ペニスを包む皮膚状の袋です

風俗嬢に笑われないだろうか体験取材もロクにできず

クンニは必ずすることになりますする場合
嫌がる素振りでも見せようものなら、罵声を浴びせられ、顔が腫れ上がるほどボコボコに殴られる。
「借金で売られてきたくせに、嫌だのやめてだの言うんじゃねえ。
てめえは黙ってやられてりゃいいんだ!」と乗り込んで来てる海のヤクザがどなる。海の男たちは気は荒いし、腕っぷしも強い。そんな奴らに毎日陵辱されるうちに、女は抵抗する気どころか、男たちに奉仕するための生きる気力さえも失ってしまう。セックスの奴隷と化した女には、人間の尊厳も人格も認められていないんだ。逃げようにも、海の上にはどこにも逃げ場はない。助けを呼んでも誰も来ない。そんな生活を続けていると、十人中、半分くらいの女が発狂してしまうという。精神に異常をきたし、うつろな目をした女は、ブツブツ独り言を言っては急に笑い出したりするようになる。締まりのない口元からはよだれをたらし、まさにマグロ状態で男のイチモツを出し入れされるだけの人形と化す。次第にひどくなって、セックスの最中に脱糞するようにまでなると、もう性処理としても役に立たないので、海に突き落とされて消されることになる。元々パスポートも身分証明書も持たず、船員名簿にも載っていない、初めから船に乗っていないことになっている女だから、海に捨てても何の問題もないというわけだ。結局は闇から闇へと葬られることになる。船員全員が共犯犯だ女を海に突き落とす現場を見ていても、誰もしゃべらない。
秘密は暗黙のうちに守られる。世間では、売春婦が一人行方不明になったというだけから、のことで、ニュースにもならない。先日、俺の知り合いで歌舞伎町の店で働いていた女が消えたので、気になって顔なじみのヤクザにきいてみた。
すると、「マグロ漁船に乗せられたんでしょう」という答えが帰ってきた。俺は言葉を失った。いい女だったが、今ごろどうしてるのか。すでに鮫の餌になってるのかもしれない。
たとえ生きて帰って来られたとしても、肉奴詩隷として地獄を味わった身では、元の生活には戻れ船に乗って借金を返せても、あとは残りの人生を生きる屍のないだろう。ようになって過ごすことになるんじゃないか。ちなみにこういう場合、ヤクザとマグロ漁船の仲介に立つのは、チャイニーズマフィアであることが多い。歌舞伎町での彼らの勢力は強くなる一方だ。その、人を人とも思わない、冷酷な商売のやり方は、世界でも類を見ない。

驚きの団地妻集団売春

あれはすごかったなあ。今まで売春がらみの事件にはいくつも関わって、少々のことには動じない俺だが、このヤマには本当に驚かされた。
主婦売春っていうのは、世間の目をはばかって密かにやるのが常だ。ところが、ある団地に住む団地妻たちが、一つの業者を介して集団で売春していた事件があったんだ。千葉と東京の境目辺りには、巨大な団地群がたくさんある。そのうちの一つがこの話の舞台だ。団地には、あらゆる訪問販売業者が毎日のようにやってくる。その団地は若主婦が多くて、子供がいない主婦というのは、朝日那を送り出して一通り家事を済ませたら、後はぼかんと眼な時間ができる。その空白の時間帯を狙って、団地には健康食品だとか霊感商法とか、しょっちゅう物売りが来る。暇を持て余している主婦にとっては、格好の話し相手だ。時間はあるし話だけでも聞いてみようか、ということになる。

クリトリスを制する者は女を制する

下着姿で立っていて

そのうちまんまと買わされ、何度か会って話すうちに、相手との間に人間関係ができてくる。その中に、例えば「もう少し痩せたいんだけど、いい薬ないかしら」とか、「この頃、疲れやすくて。体がだるいのよね」なんて漏らすと、シャブをくれるおばさんがいるんだ。
「これをやると疲れが取れるし、ダイエットにもいいのよ」なんてうまいこと言って。タダでくれるって言うんだから、とりあえず試してみる。それで、シャブを打ったら本当にすごく元気になるもんだから、次に会った時にあれ、効いたわよなんて言またくれるんだ。
うと、シャブのおかげで、その団地妻は急にセックスが強くなって、だんなに一晩に三回も四回もせがむようになる。感度もよくなってるし、その資欲なサービスぶりに、マンネリ気味だっただんなも新婚当時を思い出して喜んでくれる。それで夫婦円満、めでたしめでたし……となるわけもなく、いいのは最初の一度、二度だけだ。そのうちシャブが切れた時の苦しさのほうが増してくる。
そうしてシャブなしではいられない体にしておいて、次からは一回五○○○円とか、料金を請求するようになる。女は、ヘそくりではまかないきれなくなって、自分が持ってるグッチだとかヴィトンのバッグを売ってクスリ代にする。それが尽きて保険や定期預金まで解約した挙句、いよいよクスリを買う金がなくなってしまう。
どうしたらいいか分からないから、パニくっておばさんに相談すると、「じゃあ、お金が稼げるいい方法があるわよ」とくる。組の若い衆が団地の端っこに待っていて、千葉の栄町まで車で乗っけていって、ソープで売春させるんだ。それで、だんなが帰ってくるまでには、また家に送り届ける。ある団地の若妻が二〇人くらい、みんな売春していたというショッキングな事件があった。その手口といったらものすごく鮮やかで、頭いいんだ。若妻たちには朝一○時くらいまでは家事をさせて、家事が片付く一○時頃に車で迎えに来て、店に連れて行く。
そして半日めいっぱい働かせて、四時半頃には売春をやめさせて、また家に送り届ける。平日の昼間、だんなのいない間のことだから、バレることはない。一日に何人も客を取る重労働で、運動不足でたるんでた体は痩せるし、セックスのテクニックにも磨きがかかるしで、何も知らないだんなは喜んじゃう。うしろめたさからだんなにやさしくなったり、毎晩のおかずもちょっと手の込んだものを出したりするもんだから、下手すりゃ売春する以前よりも夫婦円満、なんてことにもなる。

