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しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。男好きの綾子は女子に嫌われていた。だから、俺が不自然な行動をとっても、綾子は誰にもいわないだろうと考えた。席替えで綾子が俺の前の席になったのを機に俺はちんこを見せることにした。窓際だったから人目にもつかない。体育の授業前、俺は椅子に座ったまま嬉しげに俺に声をかけてくる綾子を見て、勃起した。俺は話に合わせながら、誰もこちらに注目していないことを確認して、ズボンを脱ぐ。授業中にチンボジを移動させておいたため、トランクスの隙間から勃起したちんこの亀頭が覗く。綾子は言葉を一瞬止めたが、また話し始める。視線は俺のちんこに釘付けだった。
ずっと見せていたいと思ったが、俺はズボンを履いた。その夜俺はちんこを凝視する綾子を思い出しながらおなった。それから何度も見せた。綾子は必ず俺が着替える時には、俺に座ったまま話かけてくるようになっていて、とても見せやすかった。綾子が俺のちんこを見ようとしているのは明らかだった。俺が意図的に見せていることにも気づいていただろうが何も言わなかった。ある日転機が訪れた。俺は放課後の体育の補習に出ていた。縄跳びの授業で、規定の技を全てクリアしないと居残りになるというものだ。俺は超人的なスピードで縄跳びの技をクリアし、教室に戻った。俺は綾子が数学の宿題をやっていなかったため、居残りになっているのを知っていた。教室に戻ると案の定綾子が居残っていた。しかも一人だ。綾子に声をかけ、いつも通りに着替えた。ちんこが顔を覗かせる。しかし、ここで予想外のにとがおこった。いつもちんちん見えてるねと綾子が俺のちんこを指差したのだ。綾子はにこにこしてる。俺はテンばって、「と言った。何言ってんだ、俺、と思った時には、綾子は俺のちんこに手を伸ばして触っていた。

 

