デリヘル嬢編見分け方としては体験入店とどんな業界にも新人がいます

下半身丸出しピンサロの光太郎の腕にすっぽりと収まってしまう姿

挿入と同時に発射してしまい嬢から褒められるという偉業を達成
このように表沙汰になった事件はほんの一部で、毎日どこかで、強姦グループの犠牲になっている女がいるんだ。奴らは、街を歩いてはおいしそうな女を物色する。目をつけられた女は一カ月以上にわたって後を尾けられ、生活行動を調べられる。家、職場、学校の場所、何時に帰宅するのか、人通りの少ない所で一人になることはあるか……。実際に標的にされたら、その女はまず助からない。奴らの追跡は執捌で、きっかけを見つけ次第、女をさらって輪姦強姦シーンをビデオに撮る。そして、誰かにする。しゃべったり警察に通報したりしたら、その映像を学校や職場にばらまくぞ、と脅すんだ。そのビデオテープは暴力団を通じて地下組織に販売され、それが関西でダビングされて日本中に出回っている。これは暴力団の大きな資金源になっている。そして、これらのビデオには、山の中に女を連れ込んで強姦する内容のものが多い。三重県の四日市市が、この強姦ビデオ生産のメッカになっていた。犠牲になった女は、呼べど叫べど誰も来ない山奥で、何人もの男たちに輪姦され、陵辱され、その姿を撮影される。
そのビデオを見て喜んでいる奴が、全国にいるわけだ。強姦された後は、そのまま殺されて山中に埋められることも多い。家族から捜索願が出されても見つからないから、行方不明事件として迷宮入りすることになる。こうして闇に葬り去られた強姦事件はいくらでもある。俺は、捜査で押収した強姦ビデオを見たことがあるが、女が泣き叫び、暴れる姿には、興奮するというよりも鬼気迫るものを感じた。よく裏ビデオのチラシなんかに、本物の迫力なんていうコピーが躍っているが、当たり前だ。迫真の演技どころか、本当の犯罪の記録なんだからな。それらのビデオでも、最近では、クスリで女をおとなしくさせてから強姦する方法がよく使われていて、その手際はプロのものだ。
めちゃめちゃに暴れている女にシャブを打つと、途端におとなしくなる。それに、痛みも感じなくなるから、何回でもやれる。それだけじゃない。シャブ漬けにしておいて、売春システムに預けるというのも常套手段だ。女はシャブ欲しさのために言いなりになるから、マンションに閉じこめて客を取らせたり、ソープランドに売るのも簡単だ。そうして売春で稼いだ金を自分たちの懐に入れるというわけだ。強姦グループは、さんざん女の体をもてあそんだ挙句、ビデオを売って稼ぎ、売春させて稼ぐ。
奴らにとっては一粒で二度、三度おいしいわけだが、犠牲者の女にしてみれば、二度も三度も地獄に堕とされるようなもんだ。生きるも地獄、死ぬも地獄。奴らは、女の命や人権なんてどうでもいいと思ってる。ルーテイン奴らは、今日もどこかで新たな獲物を狙っている。それがそいつらの日常なんだ。

温泉街に売りとばされたホステス

犯罪者にさえも人権が認められる今の日本で、こんなことを言っても信じられないかもしれない。だが、ヤクザの世界では、今も日常的に人身売買が行われているんだ。昔も今も、人が売り飛ばされるっていうのは、女が借金のカタに売春させられることがほとんどだ。特に、バブルが弾けてからのホステスときたら悲惨なもんだ。