 

その経験を通して得た風俗依存症フェラは苦手なはずだ風俗体験を面白く描き

売春を生活の一部にして、罪の意識もなくしてしまうんだ。埼玉でも、団地の主婦が何十人も同じ売春バンクに登録していて一斉に検挙されたっていう、そうやって、似たような事件があった。そして、この手口のすごいところは、シャブを効果的に使ったことだ。やはり、クスリがからまないと、そんなに大人数は取り込めない。最初はタダで、そのうち金を取るようになって、女がヤバイ、と思ったときにはもう戻れなくしてしまうんだ。主婦が売春に走る理由には、ローンがかさんでお金に困ったり、だんなに構ってもらえなくてセックスが欲しいから、っていうのもよくある話だ。中でもクスリは動機としては一番強い。一度道を踏み外した人間は、モロいもんだ。しかしばれたら最後、離婚させられ、子供の親権も奪われ、親戚からも絶縁される。
実家に戻ることもできず、職もないまま無一文で放り出されるのがオチだ。でも、体はクスリを欲しがって、どうしようもない。そういう女は、もう売春で生きていくほかない。家族も幸せも失い、そうやってどんどん地獄に堕ちていくんだ。この主婦売春システムには縄張りがあって、ウハウとしてちゃんと確立されている。訪問販売のおばさんというのが、実は組の女だったりするんだ。それは元売春婦だったり、組の幹部と寝るような女だったりして、年を取って使い物にならなくなると、そういう役割に使われることが多い。売春婦がたどる末路の一つだ。売春婦は他に手に職らしいものもないし、人生に何の保証もないから、組専属のやり手ばばあとして生きていくしかないんだ。
たいていはヤクザにだまされ、男に食い物にされて人生踏み外した女だから、元々は被害者かもしれない。でも、悪の組織で悪に荷担しているわけだから、まっとうな人間じゃない。同じ目に遭った女がまた新たな犠牲者を作り、悲劇が悲劇を生んで、その連鎖はいつまでも断ち切られることがない。

援交女子高生とヤクザの共存関係

女子高生の援助交際は、マスコミでも一時期ほど騒がれなくなった。だが、決してなくなったむしろブームは終わって世の中に定着した感が言葉とわけじゃない。ある。
して一般化したために、売るほうにとっても買うほうにとっても、もはや特別なことではなくなったんだろうか。
援助交際も、一人で勝手にやってるわけじゃない。これもャクザが仕切っている。渋谷センター街や池袋の西口で立ちんぼやってる女子高生も、実はヤクザにショバ代を払って営業してるんだ。現役の女子高生であれ、なんちゃって女子高生であれ、それぞれ立つ場所は決まっていて、そこがそいつのシマだ。ヤクザが場所を貸して、ショバ代を取って管理している。女たちは、オヤジに体を売って得た金の中から、相場で客一人あたり三○○○円を納めることになっている。

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど

風俗嬢の乳首に刺
ヤクザは毎晩巡回して自分のシマを見張っているから、女がこっそり営業しようとしたところで、到底無理な話だ。
「人のシマで勝手に営業するんじゃねえ」と脅され、口答えでもしようものなら、ボコボコにされ、輪姦されるのがオチだ。その代わり、ヤクザは女のトラブルのケツ持ちもやっている。悪い奴にからまれたり危険な目に遭ったりしたら助けてやる。女はそれで安心して客を取れるんだから、喜んで金を払う。持ちつ持たれつの共存関係にあるというわけだ。そして、彼女たちはヤクザのための、接待用の性のプールにもなっている。
関西から友誼関係にある組のヤクザ連中が上京してきた時には、その女子高生を集めて、抱かせて接待するんだ。
ヤクザだっておいそれと女子高生を集められないプールしておいた女たちに声をかけて、適当なセーラー服を着せて、そのままじゃヤバいから上からコートを着せから、てホテルに送り込めば、関西のヤクザ衆は大喜びだ。制服着て関東弁をしゃべる、東京のピチピチの女子高生を抱ける機会なんて、そうめったにあるもんじゃないからな。電話一本で、女たちは喜んで抱かれに来る。-晩で一人相手するだけで一○万円からの大金をもらえるし、立ちんぼして客を取るより安全で確実だ。それに、関西のおじさまにとっては東京の女子高生が珍しいから、やさしくしてくれるんだ。こんなにラクでおいしい仕事はないだろう。かく言う俺も、危うく女子高生売春に引っ掛かりそうになったことがある。池袋の西口で人を待ってたら、制服の女子高生が近寄って来た。
今時の女子高生にしては珍し真っ黒な髪をした清純そうな女だ。そいつは俺の前に立ち、上目遣いで声をかけてきた。く、「誰か待ってんの?デート?」
「いやあ、そんなんじゃないんだ。男の友達だよ」動揺を隠しつつ俺が答えると、女はうなずいてにっこり微笑んだ。
ねえ、煙草くれない?「俺、今吸わないんだよ。やめちゃったから。でも、制服じゃまずいんじゃないの?」いいの。欲しいの待ち合わせしてた男が来た。一緒に話を聞いて相棒が煙草をやったら、女は一本だけ取ってすぐにブレザーのポケットに隠すんだ。その時、なんだ、吸わないのか「あー、ここはやばいっしょ」
俺たちが顔を見合わせると、女は目をキラキラさせて言った。
「煙草くれる大人ってことは、イイってことでしょ?」何が?「遊んでくれたら、一人だと三万円なんだけど、もう一人いるから二人で五万円でいいよ」俺は思わずグラっときた。刑事の俺が言うのもはばかられるが、はっきり言って理性の限界だった。イラついた顔で女が言った。
「結局どうすんの?遊ばないの?」俺はハッとして我に返った。
「いやあ、俺たちもう時間ないから。悪いな」
幸いその時は、別の場所で先輩と落ち合うことになっていて待たせていたから、振り切ることができたが、そうでなければ援交の世界に足を踏み入れていたかもしれない。後日、売春で捕まったことのある女子高生にその時のことを話したら、「ああ、それイラン人方式って言うのよ」って言うんだ。要するに、制服の女子高生に煙草をくれる大人ってのは、違法行為を共有するわけだから、それで売春を持ちかけても大丈夫な奴だってことが分かるという。イラン人が偽造テレホンカードを売って、買った人にはさらに覚醒剤なんかをすすめるのと同じ、犯罪の二段階方式だ。俺たちは煙草で試されたわけだ。まったくお笑いだぜ。