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柔らかい手が俺のちんこを摩る。興奮した俺はトランクスを上げるようにして、竿全体を出す。口を半開きにしたまま、触って」ちんこを握る綾子の手を俺はつかんだ。そして、こういうふうにして、と言って、綾子の手をちんこをしごくような形で動かした。綾子のぶにぶにとして暖かい手がちんこを滑る。俺は頬を紅潮させた綾子の顔とちんこを同時に視界に収め、興奮が最高潮に達していた。もっと味わいたいと思ったときには、俺のちんこは破裂するように、射精。精液が綾子の顔にかかる。ああ、いま綾子に顔射してる一ーー、と思ったとききゃああと言う悲鳴が教室の外から聞こえた。悲鳴を上げたのは、クラスの女のリーダー格だった。半分夢うつつのまま、事後処理をし、俺は帰った。
変な噂が流れて、俺と綾子の立場が悪くなるかもしれない、とか、いや、セックスくらい経験しているやついるんだしいちいち大げさにことが荒立たないだろうとか、いろいろな思いが頭に浮かんでは消えた。次の日学校に行った時、俺は悪い方に転んだことを知った。女子は変な目でこっちを見るし、男子の友達は話しかけてこない。
こっそりと話かけてきたほかのクラスの知り合いは、俺が昨日教室でやっていたことの顛末とともに、あいつらはきもいから話しかけてはだめ、という内容が書かれたメールがクラス内で広まっていることを教えてくれた。状況を把握した。女子のリーダーが言っからら女子は従っているんだろうし、男子は男子で俺への嫉妬でそのメールに乗っているんだろう。俺は綾子を見て、考えた。これも悪くない。綾子も無視されている、俺も無視されている。
これからは寄り添って生きていくしかない。これからの高校生活は二人でやりまくりながら暮らしていくのもいいではないかと。俺は次の日綾子を話し合いをしようと言って、ことを言った。
「私たち、しばらく話さない方がいいし、一緒に帰った。両親はいなかった。コンドームと処女用にローションを用意していた。ゆっくり関係を進めるのが面倒だったのだ。俺の部屋に入り、どう雰囲気を作っていこうと思った矢先、綾子が信じられ俺の家にない会わない方もいいかもね。悪い噂が広まっているし」俺はあきれ果てた。もういじめに近い無視は来るところまで来ている。俺たちが会わなかったところで、収まるものじゃない。俺たちが寄り添わなかったら、ひとりぼっちで暮らすことになる。
俺はそれを説明したが、綾子は首を降る。俺は綾子をベッドに押し倒した。面倒だこのまま犯すことにした。このまま性奴隷にするのも悪くない。から、綾子に俺は覆いかぶさり、乳を服の上から強引に採む。綾子がうつ伏せになり、逃げる。俺はケツが上がっているのを見て、スカートを捲り上げ、パンツをおろした。
グロテスクな形のまんこが姿を表す。興奮したが、綾子が悲鳴を上げるので俺は少し萎縮した。そこで
俺は言った。
「一昨日と同じことしてくれるならこれ以上は何もしないよ」だが綾子はいやというばかり。
「せっかく妥協案を出しているのになんだ。手コキの方がましだろう」とも、言ったのに拒否るんで、俺は呆れ、隠してあったローションを取り出して自分のちんこに塗った。逃げようとする綾子を押さえつけ、俺は股を開かせる。ぐろいまんこ。最高だ。謄にちんこをねじ込む。ローションがついててもきつい。だが、捻りこむようにするとずんずん進み、最終的には根元まで入った。締め付けられる。全身がちんこになったように快感が走る。泣きわめく綾子の顔、まんこのグロさ、締まり、全てがよかった。俺は慎重に腰を動かすが、すぐにいきそうになる。俺は綾子が泣きわめきながら、中はやめて、と言っているのに気づいた。確かに中だしはまずいと冷静になり俺は言った「口で抜いてくれるなら止めてと言って叫んだ。鼻で笑い、俺は不器用ながら腰を激しく動かした。痛がりながらも、中は駄目という綾子。俺は綾子の後先考えない馬鹿さに呆れた。
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あのまま俺と綾子が距離を取っていたら、すぐに飽きて無視は終わったかもしれないし、綾子がメーリスにまわしたのも正解だった。しかし、勝者は俺だ。綾子の処女と初フェラを貰えたのだから。前々日に予約を入れ、期待やら不安やらで閉々としながら迎えた当日。余裕を持って出ましたが道に迷ったのでタクシーを使うことに。余計な出費になったけど勉強代と考えるいざ店について料金を支払う際、緊張しすぎてて印刷してきたクーボンを出すのをわすれてしまった…。これも勉強代ry
指名してた子は顔は想定の範囲内、ただ腹回りは予想以上でフォトショすげえ!手を握られた時外の寒さやら冷え症やらで冷たくなってたからびっくりされた。って内心思ったwでもこれは許容範囲内。それで嬢からまずはお風呂で温まろうか?と提案。
ベッドとマット両方希望してたんだけどまずマットに行くことに自分がお風呂に浸かって温まる中、嬢はマットの準備。そこで色々話をしたんだけど、同じ趣味なのを確認して指名してたおかげでコミュ障の割には話が弾んだ。そして準備が済んでいざマットブレイへ!うつ伏せになった自分の体にローション垂らされて塗りつけられるだけでビクビク震えちゃうくらい気持ちがいい。ローション塗りつけた後は嬢が全身を紙めまわしてきた。時折甘噛みされてそれも滅茶苦茶気持ちいい。
「ちょっと、その…前が苦しいです」って嬢に言って仰向けに。ここで嬢にフェラされたけど、少し痛かった。慣れたらもう少し気持ちよく感じるのかなあ…フェラの後ゴムをつけてもらって、騎乗位の体勢で初挿入。