アソコがとんでもないポテンシャルを秘めている

風俗嬢との別れはいつも突然です風俗店のどこでも用意しているオプションのつです

飲み屋のツケは全部ホステスにつくようになっているんだが、この不況のせいで、回収できずに莫大な借金を抱えて堕ちていくホステスが増えている。例えば、銀座の高級クラブで大企業の社長がホステスを指名し、ツケで三○○万円飲んだとする。ところがこのご時世だ。その社長の会社が倒産し、ホステスは売り掛け金を回収できなくなる。三○○万円を店に支払うため、ホステスはサラ金で金を借りる。これが一年も経つと五○○万円にもふくれあがり、返せなくなってしまうのだ。そんな時に出てくるのが、店のマネージャーとママと地回りだ。
地回りとは、その店がみかじめ料を払っている地元の暴力団つまりヤクザだ。ママから依頼を受けたマネージャーは、ホステスを交えて借金の算段をする。
「草津温泉に行けば半年で返せるよ。有馬温泉なら一年かかるよ」要するに、温泉街の花街で売春をさせるのだ。この場合、親分と現地の代貸しが盃を交し、売られた女はその温泉街のホテルから自分が毎日監視役の若い衆住む宿まで、に送迎される。観光客は競りによってその女とセックスすることができる。これをホステスが嫌がった場合、東京や川崎のソープで働かされることになる。ヤクザの監視のもと、年季が明けるまで奉公させられるというわけだ。売られた女は、借金を返すまで絶対に逃げられない。どこへ逃げてもヤクザは執拠に追いかけてくる。捕まった女には恐ろしい折艦、拷問が待ち受けている。
中でも残酷なのが、ぶりという拷問だ。売られてきた他の女たちの前に、逃げようとした女が連れてこられる。脅えて震えが止まらない女を数人のヤクザが押さえつけ、やにわにパンティを脱がせ、大股開きにさせる。女が恐怖に目を見開いた瞬間、薄ら笑いを浮かべたヤクザがガスバーナーに火をつける。その火は次第に女の股間に近づいていく。これから自分に起こることがようやく理解できた女は恐怖で失禁し、ものすごい力でもがき出す。しかし、屈強な男たちに押さえつけられて、どうすることもできない。周りで見ている女たちは、その場に凍りついたまま声も出ない。そして、バーナーの火がゆっくりと女の股間を焼き始める。
ギャーーーー!!女のすさまじい阿鼻叫喚の中、部屋には、肉や毛が焼け焦げる臭いと女の小便の臭いが混ざった、反吐が出そうな異臭が立ちこめる。他の女たちは、目の前で繰り広げられる地獄絵図に、失神したり泣き出したりする者もいる。売春婦の商売道具である股間を焼いてしまえば、中にはあまりの恐怖と衝撃に絶えきれず発狂してしまう女もいる。しかし、ヤクザにとってはそれでい商売にならない。いのだ。あるいは一人くらい殺しても構わない。
またはクスリを打って廃人にし、一生まともな生活ができなくさせる手もある。
要は、他の女たちに対する見せしめなんだ。恐怖心を植え付け、逃げようとしたらどうなるかを認識させ、絶対に逃げる気を起こさせないようにするわけだ。俺が担当した事件で、九歳のホステスが突然行方不明になったというのがあった。付き合っていた客から捜索願が出たんだが、そのホステスの親は、娘がいなくなったのを知っていながら捜してもいないという。何かおかしい。俺は女が勤めていたバーに聞き込みを始めた。だが、ママも他のホステスも、知らないの一点張りだ。
「A子ちゃん?急に辞められて困ってるのよね。こっちが教えてほしいわよ」

 

風俗の世界を馬鹿の集まりとも言

なんの手がかりもつかめない中、ママと不仲になってその店を辞めた元マネージャーの男っていうのが見つかった。そいつは言った。
「ああ、あの女、売られたんですよ」A子には、七O○万円の借金があった。お約東の、ツケの取りっぱぐれだ。そこでママがヤクザに相談して、七○○万円を丸々肩代わりしてくれるという、系列のヤクザに話がついて、地方の温泉街に売春婦として売り飛ばした。ピチピチの一九歳でいい女だったから、高く売れたわけだ。俺とデカ長は、話をたどってその温泉地まで行った。旅館の前で張っていると、客を取った帰りの女が歩いてきた。確かにいい女だ。こんな田舎では目立ちすぎる。
銀座の高級クラブで夜な夜な男たちにちやほやされる華やかな生活から一転し、堕ちて来た悲運が女の横顔に影を落とし、その美貌が一層際立って見える。
「警察の者です。ちょっとお話を聞かせてもらえませんか」声をかけると、女は動じる様子もなく言った。
「分かりました。ここじゃなんですから、そこの喫茶店に行きましょう」昼間なのに薄暗い喫茶店で、俺たち三人は、マスターから遠い奥の席に陣取った。女はうつむきながら、ポツリポツリと語り出した。客のツケを肩代わりするために、いろんなお客からもらったブランド品も、毛皮のコートも、ダイヤの指輪も車も売って、自分にはもう何もない。
帰る家もない。水商売の捉として、覚悟の上でここに売られてきたのだと言う。俺は言った。
「それは違法なことなんだから、警察が鎖を断ち切ってやるよ。そしたらもう売春なんてしなくていいんだぜ」だが、学校を出て以来、水商売の世界しか知らないA子の頭の中は、水商売カルトとでも言えばいいのか、ある種の見栄があった。A子は顔を上げて、大きな瞳で俺の目をまっすぐ見据えて言った。
「私には水商売のプライドがあります。売春して七○○万円きっちり返して、自分の足で堂々とこの温泉街を出て行くつもりです。刑事さんの好意はうれしいけど、ほっといてください」A子の毅然とした態度に、俺とデカ長は返す言葉がなかった。こっちは、売り飛ばされた悲運の女を救ってやるつもりで、意気揚々と出かけて行ったんだ。
しかし、本人の意思で働いているとなると、警察だって手も足も出ない。実状はどう見ても人身売買なんだけどな。
結局俺たちは、後ろ髪引かれる思いで、A子を残して東京に帰った。そしてA子の親に事情を説明したら、全部知ってたんだ。じゃあなんで捜索願を出さないのかと問いA子から毎月仕送りを受けているんだと言う。親は娘が売春した金で生活しているから何も言えない、という非常に情けない状況だったんだ。貧乏だから、どう詰めたら、することもできないんだ。俺はやるせない気持ちで、ただため息をついた。
家庭の事情とあっては、こっちも手が出せない。借金のために売り飛ばされ、体を売らされる。売春して家族を養う。今こんな悲劇があるんだぜ。の時代にも、-臓器まで売られる売春婦の末路ヤクザに飼われ、売春させられているセックス奴隷が、そいつを裏切ったらどうなるか。
殺されることもあるし、東南アジアの売春宿に売り飛ばされることだってある。精神的に破綻したら、地方の温泉芸者に売ったりもする。女には売り時っていうのがあるが、売春をやってる女はすぐに体がダメになってしまうんだ。二十歳のピチピチの女でも、五、六年もソープ嬢をやってると、肌がふやけ見るも無残な体になる。一日中風呂に入って石鹸を使ってるんだそうなるのも無理はない。から、て、俺は以前、ニ七、八歳のソープ嬢とセックスしたことがあるけど、もう四○代の体としか思えなかった。皮膚がたるんで張りも覧もない。それ以上に、肌が異様に白くぶよぶよしていて、指で押すとズブズブといくらでも沈んでいきそうなくらい、弾力を失っていた。