女子中学生、

高校生の値段
新宿では、ヤクザの支配下を逃れて、中学生や高校生が独自のグループを作って管理売春をしている。中学生の相場は五万円、これにOBである女、といっても高校生だったり一八歳のフリーターだったりするんだが、彼女たちがエージェントとして仲に入って三万円を抜き、残りを中学生に渡すということをやっている。逆に、高校生は安い。今は中学生が一番高く売れる時代になっている。女子大生では、ミッション系のS女子大に売春チームがあるというのは公然の事実だ。

 

風俗で股間を下から見上げる恰好

真冬の、しんと静まり返った夜のことだった。闇の中、男たちは次々と音もなく車から降りた。そして、家の周りをすべて通行止めにし、誰も入って来られないように封鎖しておいて、家の中に押し入った。捜査令状も逮捕状もなしにだ。そんな悠長な手続きを踏んでいられないほど、警官たちの怒りは頂点に達していたんだ。E組長は情婦と寝ていた。土足で寝室に踏み込むと、「なんやおどれらは!どこの筋のもんや!」E組長の寝ぼけまなこが、驚慢に見開かれた。突然の男たちの来襲に、E組長は、敵対する組のヤクザが自分の首を取りにきたものと勘違いしたようだ。私服警官たちは、立ち上がろうとするE組長の顔をいきなり殴った。二発、そして三発。
それでも向かってこようとするE組長を、有無を言わせず押さえつけ、後ろ手に手錠をはめ、テープで口を封じると、服をすべて脱がせて真っ裸にした。警察呼ぶよ!ー○番通報しようと電話の側に駆け寄る情婦を、足払いでその場に倒した。まるでお笑いだ。警察ならここにいるぜ。金切り声を上げて、警官たちは、もがくE組長を外に連れ出すと、パトカーのトランクに押し込んだ。そして、交番の裏側に運び、犬の首輪を首にはめて鎖でつないだ。そこは人通りが少なく、夜になると誰も来ないような寂しい場所にある交番だった。警官たちはE組長を取り囲むと、尋問を始めた。
「ワシらの仲間いてまいやがって。おのれの差し金やろ!あの事件も、この事件も、おまえがやったんやろ!」E組長が複数の人間を殺しているのは、密告などからわかっていたが、裁判では無罪になっていたのだ。
E組長は寒さに震えつつも鋭い目で警官たちを脱みつけ、頑として認めなかった。
そんなん知らんわい!それどころか、「おのれら、ワフシにこんなことしたんがバレたらどないなるかわかっとんのかい!このままでは済まさんからな!」と噛み付いてきた。警官たちはついにキレた。そして、真っ裸のE組長にバケツで冷水をぶっかけ始めた。リンチの始まりだ。これは○○の分じゃ○○の分じゃと白い息を吐きながら、何杯も何杯もかけ続けた。
ただでさえ身の切れるような寒空の下、さすがのE組長も悲鳴を上げた。
「寒い、寒い、やめてくれ!」地面を転げ回って許しを乞うE組長の姿を見ているうちに、警官のほうも次第に熱が冷めてきた。急に寒さを覚えた。そろそろ中に入ろうということになり、E組長をその場に放置して交番の中に引き上げた。数時間が過ぎた。
「あのアホは風邪でも引いたか、肺炎になったかな。ちょっと様子見てこようか」警官の一人が見に行くと、E組長はすでに凍死していた。血血の気が引いて真っ白な肌は、氷のように冷え切っていた。警官たちに動揺が走った。死体をどう処理するか。
結局、その場にいた皆で申し合わせて、その夜のうちに死体を海に沈めてしまった。この一件はこれで終わり。翌朝からは皆、何事もなかったかのように通常勤務についていたという。当時の警官たちは現在、警視や警部補クラスになっている。この時の彼らの友情、結束は今でも固い。一生口にできない秘密を共有している仲だからな。俺が知っている範囲だけでも、このように海に沈められたヤャクザの幹部は何人もいる。本当は何十人もいるのかもしれない。ヤクザの抗争で人が死に、犯人がわからないままうやむやにされた未解決事件の1/5くらいは、もしかしたら警察が絡んでいるのではないだろうか、と俺は踏んでいる。警察に命を狙われたらそいつは助からない。ある意味ヤクザよりも怖いかもしれないな。