という状態になります風俗や性

摩内は気持ちよくて、腰降られるたびに射精感はどんどん高まってくるのだけどどうしてもイけない。嬢日く、慣れてない人はマットではイきにくいとの事。ローションを洗い流してベッドへ移る。キスしてもらった後(その時は何も思ってなかったけど冷静に考えたら自分のチンコ紙められた後だったw)ゴムをつけ挿入。ここでも気持ちよくなるんだけどどうしてもイけない…騎乗位から正常位に移ってみたけど、童貞だった奴が腰ふってみたところですぐにバテて……wもう時間がない!
って事で結局最後は手で抜いてもらいました。手で抜いてもらうときも中々イけず、乳首を責められながらだとなんとかイけたので次からは乳首をもっと攻めてもらおうかと思った。嬢から「次来てくれたときには絶対イかせてあげるから!」と言われ「近いうちにリベンジに来ます!」と返す。その後メアド教えてもらった。アニメの話で盛り上がったから次趣味はすごく合って話してて楽しかったし、冗談抜きでまた指名来るときは声優の写真集持ってきてくれるとの事。すると思う。………ただ不完全燃焼だったから今もずっとムラムラして辛い!
都内じゃなくても地方都市のクラブでも押し付けというかハグとかキスは絶対じゃないけどできるよ。混むイベントだったらギャルの後ろに付いて腰をいきなり掴んで、女の子がこっちを見てきたらと言って笑顔を見せれば大抵はそのまま何も文句は言われない。
イェーイだからそのまま腰を掴んだ状態で後ろから密着して適当に話しかけたり、髪の匂いかいだり、音楽にノリながら気分よく過ごせばいい。ぶりぶりのお尻に股間を押し付けてイヤラシい動きしても何も言われない。そんなんクラブじゃ日常茶飯事だから。手を握ってもいいし恋人気分を味わってもいい。女の子を様子をみて調子に乗っていい感じならおっぱいもんでもおk。ダメっぽかったらすぐ諦める。ごまかす感じでお腹に手を回してギューっとすればいいこんな感じで混むような日は幸せな時間を味わえるね。NG娘ももちろんいるけど。
混んでなくてもべろべろに酔っててノリのいい感じの姉ちゃんとかは会ってすぐイエ~!と言って挨拶代わりのハグもおkそのまま抱き合ったまま介抱する体で密着しててもおK。そのまま盛いたりしてたらキスも普通にしてくれる。もちろんDキス。でも持ち帰れるかどうかは別。泥酔してたら大抵お守りの女の子がついてたりするし、後ろから密着して堪能させてもらった娘も誘ってもダメなことは多い。クラブで女の子とエロい行為したい&仲良くなりたかったら、臆さないこと。とにかく周りの目を気にせずノリで大胆にアブローチすること。楽しむこと。楽しさを共有その中にエロがあるだけって感じ。お酒をおごったりとかは好感度を挙げるのに効果的。でも慣れてる女には大して効果がないことも。当たり前に思ってたりするから。すること。