そして唾を垂らして手コキへ

ピンサロホステスたち
まるで人間の皮膚ではないようだった。そりゃあ、ソープ嬢は昼夜逆転の生活で、日光に当たることもないし、運動しないし、不健康な毎日を送っているから、体に締まりもなくなる。セックスばかりやってるホルモンバランスが崩れた影響でおかしくなってるのもあるのかもしれないが。から、それに、クスリをやっていればその影響も大きい。
以前、東京で一九歳の女が行方不明になったという通報を受けて捜査したことがあった。そしたら、シャブ漬けにされて、都内のマンションに閉じ込められて売春させられてるっていうのが分かった。それで、俺がそのマンションに訪ねて行くと、中には五○歳くらいの中年女しかいないんだ。
「おかしいな………。一九歳の子がいるって聞いたんだけど」俺がつぶやくと、その女はうつろな目をして言った。私のことですか?「ああ、いや、違うんだ。
ここに一九歳の女の子いない?」一九歳ですけど私、
冗談だろ、バカ言うなよ。白髪混じりで顔色はくすんで真っ茶色で、繊だらけなんだ。念を押してよくよくきくと、その女は本当に一九歳で、ヤクザに覚醒剤を何ヵ月か打たれて、肝臓が傷んでこうなったんだって言う。ああ、シャブは怖いなあ、と俺はつくづく思った。シャブ漬けにされた女が精神に異常をきたしたら、ヤクザは自分たちの悪行でそうなったわけだから、ばれないようにするためには消すしかない。病院に入れたりして、女が自分たちのことをしゃべりでもしたらおしまいだからな。ただ、消すといっても、殺してしまうと警察にマークされて自分の身が危ないタイなどの東南アジアに行く臓器売買のブローカーに女を託す。
そして、まずは現地から、の売春宿に放り込む。日本人の女ということで、結構買い手はつくらしい。余談だが、日本人の女は外国ですごく人気があって、高く売れるんだ。同じアジア人でも、中国人とちがって人口が少ない、という稀少価値もあるらしい。それに、アメリカ式の家に住んで、フランス料理を食って、日本人のワイフを持つっていうのは、ステイタスとして世界的に浸透している。日本人の女っていうだけでありがたがってよだれを垂らす奴も多い。要するに、ヴィトンだエルメスだっていうのと同じ、日本人の女というブランドなんだな。
さて、そのうち売られてきた女が精神錯乱だっていうことがばれると、客がつかなくなる。状態がどんどんひどくなって、性病も持ってたり、クスリのせいで肝臓なんかでも見た目は一応健康体に見えれば、今度は現地の臓器売買業者に売り渡される。もボロボロだったりする。業者は麻酔をかけて、肝臓、腎臓、角膜、その他売れるものは全部取ってしまう。ズタズタにされた死体はゴミのように捨てる。そして、これでその女の一生はおしまい。悪いヤクザに捕まるまでは、健康で、明るい未来を夢見たりもしていただろうに。売られ売られて行き着いた遠い異国の地で、体を切り刻まれ、誰にも見守られずに殺され、捨てられるという、哀れとしか言いようのない未路だ。タイには村全体が臓器売買を生業としている所がある。よそから人を仕入れて臓器をバラし、それを売るというのがその村の産業なんだ。

 

風俗関連特殊営業に該当する店舗は各都道府県の公安委員会に図セックスで弄んだペ

外務省は在外高官を通じて、トルコに駐在している大使館員に事情を話したが、奴らは何も動かないんだ。結局その件は何の手がかりもつかめず、女たちがその後どうなったかはいまだ分からないままだ。イスタンブールの奴隷市場で売られた女は、たいていアラビア半島の金持ちの家に連れられて行く。その道中でも薬漬けにされて抵抗力を失わせられ、二重底のトラックの荷台に隠されて現地まで運ばれて行く。そこでサルタンのセックス奴隷を務めさせられるんだが、発狂したり病気になったりして使い物にならなくなったら、体中切り刻まれて砂漠に捨てられる。
死体は夜の間に獣たちがすべて食べ尽くし、骨の一片たりとも残らない。まさに闇から闇へと葬られるのだ。