セックスはありえ風俗嬢はヴァギナを弛めるテクニックも知りませんでした私に無理があると思


Bという教授は、都内に浮気用のマンションを持っていて、そこで教え子二人と三Pをやって、それぞれに一○万円を払った。さらに彼女たちは、この教授の推薦によって日本トップの航空会社に入社した。大学生ともなると頭を使って、人生設計の中に売春を取り入れて活用するわけだ。もっとクールでスマートな売春の例としては、オーストラリアの売春特区がある。そこでは、政府のお墨付きで売春できて、一七、八歳の女の子が一夏稼いで、大学の入学金と授業料を払う、というケースがよくある。そして、そのことを結婚相手にも全部告白してしまうという。そのうち日本にも、もっとドライで割り切った売春労働スタイルができてくるかもしれない。
そうすると、売春がなぜ悪いのかっていう疑問も世の中には出てくるんじゃないか。中世のヨーロッパなんかでは、巡礼をする尼僧はみんな、売春しながら旅をしていた肉体を提供して、その代償にその日の食事や宿泊場所を得ていたんだ。という。
日本にはそういう文化的土壌はないにしても、家出した女が売春するなんてことは、もう当たり前になっている。性の切り売りは、できて当然、できない子がおかしい、という風潮が、一部には出てきているんだろう。それにしても、一昔前までは、風俗で働いたり売春したりする女は、家が貧しかったり虐待されて育ったり、何か屈折したものがあったものだが、今はまったくそういうこととは関係なく性を売り物にしてる。いったい何が変わったのか。食べ物の影響で、脳の働きが変わったせいもあるだろう。例えば、C·コーラなんかの清涼飲料水には、三五○ミリリットル缶で三○グラムもの砂糖が入っている。それを飲み干すと、血糖値が急に上昇して、また急にストーンと落ちる。その時に、無性にイライラしたり、耐久力がなくなる。要は、キレやすくらんこうげなるってわけだ。
そういうものを日常的に飲んでいると、血糖値の乱高下やらの現象がインプリンティングされて、一時的なものではなく、性格として定着してしまう。それに、ファミレスの料理やコンビニの弁当には、食品添加物という名称でさまざまな化学物質が入っていて、食べ続けるうちに、脳の中の機能が変わっていく。性格がドライになったり、無感動になったり、怒りっぽくなったり、攻撃的になったり。売春をするのも平気になる。女子高生の援助交際をどうのこうの言う前に、まずは国ぐるみで食べ物をなんとかしなきゃいけないみたいだな。

警官にリンチされて殺されたヤクザの親分

何かと警察内の不正が明るみに出ることが多い。警官の覚醒剤使用隠蔽、交通違反のもみ消し、捜査の怠慢-…………。数え上げたらきりがない。近年、関西の警官が一人、ヤクザとの抗争がもとで死んでしまった。仲間を殺された警官たちは逆上した。ある時、「絶対に許さへん。あいつの無念を晴らしてやらな気が済まん。復讐したる……!」一人の警官が、拳を握り締めて立ち上がった。すると、その場にいたほかの警官たちも、次々と立ち上がり、互いに顔を見合わせてうなずいた。皆、思いは一緒だった。行くど!彼らはすぐに私服に着替えると、ヤクザのE組長がかこっている情婦の家に急行した。

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど

フェラチオするのには最高です壮一のコックの先からはガ

デリヘルを利用する

痛くないのか心配になって、眼をひらくと、ひとみちゃんの顔は、悦びの表情を見せていた。おじさんと結ばれたねやっと、あ·ついに··前回、ひとみちゃんが、入れてもイイよと言ってくれた時、「そんなこと、しちゃいけない」
と諌めた自分が、今、正に本番をしてしまっている。欲望に負けた自分が恥ずかしいが、今日の強烈な誘惑に勝てる男など居ないと、自分に言い訳をした。しかし、ひとみちゃんの締まりは凄い。痛いほど、ペニスを締め付ける。ナナさんとは違った種類の名器だと思った。一日に二人の女と交わること自体が、異常な体験だが、その二人共が、これほどの名器の持ち主とは信じ難いことだ。その相手をしている、自分という男の幸運に感謝した。ひとみちゃんの、締まり方は強烈だった。締まる部分が躍動するのだ。入り口から奥へ向かってつまり男のペニスの根本から先端に向かって、··正に、精液を絞り出す装置として動く。意識して、そう動かせるの?と、ひとみちゃんに訊いたが、何を言われているのか解らないという表情をした。
もしかすると。身体が感じてくると、無意識の内に、あそこの括約筋が、そうした動きをするのかも知れない。これまた、とんでもない名器だと思った。ひとみちゃんは、激しく腰を振りながら、滅茶苦茶、気持ちイイと叫んだ。ナナさんに続いての、二度目なので、もう少し長い時間、保てると思っていたが、ひとみちゃんの勢いに押されるように、あえなく撃沈された。さっきイッたばかりなのに、勢いよく精液が出た。いや、信じられないような、あそこの動きに、一滴残らず、しごき出されたと言うべきかも知れない。今まで感じたことのない、極上の快感に疲れた。

私の後ろから、胸を採んでくれたナナさんに、もたれ掛かるように、倒れ込んだ。ナナさんは、私の背中を支えるように、ゆっくりベッドに寝かしてくれた。おじさんの遅しいペニスに貫かれて、最高に気持ちの良いセックスだった。その時、ナナさんが叫んだ、あっ!大変!!私は、見なくても、ナナさんが何を発見したのか、身体の感触で判っていた。私の性器から、ヌルヌルとした精液が流れ出たのだ。なんてことを!!ナナさんが恐い顔をして、おじさんを呪みつけた。