処女を守るのが一般的婚前

セックスを続けた俺は数回射精他のパターンでは自分の持ってるドリンクを女の子に見せて呑む?と聞いてそれを自分が口にふくむ。口移しするよって合図を出してそのままそれに応じてくれることもある。初対面でお酒の口移しキス。えろいよ「おい、小宮。また新しいのが撮れたんだ。今度は上物だぞ!」隣のデスクから同僚の佐々木が小声で話しかけてきた。こいつの趣味にはちょっとウンザリしている部分もあるのだが、しつこいその趣味とは…、人妻との援交をビデオに収める事。のでいつも適当に付き合ってやっている。佐々木はデブでブサイクだから36歳の今も結婚できていない。独身貴族で特に越味も無いから有り余る金を使って援交に精を出している。最近はまっているのが人妻援交で、出会い系で知り合った援交人妻を片っ端から喰っているらしい。今までも何度か見せてもらったんだが、大体が汚いおばさんばかりで気持ち悪いだけ。ブサイク同士がセックスしているのを見ることほど気持ち悪いものはない。どうせ今回のも同じようなものだと思って適当にあしらおうと思ったんだが…。
「おいっ、今回の人妻はレベルが高いぞ。見てみろよ」
「お前も好きだねえ。どれ、見せてみろよ」他人のやった女の自慢なんか見てもつまらないだけだが、しつこいので適当に見てやることにしている。
「この女、絶対にスキ者だぜ。金なんかどうでもいいって感じだったからな」画像を何枚か見ていてギクリとなった。
顔はハッキリ見えないが、この胸の感じ、見たことのある服装、妻の詩織に似てないか?「連絡取り合ってたころから言ってたんだけどよ、欲求不満で堪らなかったらしいぜ。部屋に入ったらすぐに抱きついてきて、すんげ~乱れるの!こっちも興奮しちまって3発も中出ししちまったよ!」最後の1枚の画像にハッキリ写っていたのは妻のフェラチオ画像だった…思わず殴りかかりそうになったが、その気持ちをグッとこらえた。人妻だと言える訳がない。自分の嫁さんがその援交「この女な、金渡そうと思った時に何て言ったと思う?良かったらまた会って貰えませんか?
だってよ」
「お得意さんがほしかっただけじゃねえの(怒)」
「違うな。すごく気持ちよかった、お金はいいからまた会ってだと。セフレが出来ちまったよ」
…っ!「お前、最近嫁さんとあまりしてないって言ってたろ?これ見て嫁さんと仲良くしろよ!」くっ!こいつまさか、相手が俺の嫁だと知ってて言ってるわけじゃないだろうな…怒りを抑えつつ、佐々木が渡すハメ撮りビデオを震える手で受け取った。
「ねえ、あなた。今夜はお友達とお買い物に行くからこれ食べてて」ああ…わかった…うそつけ!
佐々木と会う約束してるんだろ!夕食を作る妻の後姿を見ながら思った。(この形のいい大きな胸を佐々木に好きに操ませてやったのか?)(俺が教えてやったフェラチオで何度も佐々木を起たせてやったのか?)(そして…その子宮で3発も佐々木の精液を受け止めたのか?)(会社帰りの俺をやさしく迎える良妻を演じながら、この女は浮気をしてやがったんだ…)たしかに近頃はセックスもマンネリになってたよ。だからって出会い系で、見ず知らずの男に中出しされてセフレ契約は無いだろ。10歳年下で26歳の詩織と結婚して5年になる。高校を卒業したころ俺と付き合いだし、処女をもらった。清楚な雰囲気にみあって男と付き合ったことが無かった。以来浮気することも無く、俺とのセックスでようやく声を出すようになっていた。最近では女として成熟して、細身なのに胸や腰の張り出しが大きくなってすばらしい体型になっていた。俺が開発したこの身体を他の男に使うなんて…キッチンに向かう妻の後姿を見ながら暗い気持ちでいっぱいだった。
程なくして、めかしこんだ妻はいそいそと出かけていった。止めるべきかと思ったが確たる証拠もないし、何より佐々木からもらったビデオの方が気になる。このビデオに写っている人妻がもし本当に詩織なら、今更止めても同じ事。
既に浮気はしてしまっているのだ。我が家に独りになったところで、さっそく例のビデオを見てみる。いかにもラブホテルという雰囲気の室内が映し出される。ベットに向けて据え置かれているカメラの事は、妻はまだ知らないはずだ。暫くして佐々木が人妻を連れて入ってきた。ここからは見えないが、部屋に入るなりキスしているみたいだ。よほど待ち切れないらしい、なかなかベットの所まで来ない。イライラして見ているいると、2人はようやく見える場所までやってきた。


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帰った。今夜は、8時半で仕事を終え、遅い夕食を摂って、少しづつ、私にも指名予約が付き始め、昼前11時から翌朝4時までという、長時間のシフトから、もう少し自由な時間問帯を選べるようになってきた。もっとも、自分は暇だから、そんな勤務をしていただけで、お店から、そうしろと言われていた訳ではちょっと、楽ができるようになったのも、ナナさんのアドバイスや、例のおじさんとの触れ合いの中で、自分の部屋に戻ったのは10時近くだった。
ない。その方が、自分の収入に繋がると思って、進んで長時間の勤務をしていた。少しずつ男の人の求めているものや、男の人が、どうしたら喜び、興奮するのかを掴めてきたからだろうと、二人に感謝している。お風呂に入ってから寝ようと思っていたが、着替えもしないまま、ベッドに寝ころんで、ウトウトしてしまった。ひとみちゃん、居る?ノックの音に起こされた。ナナさんだ。もう深夜0時を回っている。こんな時間に、どうしたの?寝ぼけまなこでドアを開け、ナナさんの顔を見て驚いた。どうしたの?その顔!!ナナさんは、手で隠すようにしていたが、左の類が赤黒く腫れ上がっている。美しいナナさんの顔が、歪んでいるように見えた。左目の下から、耳にかけて患のようになっている。
「大変!すぐ病院へ行かなくちや」
「いいの、もう夜遅いから、明日行くわ」
「だって、酷いことになってるよ」
「冷やせば、なんとかなる今夜、泊めて」
「それは構わないけど、一体、何があったの?お客さんに、されたの?」ナナさんは、首を横に振った。
とりあえず、ナナさんを部屋に入れ、洗面器に水と氷を用意し、それにタオルを浸して、ナナさんの頬に当ててあげた。誰に、叩かれたの?ぶつけたなんて嘘は言わないで「転んだとか、·夫なの·..·」
「えつ、旦那さん!まさか··仕事の事がバレたの?」再び、ナナさんは首を振った。それは大丈夫じゃあ、どうして?ナナさんは、左手でタオルを押さえたまま、右手でブラウスの釦を外し始めた。
右側のブラを上に上げ、片方の乳房を露わにした。そして、あっ、それ··キスマークナナさんのかたちの良い乳房のツンと上を向いた乳首のすぐ下に、くっきりとキスマークと判る魅が出来ていた。
「夫に、誰と浮気したって、責められたわ」ナナさん、何て言ったの?「解らない··って、どうしてこんな跡が付いたのか。ぶつけたのかしら?って言った途端、殴られた」確かに、その言い訳は無理だろう。明らかに唇で吸われた跡だ。
「誰と?どこで?って、責められ続けたけど、叩かれたショックと痛みで、何も言わず黙っていた」お客さんに··なのねこんなになってるのを気付かなかった。
この前のお客と、「仕事のことも、言えないし··ね」激しいプレイをした時だと思うけど·...。私が、うかっだった。