マグロ漁船に乗せられたセックス奴隷

借金の額が五○○万円程度だったら、その女は温泉街やソープに売り飛ばされ、売春させられることは前述した通りだ。一年も我慢して体を売れば、この場合は、たいてい借金は完済でき、女は晴れて自由の身になることができる。しかし、借金が一○○○万円を超えた時にはどうするか。このくらいになると、そうそう簡単に返せる額じゃない。額が大きすぎて、引き受け手もなかなかつかない。この場合、普通に客を取る売春よりも、さらに過酷な方法がある。それは、どの船もそうだとは言わないがなんとマグロ漁船に乗せて、乗組員たちの性処理をさせるというものだ。
非常に特殊な例ではあるが。マグロ漁船には、現在東南アジアの乗組員が増えている。タイやインドなどから来ている出稼ぎの労働者たちだ。遠洋漁業の仕事は重労働だが、一回の航行で数百万円もの金を手にできるわけだから、割のいい商売だと言える。しかし、そんな彼らは、狭い船内でうまく性処理ができない。そのことからストレスがたまる。ベテランならまだしも、数ヵ月にも及ぶ航行中、若くて健康な男が禁欲状
態を強いられるのだから、無理もないだろう。ただでさえ血の気の多い漁師たちがザーメンをためてるんだから、イライラが募って些細なことからトラブルを引き起こし、ケンカが絶えない。
ひどい場合は殺人事件にまで発展することも珍しくない。海の上でいきなり人が消えるんだ。昨日までマグロを捕ってた男が、次の朝には海に沈められていることだってある。
人が一人いなくなれば、それだけ労働力が不足する。海の上では、人を補充することもできない。また、共同作業によるマグロ漁では、チームワークの乱れは命取りにもなる。ケンカして怪我でもされたら仕事にならない。そうすると操業率が悪い、ということで考えられたのが、船に女を乗せて性処理をさせるということだ。マグロ漁船の一回の航行期間は、四カ月から半年くらいに及ぶ。その間、女は全ての乗組員たちの相手をさせられる。海日毎晩、寝ても覚めてもセックスだけの生活。男たちの性欲のはけ口として、そのためだけに存在するんだ。来る日も来る日も、何カ月も風呂に入らない漁師たちの、臭いイチモツをさんざんぶち込まれ、不潔なそれをくわえさせられる。

ピンサロやヘルス


ちなみに、また、この村の住民たちは、ほとんどが腎臓が片方ないか、肝臓がみんな、自分の臓器を売っているんだ。片方の角膜を売ってしまって、片目しか見えな半分しかない。いという人もザラだ。山岳地帯や砂漠地帯、または土地が痩せているなど、農業が成り立たない地域では。売春の次に売れるものといえば、文字通り自分の体しかないんだ。女は売春、男は臓器売買で、その村は生計を立てている。-アナルまで覗き込むトルコの人買い日本のヤクザの話からはそれるが、女が売り買いされる悲劇は、世界のいたるところで起こっている。

特に有名なのはトルコのイスタンブールにあるワールドバザールの裏バザール市場で、ここでは今でも人身売買が公然と行われている。そこではなんと、日本の女子大生やOLも売られていると聞く。サルタン女で一番安いのが黒人で、相場で一人二○○万円くらい。その次が東南アジア系。
一番高いのが白人で、これは中東の土豪クラスの金持ちでないと買えない金額になるという。俺の知り合いのCという大学教授が、アラブ人の有力商人に連れられて、その奴隷市場に行ったことがある。それで、日本人の女がその日の競りにかけられると聞いて、立ち会ったんだ。競りは、バザールの中でも、通りから見えないようになっている広い密室があり、その中で行われる。周りにはアラブ人がたくさんいて、これはサルタンの護衛の兵士たちだという。会場にはちょっとしたステージのようなものがその上に、奴隷商人が連れてきた女が真っ裸で立たされて値踏みされ、番高い値を付けた奴に買われていく。ある。仲買人は、着恥恥と脅えで震えている女の前に立つと、全身を上から下まで紙めまわすように見る。
嫌がる女の股を無理矢理開かせて、腔を指で乱暴に押し広げてそして、それから四つんばいにさせて、肌門まで押し開いて入念にチェックする。
品定めをする。いくら顔が可愛くてスタイルが良くても、痔がひどいとかなり値段が落ちるという。奴隷の第一条件はまず、病気でないことなのだ。その様子は、家畜の品評会となんら変わらない。人を人とも思わない冷酷さだ。腔や肌門の中まで探られ、あまりの屈辱と恥ずかしさに泣き出す女もいるが、周りの誰もが顔色一つ変えることなく、りは淡々と進められていく。すべて、真っ昼間の市場での出来事だ。その日はまずはアラブ人、そして黒人と売られていき、フランス人の金髪の娘だった。一番の高値で売れたのは、日本人の若い女二人も競り落とされた。C教授は、同行のアラブ人の商人に言った。
「あの日本人の女性たちと話がしたい。どうしたらいい?」
「主催者に金を払えばなんとかなるかもしれない」C教授は主催者にかなりの金をつかませて、ステージの裏で女たちと話すことを許された。そして、「君たち、いったいどうしたの?どうしてこんな所に連れて来られたの?」女たちが泣きながら言うには、自分たちはファッションデザイナーの卵で、勉強のためパリに来ていたと言う。そしてブティックの試着室で着替えている時にさらわれ、気がついた時にはトラックの荷台に載せられていたのだと言う。そしてクスリ漬けにされ、逃げる力も奪われて、イスタンブールまで連れて来られた。そこでしばらく監禁され、今日この競りにかけられたのだと言う。
「これからどこへ連れて行かれるの」
「分からないけど、たぶんモロッコらしいんです」