デリヘルこれは自分

おじさんは、一瞬、意味が判らない様子だったが、私から流れ出た自分の精液と、自分のペニスにコンドームが無いことに気付き、驚いた。
「ど、どうして·?ひとみちゃんに、大変なことをしてしまった!!」
「外したんでしょ!イク直前に、外に出せばいいだろうって、安易に考えたんでしょ!!」ナナさんは、もの凄い剣幕で、おじさんを責めた。違う··違うの!私の声が小さ過ぎたのか、二人には聞こえていない…。
「許してくれ、どんな責任でも取る」女を何だと思っているの!ナナさんの勢いは止まらない。私が意図しない結果に、私は泣き出してしまった。
招いた、おじさんも、私が”中出し”されたことを悲しんでいると誤解してしまい、ナナさんも、「泣かないで·なんとかなるから」どんな責任でも取るから·.私を慰める。と、私は、起きあがって二人の前で正座し、頭を下げた。
「ナナさんも、おじさんも、ご免なさい。違うの。私が勝手にコンドームを捨てたの、おじさんも知らなかったことなの」ええっ!どうゆうこと?「私、今日は安全日なの。だから、おじさんと直接、結ばれたいと思ったの··」
「安全日って言っても、絶対とは言えないのよ!一日や二日、狂うことだってあるのよ」
「私は、生理日も正確だし、多分、大丈夫」
「多分じゃ無いわよ!自分の身体よ、大事にしなきゃ」僕も、ひとみちゃんの身体が心配だ。何かあったら、必ず私は、また泣き声になって、本当にご免なさい。みんなに心配させてしまって。
「いや、僕が確認して、気付くべきことだったんだ」知らせてね、どんな償いでもするから償いなんて言わないで、私が悪いんだからおじさん、ナナさんは、おじさんに、誤解して責めたことを謝っていた。そして、私に、「悪い子ね!悪い子には、お仕置きをするわよ」
と言って、私の上に馬乗りになった。両手を左右に押さえつけ、私の右の乳首を軽く噛んだ。
「あなたも、もう片方を責めて」
と、おじさんに命令する。おじさんは、戸惑いながら、左の乳首を甘噛みする。あ~ん悦んでいるのね。じゃあ、もっと強くするわよあら、ナナさんが、調子に乗ってきた。おじさんも、乳首を強く吸った。少し痛いけど、凄く感じる。気持ちイイ!!もっと、してその後は、ナナさんのテクニックによって、何度イカされたか一度イッテも、すぐ間を空けずに、攻撃された。ナナさんと、おじさんの連合軍だから、こちらは堪らない。判らない。もう無理、止めて!と言っても、許してくれない。
数え切れない程の、絶頂を迎えた。ぐったりした私の横で、ナナさんと、おじさんが再びセックスをしていた。疲れきって、
まったく、なんて無茶をする子なんだろう。ひとみちゃんの大胆さに驚かされるのは、いつものことだが、まさか、生のペニスを受け入れて、中出しをさせるとは思ってもいなかった。でも、ある意味、そんな無茶が出来る、ひとみちゃんの若さに嫉妬した。お仕置きと称して、ひとみちゃんの身体を責めた。男と一緒に、あらゆる性感帯を責め、もう無理、止めて!と言っても、更に連続してアクメを感じさせ続けた。さすがの、ひとみちゃんでも、気絶するほどだった。ひとみちゃんが、ぐったり眠るように横たわった脇で、私は再び、男と交わった。男の体力が心配だったが、ひとみちゃんを責める行為を続けたことで、私も、男も興奮が高まっていた。正常位で、静かに迎え入れた。今度は、まるで、新婚初夜の二人が、厳かに結ばれる儀式のような行為だと思った。
一度目の、あの獣のような激しい交尾とは正反対の、優しさに満ちたものだった。男も、私も、あまり腰を動かさず、ただ挿入されたままの感触を楽しんだ。ひとみちゃんと、張り合うつもりはないが、まだ、二回しか会っていないこの男を、愛しているような錯覚を覚えた。
性格の良さは前回から解っていたが、私とも··ひとみちゃんとも.·身体の相性が良いことも確かなようだ。男の耳元で、ひとみちゃんに遠慮して、愛してると、言ったみた。さほど意味はそう言ってみたい気になったのだ。言葉自体に、無いが、男も、私の耳元で、僕も、愛してる応えてくれた。と届いて、幸せなセックスだと思った。これが本当の、ああ、男にも、ひとみちゃんにも感謝したい気持ちだ。身体が満たされ、それによって心も満たされる。満たされた心が、より一層、相手の身体を愛おしく思う。

 

セックスの調子が悪

健全で、健康的で、心と体が、とても良い連鎖になる。心地よい快感を感じられる自分の身体と、みんな健康的で、素晴らしい。それを与えてくれる相手の身体。肉体と心は切り離せない。情熱と、優しさ、欲望と思いやり。人間の行うセックスは、生殖の目的だけでなく、快楽としても、愛情表現としても行われる。一見矛盾しているように思えるが、神の領域に触れる瞬間をも内包していると感じた。
《私は、ここに居る。あなたに触れて欲しい》《あなたに触れることによって、私を意識して欲しい》《あなたの存在を、ずっと意識していたいから、あなたに触れていたい》《どうか··お願い、私に触って》「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
ひとみちゃんが、目を覚ました。