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それに.·最近では、寝室も別々だし、滅多に私のことを求めて来なくなってたから··油断してた
「そんな事言ったら、たぶん殺されちゃうわ。私が黙ったままでいたら、何度も何度も殴られた。夫が怒って、自分の部屋に戻った隙に、どんな理由にせよ、女に暴力を振るうなんて許せない。しかも、ナナさんの結麗な顔を、こんなになるまで、何度もなんて!!なんとか身繕いをして逃げて来たの」ナナさんが、かわいそう··涙が出てきた。私も、「明日、一緒に病院へ行ってあげる。それに、こんなの、DVよ。警察とか、弁護士さんとかにも、相談しようよ。お店も、休まなきゃいけないだろうし··」
ありがとう。ごめんね何度も、タオルを取り替えてあげた。私のパジャマを貸してあげて、私のベッドに横になってもらった。
痛みで、寝付かれないようだったが、子供を、あやすように、ナナさんの背中を、さすってあげている内に、私も、興奮で眠れそうにないので、ナナさんから、そっと離れて、お風呂に入ることにした。長い時間、お湯に浸かって、ナナさんのことばかり考えていた。ナナさんは寝息を立て始めた。ナナさんの顔の腫れは、大丈夫だろうか?穂が残ったりしないだろうか?逃げるように出てきたと言ってたけど、仕事のことも含め、これからどうするのだろう?私のあそこを触っていた。そんな事を考えながら、何故か指は、普段、オナニーをすることは、滅多に無い。私は、仕事の中で、お客さんにイカされてしまうことが多いので、そうゆう欲求が起きてこないのだ。
でも、ナナさんのことを心配している内に、その不安感を、無意識に紛らわそうとする行為を始めていた。洗い場に、しゃがみ込み、指でクリトリスを撫でた。ゾクゾクとする快感を感じる。
思わず、ナナさん小さな声を上げていた。と、
ナナさん誰かに呼ばれたような気がした。類の痛みは、少しは良くなったが、左の耳も何か変だ。鼓膜まで傷付いているのだろうか?ひとみちゃんの姿が、見えない。バスルームの方から、水の音が聞こえている。お風呂に入ったのだろうか·喉も渇いたので、起きあがってバスルームを覗いた。.。ハッとした。ガラス扉の向こう側のひとみちゃんは、背中を向けているので、私に気付いていないが、シャワーを股間に当ててオナニーしているのを目撃してしまった。《ゴメン、ひとみちゃん私は、そっとその場から後ずさりしようとした時、ナナさん!と、ひとみちゃんが声を出した。一瞬、気付かれたのかと思ったが、ひとみちゃんの快感が高まって、イク瞬間に発した声だと判った。私のことを思いながら、ひとみちゃんがオナニーしていたことに、私は、ちょっと感動した。

 

