。服を脱がせ、ロリ系の体に興奮。胸は小さく膨らみ始めといった感じ。シノのズン胴とは違い、まさしくロリ体系。一緒に入浴しフェラを指導。ロリに紙められているだけで射精しそうになりましたが我慢。ベッドに行き挿入しようとしたが、濡れてないので69の体勢でブレイを再開。クリを紙めると嬉しそうでした。なんとか無事に結合したとき「シノのアソコのシマリってどう?」と聞いてきました。私がありのままガバガバっだったというと笑ってました。
体が小さいためか最初は私の大きさに痛がっていましたが、徐々に慣れてもらいシマリのいいアソコに私のが入っている所を見せるとうわっ、すごいと悦んでくれました。彼とも生でやってるとか言ってたので、射精しそうになった時に中出しの許可を求め、血液型の確認後了承されました。これで心置きなく出せると思い、下からガンガン突き、私の上で閥えるロリを見ながら射精。射精と同時にミカの腰をつかみ、チンチン全体でミカの腔の感触を堪能しながらの射精は最高でした。その後、そのままミカの中で大きくなるのを待ち、ブレイ再開。結局、一度も抜くことのないまま3回射精し、チンチンを抜いたときの垂れてくる量の多さに少しビックリしました。ミカが終わった後彼とエッチできないなーと言ってきたので理由を尋ねると「彼のよりおっきいからアソコ少しゆるくなってるかも?」
と笑わせる事を言ってくれました。ミカちゃんとはたまに会ってます。エッチは抜きですがいい子です。そのうち、ただでやらしてくれるかもと期待をしています。アカネちゃんとも1で会ってます。彼に中出しされた後は、毎回、中出しです。
「あなたはMのケがあるわ。でないと、こんなことできるはずがないもの」俺のセフレの恵子が言った。しかし、俺は否定した。痛いのは趣味じゃない。気持ちいいからするのだ。
「違うね。新境地をどんどん開発してるだけだ。俺とお前の二人で」恵子とはテレクラで知り合った。テレクラでナンバするのは困難ではない。本気か冷やかしかを見極めながら、根気よくやればいい。会えばセックスするだけだ。相性が合えば何度でも会うし、そうでなければそれっきり。女もそのつもりだろう。後腐れが無くていい。だが、俺の希望が難しかったのか、なかなか恵子のような女には出会えなかった。
ツーショットダイヤルや伝言ダイヤルなども利用して、やっとめぐり合えた貴重な女だ。
「お尻に指を入れたいって言ったら、たいてい拒否されたわ。たまにオッケーでも、本当に指一本だけだもの。アナルバイブはたいてい悦んでくれたけど、さすがに手首までの調教に応じてくれる人はいなかったの。ずるいよね、女だって男の中に入りたいのに」
「ああ、俺もそう思っていた。女だけが相手を受け入れてよがるなんて、ずるい」俺も恵子と同じことをずっと思っていた。俺のお尻には、せいぜい指かバイブかしかいれてくれない。手首まですっぽりと突っ込んで、中をぐにゃぐにゃにされたいと思っていたのだ。そもそも、ケッにものを突っ込んで感じるのは、肌門と物体の擦れだ。中へ奥へとまっすぐ者をいれても感じない。直腸や大腸の壁や前立腺に刺激を与えてはじめて感じるのだから。だったら理想的なのは女の腕を受け入れて指でマッサージしてもらうのが一番だ。念願を達成した俺は、ご褒美に恵子のアナルに思いきり放尿してやった。男と女がひとつになるのに、淀腸液なんか使うのは邪道だ。それぞれの身体から出てきたもので満たすべきである。恵子は俺の中にもオシッコをしたいと言った。
さすがにこれは無理だ。女にはちんぼが無い。仕方ないので、俺は漏斗をケツに突っ込み、恵子はこぼさないように小便をした。俺は充足感を覚えたが、残念ながら恵子は自分が中に入ったわけではないので、つまんないと言った。今は尿道にチャレンジしている。さすがにこれは痛い。が、握られたり擦られたりして気持ちがいいのだその気持ちのいいものの真中に指を入れられて刺激されれば絶大な快感がえられるに違いない。から、一度無理に押しこまれて失神し、しばらく出血したから、今はあせらずゆっくりと慣らしている。恵子に力を抜いてもらい、恵子の小指を俺が持って、俺の意思でゆっくりと挿入していくのだ。第1関節の部分までは快感が得られるようになったが、その先はまだまだだ。恵子の小指がスッポリと俺の中に入りぐにぐにされるところを想像するとたまらない。今度は恵子に無理やり入れさせようと思う。

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「この前みたいに症撃して気を失ったら困るわ。どうしたらいいかわからないもの」
「失神したらちょうどいい。そのままいれっぱなしにしておいてくれ。そのうち慣れる」
春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。顔スタイルは抜詳だ。地味だけど、巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いおしり、屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。まぁ、俺の足が短いという話もあるが。肌もきれいで、身体にさわるだけで濡れてくるくらい感度もいい。男がいないのが不思議なくらい。出会いは新人研修。その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。何度かチラチラと見直したけどデリヘルでこの業界くるとは言ってたけど、うちだったんだ。通ったまきちゃんに間違いない。何度か目があったので、向こうも気づいた様子。でも人目もあるので、リアクションもなしにとりあえず型通りに研修を終わらせて声もかけずに退散。現場に戻る移動の電車の中で、最初はのんきに、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのブレイを反器してぼけーっとしていたが、やがて身分もばれたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。
そんな心配ごとのほうが大きくなりかけたころにメールが入った。まきちゃんだ。会社のメールアドレスに「今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか」と。会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのgmailアドレスと電話番号を交換。何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。彼女日く、実は同じ会社になるのには、ちらっとみえた私の社員証から気がついていた。でもまさか会うとは思わないから黙ってた。もちろん学生のときのバイトの話は内緒にしてほしい。普通に会社の上司としていてほしい。とのこと。もちろん承諾。
騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。ホテルに入ることにためらいはなかったものの、今までは私が部屋でまきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので一緒にはいること自体がなんだか気恥ずかしかった。
待ち、焦る気持ちをおさえながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。
「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」と言い、部屋の真ん中でまきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。
「どうしたの?いつもみたいによく見せて」
「今日は仕事じゃないから、、、服も違うし、、、」かわいいこと言うなあ。
まきちゃんはちよっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。仕事用の下着も決まっていてちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツをはいていたりする。今日は下着もちょっと違って清楚な感じだ。派手な体つきに白い下着がかえってエロい。でも、後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、ウエストラインをなでながら手を下におろし、下着を脱がす。いやらしい腰回りだ。身をよじって逃げる。壁際まで追い詰めると、ため息のような吐息を漏らす。あいかわらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。ほおと手を壁について背中をそらし、そっと触れるとすごく濡れてる。