そこまできいたところで、主催者に間に割って入られ、それ以上の会話を止めるよう、すごい剣幕で脅された。C教授は、結局彼女たちの名前も聞き出せずに、それっきり引き離されてしまった。そして、知り合いを通じて、イスタンブールで大変なことが行われている、という情報が俺の耳に入ってきた。話を聞いて、俺は人身売買に関する報告書を書いて、警視庁の上層部、警察庁、外務省に送った。しかし、その時には、C教授が人身売買に立ち会った日からすでに二年が経っていたんだ。C教授は日本に帰国してから届けたから、まるで遅い。話にならない。俺は外交ルートを通じて探りを入れたり、最後は現地の警察に話を持って行ったりしたが、何しろ二年も経ってるから、警察も、その女たちがどこへ連れて行かれたかなんて分からない。

クリトリスを制する者は女を制する

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど

勃起する経験があるでしょう

帰った。今夜は、8時半で仕事を終え、遅い夕食を摂って、少しづつ、私にも指名予約が付き始め、昼前11時から翌朝4時までという、長時間のシフトから、もう少し自由な時間問帯を選べるようになってきた。もっとも、自分は暇だから、そんな勤務をしていただけで、お店から、そうしろと言われていた訳ではちょっと、楽ができるようになったのも、ナナさんのアドバイスや、例のおじさんとの触れ合いの中で、自分の部屋に戻ったのは10時近くだった。
ない。その方が、自分の収入に繋がると思って、進んで長時間の勤務をしていた。少しずつ男の人の求めているものや、男の人が、どうしたら喜び、興奮するのかを掴めてきたからだろうと、二人に感謝している。お風呂に入ってから寝ようと思っていたが、着替えもしないまま、ベッドに寝ころんで、ウトウトしてしまった。ひとみちゃん、居る?ノックの音に起こされた。ナナさんだ。もう深夜0時を回っている。こんな時間に、どうしたの?寝ぼけまなこでドアを開け、ナナさんの顔を見て驚いた。どうしたの?その顔!!ナナさんは、手で隠すようにしていたが、左の類が赤黒く腫れ上がっている。美しいナナさんの顔が、歪んでいるように見えた。左目の下から、耳にかけて患のようになっている。
「大変!すぐ病院へ行かなくちや」
「いいの、もう夜遅いから、明日行くわ」
「だって、酷いことになってるよ」
「冷やせば、なんとかなる今夜、泊めて」
「それは構わないけど、一体、何があったの?お客さんに、されたの?」ナナさんは、首を横に振った。
とりあえず、ナナさんを部屋に入れ、洗面器に水と氷を用意し、それにタオルを浸して、ナナさんの頬に当ててあげた。誰に、叩かれたの?ぶつけたなんて嘘は言わないで「転んだとか、·夫なの·..·」
「えつ、旦那さん!まさか··仕事の事がバレたの?」再び、ナナさんは首を振った。それは大丈夫じゃあ、どうして?ナナさんは、左手でタオルを押さえたまま、右手でブラウスの釦を外し始めた。
右側のブラを上に上げ、片方の乳房を露わにした。そして、あっ、それ··キスマークナナさんのかたちの良い乳房のツンと上を向いた乳首のすぐ下に、くっきりとキスマークと判る魅が出来ていた。
「夫に、誰と浮気したって、責められたわ」ナナさん、何て言ったの?「解らない··って、どうしてこんな跡が付いたのか。ぶつけたのかしら?って言った途端、殴られた」確かに、その言い訳は無理だろう。明らかに唇で吸われた跡だ。
「誰と?どこで?って、責められ続けたけど、叩かれたショックと痛みで、何も言わず黙っていた」お客さんに··なのねこんなになってるのを気付かなかった。
この前のお客と、「仕事のことも、言えないし··ね」激しいプレイをした時だと思うけど·...。私が、うかっだった。