ヴァギナを包み込み

私は、ためらうことなく、その場で着ているものを脱ぎ捨てた。裸になって、ガラス扉を開く。ひとみちゃんは、びっくりして振り向き、顔を真っ赤にした。
「ナナさん··見てたの··恥ずかしい··」
「いいの、いいのよ。ゴメンね、ひとみちゃん」洗い場に立ったまま、ひとみちゃんの裸の身体を抱きしめた。ひとみちゃんは、小さく震えた。ひとみちゃんを立たせたまま、私は膝をついて、ひとみちゃんのお腹から太股に、軽く唇を当てる。
ひとみちゃんの震えが大きくなった。ナナさん··止めて··私の舌が、ひとみちゃんのクリトリスを捕らえた。女である私が、同性のあそこに口を付けるのは初めてのことだ。でも、何の抵抗も感じなかった。むしろ、ひとみちゃんのあそこが、愛おしく思えて、堪らない気持ちになった。ついさっきイッたばかりの、あそこは敏感になっているはずだ。優しく唇と舌を這わせた。ダメっ!!ひとみちゃんは、2度目の絶頂を迎えた。ビクンと大きく握撃し、今度は、ひとみちゃんに後ろを向かせ、バスタブに手をついてもらう。可愛いアヌスと、あそこが丸見えになった。お尻を私の方に突き出す格好をさせ、脚を少し開かせる。恥ずかしいよ~ひとみちゃんは、泣き声に近い。再び、ひとみちゃんのあそこを祇めてあげた。
「どうしたらイイの?私··またイッちゃう··」
「いいのよ。
女は、何度でも続けてイケるのよ··」ひとみちゃんのアヌスも、舌先で突き、祇め上げた。
「そんな··とこ··いけない·」何度目かの絶頂を迎えたひとみちゃんは、膝や腰の力が抜けたように、床にヘナヘナと崩れ落ちた。
ひとみちゃんを、背中から抱きかかえるように、二人で湯船に浸かった。私は、後ろから、ひとみちゃんの乳房を包み込むように掌を添える。
「もう、ダメ··身体中が敏感になってる·.」と、ひとみちゃんが閉える。
息を整える時間をとってから、ひとみちゃんが言った。暫く、「私も、ナナさんのを··祇めたい」私は、一度、大きく息をして、領いた。私は、浴槽の中で立ち上がり、片脚をバスタブの端に載せた。ひとみちゃんの顔が、私の股間に近づく。ひとみちゃんだって、女の性器に口を付けるのは初めてだろうな··と考えたら、私の愛液が溢れるのを感じた。私の愛液なのか、お風呂のお湯なのか判らないが、私の下半身は、テラテラと濡れて光っていた。
先日の、ひとみちゃんには、思わず興奮してしまった。上のことだったのか知らないが、下半身だけ裸になってしまったのだから。偶然だったのか、それとも計算先に女性の、あんな刺激的な姿を見たのは強烈なエロスを感じた。初めてだった。上は、Tシャツと、丈の短いジャケット。そして、その下は、陰毛さえ隠さない裸。後ろ姿は、ジャケットの下に、可愛く引き締まったお尻が丸見えなのだ。
うまくいけば結婚風俗店に取り巻く輩が多いという意味

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あの姿に、欲情しない男は居るだろうか?娘のような、ひとみちゃんに、痛いほど勃起してしまった自分が恥すずかしい。ひとみちゃんに、そのままの格好をさせたまま、むしゃぶりつくようにクンニした。最初、恥ずかしがっていたが、彼女自身も興奮したのか、愛液を垂れ流すほど溢れさせ、すぐにオーガズムを迎えた。この年齢になって、ひとみちゃんの様な若い女性を、感じさせることが出来ることに喜びを感じた。自分にとって、ひとみちゃんの存在は、かけがえのないものになっている。
若い娘との会話が、自分の気持ちを若返らせる。彼女に会える日を、楽しみにする毎日の充実感。そして、現実としての、彼女との肌の触れ合い。それら全てが、まさに回春剤として自分を活性化させていることを実感する。かつて経験した恋愛とも、明らかに違うのだが、妻を亡くした今の自分にとっては、浮気だとか、不倫というような、後ろめたさも無く、もちろん、健全とは言い難いのだが、健康的な··まるでスポーツのような爽やかささえ、感じられるのだ。
《本番が無い》という点が、精神的に重要なポイントなのだろう。
本番が無くとも、お金で女性を買っていることは確かだが、都合の良い、勝手な言い訳だとは思っても、サービスを提供する側にしても、自分のように提供を受ける客の側にとっても、そこが陰湿さからの逃げ道であり、エクスキューズになっているような気がする。いずれにしても、ひとみちゃんと会うのが楽しいし、愉快だ。自分の歳では、ドキドキするとか、ワクワクすることが、極端に少なくなってしまったが、彼女のことを考えると、そんな気持ちが難る。時間の都合や、お金の都合で、そう頻繁に会いに行くことは出来ないが、たとえ数ヶ月に一度くらいでも、今の自分には、不満は無い。
その間に、ひとみちゃんは、他のお客にもサービスを提供している訳だが、不思議と、嫉妬心とか、不快感を感じない。元気に、お仕事してるかな··ということしか思わないのだ。そういう意味でも、自分自身が結神衛生上の健全を保つことが出来ている。自分の住んでいる街にも、やはり地元だと、勝踏こうした風俗店が無い訳ではないが、する気持ちが起きる。最近では、車で2時間程度の距離が、そこへ向かう道中も含めて、気持ちを高めさせるための重要な手順であり、要素なのだ。急に思い立って行くようなことはしない。自分のスケジュールを調整し、ひとみちゃんの出動予定を確認する。予約を入れ、まるで子供の頃の、遠足の前日のような興奮を感ずる。