してしまった。とんでもないことを、自分の娘と言えるほどの年代の、ひとみちゃんと、本番のセックスをしたばかりでなく、なんと生で挿入し、避妊をしないまま、精液を中出ししてしまったのだ。ひとみちゃんは、安全日だから、大丈夫それが絶対的なものではない事は、と言うが、ナナさんが言うように、男の自分でも知っている。もし、妊娠させてしまったら··と、青ざめた。自分は、一応独身だから、こんなに歳の差のある娘を妊娠させたとなると、自分自身が許せない。どんな責任の取り方でも出来るが、世間の目より、快楽に溺れてしまった罰だろうか?絶対に堕胎はして欲しくない。ひとみちゃんの身体を大切にしたいのは勿論だし、子供に恵まれなかった自分としても、その選択肢は最初から除外して考える。妊娠しても、ひとみちゃんさえ良かったら、自分の再婚相手に迎えることも出来る。ひとみちゃんが、結婚を望まないなら、認知をしてやることも、子供を引き取って育てる覚悟もある。こんな事は、考えたくないが、慰謝料や、養育費を求められたら、自分に可能な限りの事をしてあげるつもりだ。
また、でも今は、起きてしまった事を悩んでも仕方が無い。今後の経過を待つしかないと、思い直した。ひとみちゃんの《危険な冒険》に対して、お仕置きナナさんは、と、称して、過激なレズ攻撃を始めた。
ナナさんに参加するよう促され、自分も、ひとみちゃんの身体に向かった。とりあえず今は、この快楽に没頭することで、現実を忘れたい気持ちになったのだ。ナナさんは、的確にひとみちゃんの感じるポイントを責めてゆく、ナナさんが責めた後を追随するように、自分もひとみちゃんを愛撫した。二人の攻撃によって、溢れ出る愛液は、音を立てて口で吸い取り、べとべとになった陰毛に頬ずりした。ナナさんの顔と接近した時は、もちろんナナさんともキスをし、舌を絡めた。眠るように崩れ落ちた後は、ナナさんとの愛の交歓が、再び始まった。
ひとみちゃんが、疲れ果てて、最初の時のような、激しいものではなく、互いの心を込めたゆったりとした交わりだった。既に二度も射精した自分のペニスが、不思議なほど元気を取り戻していた。二十代の頃に戻ったような回復力だと思った。先ほど感じた、ナナさんの中の感触を、再確認した。絡み付くように奮き、吸い付くような快感は、錯覚ではなかった。その感触を永く味わうためにも、僅かな腰の動きに留め、重なり合っていたい。愛おしむかのように包みこみ、味わっているような表情をしていた。
自分の中に挿入されたペニスを、ナナさんも、耳元で、愛してると、騒いてくれた時には、天にも昇る幸福感を感じた。僕も、愛してるこんな気分になるのは、何年振りだろうか·.。
自分の発した愛してるは、ナナさんにも、ひとみちゃんにも、同じ重みを込めて言ったつもりだった。この二人の女性を欲しい。二人とも、自分のものにしたい。そんな、叶えられるはずの無い望みを抱いてしまった。どうすれば良いのか、答えが見つかるはずも無かった.。
ナナさんと、おじさんが再び、愛し合っていた。二人の身体の、静かな動きは、本当に美しいと思った。
セックスについて悩む女はマジメだ

デリヘル嬢は乳首を硬く

あれほどイカされた後なのに、こんな美しい姿でセックスしたいと思った。同時に、私も、「ナナさんばっかり、二度もずるい!」
自分で言った言葉に、恥ずかしくなった。私は、これほど淫乱で、強欲な身体になってしまったのかと不安になる。暫くしたら、おじさんはナナさんに軽くキスしてから、身体を起こし、私に覆い被さった。おじさんのペニスが下腹部に触れ、それがまだ固さを保っていることを知った。凄い!まだ、大丈夫なのねおじさん、まだ、三回目は、イッて無いからね。おじさんのペニスは、ナナさんの愛液で、もちろん、そのまま来て··正常位で、二度目の挿入を受け止めた。ここまま、入れてもいい?濡れたままだ。私は、ナナさんの愛液ごと、受け入れたい気持ちだった。
私も、背中から首筋に、再び快感の電流が走る。あ..烏肌が立つほど、気持ちイイ。ナナさんとおじさんの、やはり最後は、コレでなくっちゃ。さっきは、指や舌で、何度も絶頂を迎えたが、おじさんが「ひとみちゃんも、ホントに素敵だよ。おじさんも凄く気持ちいい」
ナナさんは、私の横に寝そべって、私の髪を優しく撫でながら、「さあ、ひとみちゃんも、良くして貰いなさい」って、言ってくれた。ナナさんの時と同じように、おじさんは、ゆっくり味わうように、腰を動かした。少し、焦れったくて、私の腰を動かしたい気がしたが、眼を閉じて、その、ゆるやかな動きを味わうことに集中した。元もと、ペニスを受け入れていることによる、確実な充実感を感じているのだが、沸き上がってくる絶頂へ早く昇り詰めたいという欲望に逆らえず、先を急いでしまう。
でも、二度目ということもあって、今度は、焦らずに進んでみようという心の余裕があった。直線的に、頂上を目指すのでなく、螺旋状に昇って行くことにしよう。スロー·セックスという言葉が、在るのかどうか知らないが、一つの動き、一つの快感を確かめながら、相手の表情を確かめ、自分の動きと感覚を確認そうした自分として初めての試みが、意外な効果を生み出し始めた。最初は、物足りなさを感じた快感が、消えることなく蓄積され、ある時点で爆発的な激流となって、身体の芯から湧きあがった。気持ちイイする。などと口に出せるレベルでは無かった。いきなり、ドンとショックを受ける。《何?これ?》息が詰まる程の、快感が押し寄せた。
身体全体が震えた。おじさんが、私の背中に手を回し、力強く抱きしめる。凄い!
ひとみちゃん!
声が出せない!息が出来ない!頭の中で、何かフラッシュする光を見た気がした。ホントに死ぬかと思った。
その直後に、全身が、慌惚とするような幸福感に包まれ、ふう~と息が出来た。信じられないような、体験だった。余りにも良すぎて、セックスが恐くなるほどだった。セックスと死は、もしかすると、近いものなのかも知れないと思った。後で聞いたら、おじさんも、「これ以上進んだら、自分の命に係わるような気がして、と、苦笑して言っていた。引き返した気分だった。この年齢で、一日の内に三度も射精は無理だよ」ホテルを出たのは、夕方6時を回った頃だった。六時間も、セックスしていたことになる。満足した充実感を残して、おじさんの車で送ってもらった。
疲れた身体と、おじさんが、車の中で、あっ、しまったと、言う。
「なあに?忘れ物でもしたの?」私が訊くと、「いや、忘れ物じゃないけど、あれをしたかった··って、思いついた」
「あれって?何かして欲しかったことがあるの?」ナナさんの質問に、い、いやと、照れて顔を赤らめる。
「なあに?言ってごらんよ」なあに?私が追求すると、並んで四つんばいになって貰って、「.お尻から二人に、眺めて見たかった.·」うわあ!エッチ!!と、私が言い。ナナさんが、お尻を、見比べたいの?と訊くと、もっとエロいことを考えてた·.。片方に入れて、「おじさん、エロい!!