風俗を利用するとい

それに.·最近では、寝室も別々だし、滅多に私のことを求めて来なくなってたから··油断してた
「そんな事言ったら、たぶん殺されちゃうわ。私が黙ったままでいたら、何度も何度も殴られた。夫が怒って、自分の部屋に戻った隙に、どんな理由にせよ、女に暴力を振るうなんて許せない。しかも、ナナさんの結麗な顔を、こんなになるまで、何度もなんて!!なんとか身繕いをして逃げて来たの」ナナさんが、かわいそう··涙が出てきた。私も、「明日、一緒に病院へ行ってあげる。それに、こんなの、DVよ。警察とか、弁護士さんとかにも、相談しようよ。お店も、休まなきゃいけないだろうし··」
ありがとう。ごめんね何度も、タオルを取り替えてあげた。私のパジャマを貸してあげて、私のベッドに横になってもらった。
痛みで、寝付かれないようだったが、子供を、あやすように、ナナさんの背中を、さすってあげている内に、私も、興奮で眠れそうにないので、ナナさんから、そっと離れて、お風呂に入ることにした。長い時間、お湯に浸かって、ナナさんのことばかり考えていた。ナナさんは寝息を立て始めた。ナナさんの顔の腫れは、大丈夫だろうか?穂が残ったりしないだろうか?逃げるように出てきたと言ってたけど、仕事のことも含め、これからどうするのだろう?私のあそこを触っていた。そんな事を考えながら、何故か指は、普段、オナニーをすることは、滅多に無い。私は、仕事の中で、お客さんにイカされてしまうことが多いので、そうゆう欲求が起きてこないのだ。
でも、ナナさんのことを心配している内に、その不安感を、無意識に紛らわそうとする行為を始めていた。洗い場に、しゃがみ込み、指でクリトリスを撫でた。ゾクゾクとする快感を感じる。
思わず、ナナさん小さな声を上げていた。と、
ナナさん誰かに呼ばれたような気がした。類の痛みは、少しは良くなったが、左の耳も何か変だ。鼓膜まで傷付いているのだろうか?ひとみちゃんの姿が、見えない。バスルームの方から、水の音が聞こえている。お風呂に入ったのだろうか·喉も渇いたので、起きあがってバスルームを覗いた。.。ハッとした。ガラス扉の向こう側のひとみちゃんは、背中を向けているので、私に気付いていないが、シャワーを股間に当ててオナニーしているのを目撃してしまった。《ゴメン、ひとみちゃん私は、そっとその場から後ずさりしようとした時、ナナさん!と、ひとみちゃんが声を出した。一瞬、気付かれたのかと思ったが、ひとみちゃんの快感が高まって、イク瞬間に発した声だと判った。私のことを思いながら、ひとみちゃんがオナニーしていたことに、私は、ちょっと感動した。

 

ヴァギナを包み込み

私は、ためらうことなく、その場で着ているものを脱ぎ捨てた。裸になって、ガラス扉を開く。ひとみちゃんは、びっくりして振り向き、顔を真っ赤にした。
「ナナさん··見てたの··恥ずかしい··」
「いいの、いいのよ。ゴメンね、ひとみちゃん」洗い場に立ったまま、ひとみちゃんの裸の身体を抱きしめた。ひとみちゃんは、小さく震えた。ひとみちゃんを立たせたまま、私は膝をついて、ひとみちゃんのお腹から太股に、軽く唇を当てる。
ひとみちゃんの震えが大きくなった。ナナさん··止めて··私の舌が、ひとみちゃんのクリトリスを捕らえた。女である私が、同性のあそこに口を付けるのは初めてのことだ。でも、何の抵抗も感じなかった。むしろ、ひとみちゃんのあそこが、愛おしく思えて、堪らない気持ちになった。ついさっきイッたばかりの、あそこは敏感になっているはずだ。優しく唇と舌を這わせた。ダメっ!!ひとみちゃんは、2度目の絶頂を迎えた。ビクンと大きく握撃し、今度は、ひとみちゃんに後ろを向かせ、バスタブに手をついてもらう。可愛いアヌスと、あそこが丸見えになった。お尻を私の方に突き出す格好をさせ、脚を少し開かせる。恥ずかしいよ~ひとみちゃんは、泣き声に近い。再び、ひとみちゃんのあそこを祇めてあげた。
「どうしたらイイの?私··またイッちゃう··」
「いいのよ。
女は、何度でも続けてイケるのよ··」ひとみちゃんのアヌスも、舌先で突き、祇め上げた。
「そんな··とこ··いけない·」何度目かの絶頂を迎えたひとみちゃんは、膝や腰の力が抜けたように、床にヘナヘナと崩れ落ちた。
ひとみちゃんを、背中から抱きかかえるように、二人で湯船に浸かった。私は、後ろから、ひとみちゃんの乳房を包み込むように掌を添える。
「もう、ダメ··身体中が敏感になってる·.」と、ひとみちゃんが閉える。
息を整える時間をとってから、ひとみちゃんが言った。暫く、「私も、ナナさんのを··祇めたい」私は、一度、大きく息をして、領いた。私は、浴槽の中で立ち上がり、片脚をバスタブの端に載せた。ひとみちゃんの顔が、私の股間に近づく。ひとみちゃんだって、女の性器に口を付けるのは初めてだろうな··と考えたら、私の愛液が溢れるのを感じた。私の愛液なのか、お風呂のお湯なのか判らないが、私の下半身は、テラテラと濡れて光っていた。
先日の、ひとみちゃんには、思わず興奮してしまった。上のことだったのか知らないが、下半身だけ裸になってしまったのだから。偶然だったのか、それとも計算先に女性の、あんな刺激的な姿を見たのは強烈なエロスを感じた。初めてだった。上は、Tシャツと、丈の短いジャケット。そして、その下は、陰毛さえ隠さない裸。後ろ姿は、ジャケットの下に、可愛く引き締まったお尻が丸見えなのだ。
うまくいけば結婚風俗店に取り巻く輩が多いという意味