人妻デリヘル嬢専門店です

翌日のことを妄想して、思わずオナニーをしてしまいそうになる自分に呆れる。更に前日に、電話で確認する。ひとみちゃんに言わせると、「男の人が、精液をいっぱい出してくれるのを見ると、ゾクっとするほど嬉しい」そうだから、若くない自分としては、無駄な浪費を自制しなくては.思い留まるのだ。と、·今度会いに行く日を楽しみにして、毎日の活力にしている。ひとみちゃん·...素敵な生き甲斐が出来たものだ。

お店を休むことになった。顔の傷が直るまで、ナナさんは、数日で引いたようだったが、穂のような内出血の跡が暫くの間、残った。心配した耳は、鼓膜が破れたりしていなかったので安心した。腫れは、それよりも、ナナさんの精神的なことの方が心配だ。ナナさんは、既に離婚の決意が固いようで、弁護士さんのアドバイスにより、病院からの診断書も貰い、ただ、子供さんのこともあるので、一旦、家へは戻って行った。
万一、また暴力沙汰になりそうだったら、準備を始めたようだ。
「いつでも、私の所へ逃げて来てね」と念を押しておいた。ナナさんの家庭のことは、私には、どうしようもないが、ナナさんと私との関係については、私自身の問題として考えないといけない。ナナさんとの、2度のレズ体験は、強烈な印象を私の身体に刻んでいる。女同士の世界が、あれほど甘く、優美な快感をもたらすものだとは思わなかった。最初の時は、一種の事故のようなものだったかも知れない。
ナナさんも、私も、あの日限りのことにしようねって、約束したはずだった。2度目の時も、言い訳が無い訳ではない。ナナさんが殴られるという事件が、ナナさん自身にも、私にも、ショックを与え、普通ではない心理私のオナニーが、ナナさんに刺激を与えてしまい、二人が情欲の限りを尽くすような、無限地獄に入り込んでしまった。
私はもちろん、ナナさんも、数え切れないほどのアクメを迎え、お風呂場だけでなく、ベッドに戻ってからも、何度も何度も愛し合った。状態になっていた。私は、レズになってしまったのだろうか?冷静に考えてみた。例えば、ナナさん以外の女性と、レズをすることを想像してみる·嫌だ、ちょっと気持ち悪い!肌の柔らかさや、滑らかさには男性に無い魅力はあるが、キスしたり··ましてや、あそこにキスするなんてとても無理だ。お客さんとして来る、知らない男の人のペニスを口に含む方が、自然に出来る。ナナさんが相手だったからこそ、あんな愛し合い方が出来たのだと思う。だとしたら、私は、ナナさんに恋愛しているのだろうか?それも、ちょっと違う気がした。男の人への恋愛感覚とは、違う。どちらかと言えば、友達や先輩に対する憧れのような感情だ。美しさに対する愛着でもある。ナナさんの美しさを自分のものとして側に置いておきたい、いつでも手を触れたい··そういう気持ちに近いと思えた。別の面からも考えてみた。私には、結婚願望は無いが、好きな男性と結婚し、子供を産み、家庭を作る.·それは、それで幸せな事だと思える。最初の頃のような恋愛感情は形を変えて行くにしても、それぞれの役割を果たして協力し合って子供を育てていく充実感は、確かなものだろう。