股間のクロッチには縦の筋がくっきりと入っています

そんなことしたかったの?」真っ赤になったおじさんは、もう片方を指で遊ぶ、次ぎに、その反対に入れて、もう一人を指で.·って··「男なら、誰でも一度は、そんなハーレムを妄想するよ」ナナさんは、で、どっちでイクの?なんて訊く。我慢できなくなった時点で、射精するんだけど、その時が、ナナさんなのか、「判らない。ひとみちゃんなのか·.」
「まるで、ロシアン·ルーレットね」
と、ナナさんが呆れる。
「ね、ね、今度それしてみて。出させた方が勝ちね!」
「ひとみちゃん、いい加減にしなさいよ」は~いおじさんは、「やっぱり、しなくて良かった」
と、ぼつりと言った。
ひとみ·あの、目肢くような体験から一ヶ月以上の時間が過ぎようとしていた。ナナさん程ではないものの、最近では私も予約してくれるお客さんが増えてきたので、夜だけの勤務が計画的にできるようになってきた。昼間だけとか、客待ちの無駄な時間が無くて、効率が良いのは助かるが、ナナさんと顔を合わせる機会が少なくなってしまった。ナナさんの離婚についての進展状況も訊いてみたいし、例のおじさんとの、今後の付き合い方を話し合ってみたかったが、それに、私の身体が、そろそろナナさんを求めているので、早くナナさんに会う機会を作りたかった。
そのチャンスが中々訪れなかった。その日は、昼間の仕事を終え、部屋に戻った。ちょっと薬局に寄り、在り合わせのもので済ますか、外に食べに出るか迷っていた時、電話が鳴った。夕食がまだだったので、関西の親威からで、母が倒れたと言う。病弱な母を、独り暮らしさせていたので、前から気になってはいたが、とりあえず、店に電話し、店長に事情を話した。混乱した。明日にでも帰郷するようにと言われ、仕事の事は心配しないで良いから··長期休暇ということにしておくから親は大事だから、早速帰りなさい。と、言ってくれた。深夜発の高速バスに乗ることができる。今から準備すれば、暫く、ナナさんや、おじさんに逢えなくなることが辛いが、止む負えない。
母の病状が判らないので、その《暫く》が、どのくらいの期間になるのか··不安になる。店長の言った長期休暇が、もし、半年、一年というような事になったら、どうしよう。一旦は、お店を辞めることになるのかも知れない。ナナさんに長文のメールを書いた。携帯で、おじさんには、ナナさんから、伝言してくれるように頼んでおいた。
荷物をバッグに纏め、戸締まりをした。この部屋に戻って来られるのはいつになるだろう?これから先の事が不安で、泣き出したい気分だった。タクシーを呼んで、バス·ターミナルへ向かう。さっき薬局で買ってきた検査薬を試した。出掛ける前に、トイレで、妊娠していた。私は、-第一部完--
「はるかちゃん、トイレ行くの??俺も今行ってきたところ。公園トイレ少ないよね」
「そうなんです、女性の方は本当にやばいです。とても待てないです」少しふらふらしながら話すと「大丈夫??ついて行ってあげるよ」と一緒について来ました。
「吐きそうだったら背中さすってあげるよ」そういうと女性トイレでなく赤ちゃんの台とかも大きな個室のトイレに一緒に入りました。最初は普通に背中をさすってくれてたのですがそのうち私の後ろからくっつくように背後から、抱かれる形で手がまわってきたんです。そして上着の下から手が入ってきましておっぱいをなで始めました。手を払いのけようとしましたが、酔っぱらいすぎていて抵抗できません。そのままブラをずらして胸をもんだり乳首をコリコリしたりされました。そして、先ついにパンティーのあいだから指を入れて来たのです。ただなぜか気持ちよくてどうしようもありませんでした。こんな状態なのに感じてしまっている自分に恥ずかしくなりました。

デリヘル嬢は自分のことを転々虫だと言

ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど上司もそれに気づいたのか、手マンする指が激しくなっていきます。激しくなるにつれどんどん感じてしまいます。私は全身感じちゃうんだけど、にんな場所で上司にレイブもどきのとこをされていると差恥心を刺激され濡れ濡れなってきました。そして上司の唇が首筋に降りてきて、ディーブキスされながら手マンされます。クリトリスを刺激してた指がおまんこの入り口まで刺激範囲を広げてくるともう我慢できなくなっちゃってねえ挿入してと自分から言っちゃいました。
使便座に座らされる形で正常位でおまんこに入れてきました。私は一何回もイカされて、最後は中に出されました。余韻にひたってるとトイレをどんどんする音がするのであわてて服をきてまた背中をさすってもらってる体勢になりました。すいません、お待たせして上司が扉を開くと私も必要以上に酔っぱらったふりをして上司にかつがれるようにして出ていきました。野外でのセックスは初めてですがこんなに興奮するもんだとは思いませんでした。
会社の仲間とカラオケバブへ飲みに行った時のエロ話。中に入ると先客で女の子2人連れがいました。一人は永作博美に結構似てて桃花ちゃん、もう1人は木南晴夏を少しボッチャリさせたような感じのどちらも可愛い女の子でした。
超巨乳の詩織ちゃん。女の子が歌う時に一生懸命合いの手を入れてると仲良くなり一緒に飲むことになりました。もう一曲もう一杯もう一曲もう二杯可愛い子がまざっとなって飲みのペースはどんどん進む。気が付けば全員が泥酔状態。こりゃみんなで乱交かと思いましたが永作博美似の桃花ちゃんは明日早いからといって木南晴夏似の超巨乳の詩織ちゃんをおいて帰ってしまった。仲間は桃花ちゃん狙いだったみたいであとはまかせるよと言って帰っていきました。
眠っている詩織ちゃんを起こそうとすると超巨乳がぶるんぶるん揺れる。
「みんな帰っちゃったから送っていくから帰ろう」といって外へ出た。タクシーがなかなかつかまらず疲れて公園でジュースを飲みながら休む。超巨乳が腕にあたってチンコがやばくなってきた。顔をこちらに向けさせてキスをする。触ると体温が感じられるもう勃起ギンギンです。
「おっぱい大きいね~ちょっとだけさわっていい?」そういって乳首をくりくりするとはあはあ言いながら自分のおまたのあたりをもぞもぞ。だめ、感じちゃう詩織ちゃんもずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくるこちらも耳、うなじ、腰の、ほっぺとやさしくあいぶする。そしてブラを脱がすと着やせするタイプか、脱がせると思ってた以上にでかかった。しかも張りのあるおっぱいは魅力的でおもむろにしゃぶりつき、手で採みながら口で乳首を舌で転がす。