射精感はどんどん高

あの姿に、欲情しない男は居るだろうか?娘のような、ひとみちゃんに、痛いほど勃起してしまった自分が恥すずかしい。ひとみちゃんに、そのままの格好をさせたまま、むしゃぶりつくようにクンニした。最初、恥ずかしがっていたが、彼女自身も興奮したのか、愛液を垂れ流すほど溢れさせ、すぐにオーガズムを迎えた。この年齢になって、ひとみちゃんの様な若い女性を、感じさせることが出来ることに喜びを感じた。自分にとって、ひとみちゃんの存在は、かけがえのないものになっている。
若い娘との会話が、自分の気持ちを若返らせる。彼女に会える日を、楽しみにする毎日の充実感。そして、現実としての、彼女との肌の触れ合い。それら全てが、まさに回春剤として自分を活性化させていることを実感する。かつて経験した恋愛とも、明らかに違うのだが、妻を亡くした今の自分にとっては、浮気だとか、不倫というような、後ろめたさも無く、もちろん、健全とは言い難いのだが、健康的な··まるでスポーツのような爽やかささえ、感じられるのだ。
《本番が無い》という点が、精神的に重要なポイントなのだろう。
本番が無くとも、お金で女性を買っていることは確かだが、都合の良い、勝手な言い訳だとは思っても、サービスを提供する側にしても、自分のように提供を受ける客の側にとっても、そこが陰湿さからの逃げ道であり、エクスキューズになっているような気がする。いずれにしても、ひとみちゃんと会うのが楽しいし、愉快だ。自分の歳では、ドキドキするとか、ワクワクすることが、極端に少なくなってしまったが、彼女のことを考えると、そんな気持ちが難る。時間の都合や、お金の都合で、そう頻繁に会いに行くことは出来ないが、たとえ数ヶ月に一度くらいでも、今の自分には、不満は無い。
その間に、ひとみちゃんは、他のお客にもサービスを提供している訳だが、不思議と、嫉妬心とか、不快感を感じない。元気に、お仕事してるかな··ということしか思わないのだ。そういう意味でも、自分自身が結神衛生上の健全を保つことが出来ている。自分の住んでいる街にも、やはり地元だと、勝踏こうした風俗店が無い訳ではないが、する気持ちが起きる。最近では、車で2時間程度の距離が、そこへ向かう道中も含めて、気持ちを高めさせるための重要な手順であり、要素なのだ。急に思い立って行くようなことはしない。自分のスケジュールを調整し、ひとみちゃんの出動予定を確認する。予約を入れ、まるで子供の頃の、遠足の前日のような興奮を感ずる。

人妻デリヘル嬢専門店です

翌日のことを妄想して、思わずオナニーをしてしまいそうになる自分に呆れる。更に前日に、電話で確認する。ひとみちゃんに言わせると、「男の人が、精液をいっぱい出してくれるのを見ると、ゾクっとするほど嬉しい」そうだから、若くない自分としては、無駄な浪費を自制しなくては.思い留まるのだ。と、·今度会いに行く日を楽しみにして、毎日の活力にしている。ひとみちゃん·...素敵な生き甲斐が出来たものだ。

お店を休むことになった。顔の傷が直るまで、ナナさんは、数日で引いたようだったが、穂のような内出血の跡が暫くの間、残った。心配した耳は、鼓膜が破れたりしていなかったので安心した。腫れは、それよりも、ナナさんの精神的なことの方が心配だ。ナナさんは、既に離婚の決意が固いようで、弁護士さんのアドバイスにより、病院からの診断書も貰い、ただ、子供さんのこともあるので、一旦、家へは戻って行った。
万一、また暴力沙汰になりそうだったら、準備を始めたようだ。
「いつでも、私の所へ逃げて来てね」と念を押しておいた。ナナさんの家庭のことは、私には、どうしようもないが、ナナさんと私との関係については、私自身の問題として考えないといけない。ナナさんとの、2度のレズ体験は、強烈な印象を私の身体に刻んでいる。女同士の世界が、あれほど甘く、優美な快感をもたらすものだとは思わなかった。最初の時は、一種の事故のようなものだったかも知れない。
ナナさんも、私も、あの日限りのことにしようねって、約束したはずだった。2度目の時も、言い訳が無い訳ではない。ナナさんが殴られるという事件が、ナナさん自身にも、私にも、ショックを与え、普通ではない心理私のオナニーが、ナナさんに刺激を与えてしまい、二人が情欲の限りを尽くすような、無限地獄に入り込んでしまった。
私はもちろん、ナナさんも、数え切れないほどのアクメを迎え、お風呂場だけでなく、ベッドに戻ってからも、何度も何度も愛し合った。状態になっていた。私は、レズになってしまったのだろうか?冷静に考えてみた。例えば、ナナさん以外の女性と、レズをすることを想像してみる·嫌だ、ちょっと気持ち悪い!肌の柔らかさや、滑らかさには男性に無い魅力はあるが、キスしたり··ましてや、あそこにキスするなんてとても無理だ。お客さんとして来る、知らない男の人のペニスを口に含む方が、自然に出来る。ナナさんが相手だったからこそ、あんな愛し合い方が出来たのだと思う。だとしたら、私は、ナナさんに恋愛しているのだろうか?それも、ちょっと違う気がした。男の人への恋愛感覚とは、違う。どちらかと言えば、友達や先輩に対する憧れのような感情だ。美しさに対する愛着でもある。ナナさんの美しさを自分のものとして側に置いておきたい、いつでも手を触れたい··そういう気持ちに近いと思えた。別の面からも考えてみた。私には、結婚願望は無いが、好きな男性と結婚し、子供を産み、家庭を作る.·それは、それで幸せな事だと思える。最初の頃のような恋愛感情は形を変えて行くにしても、それぞれの役割を果たして協力し合って子供を育てていく充実感は、確かなものだろう。