通常のフェラチオ

フェラチオするのには最高です壮一のコックの先からはガ互いが歳をとって、でも、それは、私にとっては、《それも悪くない》程度の魅力しか感じないものだ。男性が好きか?男性とのセックスは好きか?と自問すれば、正直言って好きだと思う。嫌いだとしたら、ナナさんは、私の中で、どういった位置を占めているのだろう。

*私の身体が、ナナさんを欲しがっている度合いと、男性を求める度合いを割合で言ったら、7割がナナさんを、3割が男性を欲しがっていると思う。

つまり、結局、賛沢にも、両方を求めているのだ。だったら、この仕事をしていない。しかし、絶対必要なものだとも思わない。私が、ナナさん自身は、どうだろう私がナナさんの性格を想像すると、私と割合が反対で、という程度だろうと思えた。··直接訊いたわけではないが、基本的には男性を、たまには女性も悪くない··こんな事を考えていても仕方がないと思いつつも、ある一つのアイデアを思いついた。(続く)
ナナさんのポーズに、猛烈に欲情した。こんな美しい女性が、尻を向けて、性器を晒している。
来て直接的な言葉にも、欲望は爆発した。と促す、《お前を、犯してやる》そうゆう気持ちが沸き上がった。感触を味わうように、ゆっくりと挿入した。温かくヌルヌルした感触が、ペニスを包みこむ。《何だ、これは!》絡み付いた。ナナさんのヴァギナの中は、吸い付くように、凄い!名器だ。自分の女性経験は、決して少ない方では無いと思う。しかし、こんな感触の女は、初めての経験ピストン運動をしなくても、ヴァギナの中が奮いて、男に快感を与えるほどだ。見た目の美しさと、名器と言うべき身体の構造。神は、この女性に二物を与えたのだ。恐ろしいくらいの快感に、夢中で腰を動かす。だった。ナナさんの反応も、尋常ではなかった。
男と交わるのが、久しぶりなのか、やっぱり、これがイイ!と叫んで、狂乱状態なのだ。それを見ている、ひとみちゃんも、恥ずかしさも忘れ、オナニーを始める始末だ。全員の理性が崩壊していた。快楽の悪魔に、魂を売り渡してしまっていた。ひとみちゃんが空いた手で、ナナさんのクリトリスを責め、こちらの陰嚢を採み上げる。一気に、絶頂が襲ってきた。
イキそうだ!イッて!!声を掛け合うと同時に、記憶が飛ぶような瞬間が訪れた。そう、自分のペニスが、何度も何度もヒクついて、大量の精液を放出した。ナナさんが潮を噴く、ペニスを挿入したままなので、四方八方に飛び散った。ナナさんの身体の下に、潜り込むようにしていたひとみちゃんも、ほぼ同時に、潮を噴き出した。まるで、お漏らしをするように、ベッドに水溜まりを創った。一緒に感じてくれたひとみちゃんを、愛おしく思った。出来ることなら、続けて、ひとみちゃんに挿入したいが、この歳になると、ナナさんが横たわる側に並んで、仰向けに寝ころんだ。暫く回復の時間が必要だろう。ひとみちゃんが、フェラをしてくれる。でも、そんなに早くは回復できない。
チロチロとした舌先の感触を楽しみながら、少し休んだ。ナナさんが、突然動いたと思ったら、ひとみちゃんに新しいコンドームを渡していた。
懸命にペニスを頬張る健気な、ひとみちゃんの姿に感動を覚えた時、ペニスがピクリと勃ち始めた。自分でも、驚くほどの短時間で回復してきた。ひとみちゃんは、喜んで、更なる硬さを求めてフェラをしてくれた。いよいよ、ひとみちゃんと繋がる時が来た。ひとみちゃんは、ベッドに両膝をつき、ペニスに手を添えて跨った。ペニスの先が、ひとみちゃんの入り口に触れた。腰を下ろしてきた、ひとみちゃんは、眉間にしわを寄せた。そろそろと、うっ!《狭い!》ひとみちゃんのあそこは、充分濡れているのに、メリメリと掻き分けて挿入するような感触があった。


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 そして唾を垂らして手コキへ