通常のフェラチオ

フェラチオするのには最高です壮一のコックの先からはガ互いが歳をとって、でも、それは、私にとっては、《それも悪くない》程度の魅力しか感じないものだ。男性が好きか?男性とのセックスは好きか?と自問すれば、正直言って好きだと思う。嫌いだとしたら、ナナさんは、私の中で、どういった位置を占めているのだろう。

*私の身体が、ナナさんを欲しがっている度合いと、男性を求める度合いを割合で言ったら、7割がナナさんを、3割が男性を欲しがっていると思う。

つまり、結局、賛沢にも、両方を求めているのだ。だったら、この仕事をしていない。しかし、絶対必要なものだとも思わない。私が、ナナさん自身は、どうだろう私がナナさんの性格を想像すると、私と割合が反対で、という程度だろうと思えた。··直接訊いたわけではないが、基本的には男性を、たまには女性も悪くない··こんな事を考えていても仕方がないと思いつつも、ある一つのアイデアを思いついた。(続く)
ナナさんのポーズに、猛烈に欲情した。こんな美しい女性が、尻を向けて、性器を晒している。
来て直接的な言葉にも、欲望は爆発した。と促す、《お前を、犯してやる》そうゆう気持ちが沸き上がった。感触を味わうように、ゆっくりと挿入した。温かくヌルヌルした感触が、ペニスを包みこむ。《何だ、これは!》絡み付いた。ナナさんのヴァギナの中は、吸い付くように、凄い!名器だ。自分の女性経験は、決して少ない方では無いと思う。しかし、こんな感触の女は、初めての経験ピストン運動をしなくても、ヴァギナの中が奮いて、男に快感を与えるほどだ。見た目の美しさと、名器と言うべき身体の構造。神は、この女性に二物を与えたのだ。恐ろしいくらいの快感に、夢中で腰を動かす。だった。ナナさんの反応も、尋常ではなかった。
男と交わるのが、久しぶりなのか、やっぱり、これがイイ!と叫んで、狂乱状態なのだ。それを見ている、ひとみちゃんも、恥ずかしさも忘れ、オナニーを始める始末だ。全員の理性が崩壊していた。快楽の悪魔に、魂を売り渡してしまっていた。ひとみちゃんが空いた手で、ナナさんのクリトリスを責め、こちらの陰嚢を採み上げる。一気に、絶頂が襲ってきた。
イキそうだ!イッて!!声を掛け合うと同時に、記憶が飛ぶような瞬間が訪れた。そう、自分のペニスが、何度も何度もヒクついて、大量の精液を放出した。ナナさんが潮を噴く、ペニスを挿入したままなので、四方八方に飛び散った。ナナさんの身体の下に、潜り込むようにしていたひとみちゃんも、ほぼ同時に、潮を噴き出した。まるで、お漏らしをするように、ベッドに水溜まりを創った。一緒に感じてくれたひとみちゃんを、愛おしく思った。出来ることなら、続けて、ひとみちゃんに挿入したいが、この歳になると、ナナさんが横たわる側に並んで、仰向けに寝ころんだ。暫く回復の時間が必要だろう。ひとみちゃんが、フェラをしてくれる。でも、そんなに早くは回復できない。
チロチロとした舌先の感触を楽しみながら、少し休んだ。ナナさんが、突然動いたと思ったら、ひとみちゃんに新しいコンドームを渡していた。
懸命にペニスを頬張る健気な、ひとみちゃんの姿に感動を覚えた時、ペニスがピクリと勃ち始めた。自分でも、驚くほどの短時間で回復してきた。ひとみちゃんは、喜んで、更なる硬さを求めてフェラをしてくれた。いよいよ、ひとみちゃんと繋がる時が来た。ひとみちゃんは、ベッドに両膝をつき、ペニスに手を添えて跨った。ペニスの先が、ひとみちゃんの入り口に触れた。腰を下ろしてきた、ひとみちゃんは、眉間にしわを寄せた。そろそろと、うっ!《狭い!》ひとみちゃんのあそこは、充分濡れているのに、メリメリと掻き分けて挿入するような感触があった。


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 そして唾を垂らして手コキへ