ペニスを口でしごいデリヘル嬢お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです風俗嬢に比べるとど アソコがとんでもないポテンシャルを秘めている 
高級ソープ

セックスを続けた俺は数回射精

セックスしている

女の子に愛撫する
処女を散らされた哀しみ

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」と、指でびたびた音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。
「いつもだってローションなんて使ってないです」そうだったね。うれしいよ。とささやいて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。
下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせ全身を映しながら、大きな胸をいやらしくゆがませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首をつまんでみたり、耳を甘噛みする。
「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」と、右手の中指を奥までいれ、左手で右の胸をわしづかみにしながら耳元でささやいてみた。
「あ、うう。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」それはそうだよなあ。
パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、まきちゃんの新しい生活始まるのに邪魔できないじゃんだって、ともっともらしく返事をしてみる。
「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって、、、お店でも本番してたの○○さんだけなんだよ。」これは確かめるすべはないけどありがたいお言葉。
ぐったりするまで立ったまま責めたあと、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口にあてる。
「はうう。触れただけでもすごくいいです」どうしたらいいの?入れてもう、(生で?)このまま?お店でも生で入れてたんだですけどね、念のためまあ、うん。
このまま
形のいいGCupのおっぱいが揺れているのを見てぎんぎんになりながら正常位でつきまくる。まきちゃんは背が高いくせにすこごいしまりがよく、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。
若い子だからか、激しくつきまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。こっちはいい年なので結構大変だけど。しばらくして攻守交代。上に乗って腰を動かしてくれる。下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸もまあるい下乳も最高だ。持ち上げるように乳をもみながら、騎乗位でせめてもらう。乳首をつまんだり、おっぱいを堪能。しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないといっちゃうよ」と情けなく白旗宣言。
するといったん腰を止めてくれたものの、無言でエロくほほえみゆっくりグラインド再開。いきそう?「うん。だからちょっと止まって」ふふでもゆっくりグラインド継続。
「私、まだ(ピル)飲んでるよ」え?そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけどいきたい?待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?また抱いてくれますか?「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」わかったと小声でつぶやくとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

風俗嬢のお尻を突き出しますええ驚き俺は君を大切に愛撫

風俗店といっても種類は様々でヘルス

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。
ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなあ。でどんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中だし。
ぐったりきたのでちょっとだけ休んだあとに、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、きれいに流してベッドでお話。まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする仕事優先でお互い無理強いしない会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上はかかわらない社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調でと今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたりおじさんだなぁ、自分。これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラをつける姿をみたら欲情してしまい、またシャワーしないとだめじゃないですか、と怒られつつもしっかり中に出してしまいました。もう一回戦し、「私としている間はデリとかいかないでね」とルールが追加されましたが、まきちゃんがもともとドライなのもあってその後も定期的に継続しています。

セックスでシャプで、女を奴隷にして貢が

せるヤクザセックスはとにかく金になる。この世に男と女がいる限り、セックス産業は、いつの時代もすたれることのない手堅い商売だ。人間の欲望が金を生み、また多くの悲劇も生んでいる。
ヤクザにとって、女の体は金を生む商品だ。女を七人も八人も飼って体を売らせ、稼がせ、貢がせてシノギを得ているヤクザはザラにいる。
ローン地獄にはまった女が、ヤクザに脅されてソープに沈められ、借金を返すために体を売らされるというのはよく聞く話だ。しかし、女に体を売らせるのは何も借金や脅し文句だけじゃない。女に言うことを聞かせるには、セックスの奴隷にしてしまうのがもっとも効果的なやり方だ。ヤクザは、最初は単純にセックスの対象として、甘い言葉で女を口説き落として肉体関係を結ぶ。ここまではそこらの遊び人と変わらない。しかし最終的には、金にするとりこ飼い慣らしてしまうのが、ヤクザのヤクザたるゆえんだ。ために女を虜にし、ヤクザをはじめ悪事を働く奴らは、いわゆる精力家だ。悪いことが平気でできる奴というのは、普通の人間よりも闘争心が強く、身体能力も高いという資質がある。ケンカが強いのもそのせいだ。そうすると必然的に生殖能力も強いから、人並みはずれた絶倫ときてる。女を一晩中イカせ、よがらせ、自分から離れられない体に調教するのは朝メシ前だ。そんな奴に一度抱かれたら最後、たいていの女は、今まで経験したことのない強烈な快感に狂喜し、メロメロに腰が砕け、屈服する。そいつなしではいられない体になってしまうのだ。ちょっと抱いてやらないと、女は半狂乱になり、泣いて懇願する。

エッチな雑誌なのである

「お願い、抱いてちょうだい。何でもするから」と。あとは、女をシャブ漬けにしておけば完壁だ。シャブは精神を高揚させるだけでなく、性的能力も高め、セックスの快感を何倍、何十倍にも増幅させる。シャブを打ってするセックスのよさを一度知ったらやめられないという。
体を売らせるのは簡単だ。女は、その男に抱いてほしさとシャブほしさで、何でも言うことを聞くようになっている。そうなったらもう、女に体を売らせれば、一人が月に五○万円は稼いでくるから、七、八人も飼っていれば月収数百万円にもなる。なんともうらやましい話だ。しかし、女たちをつなぎとめるためには全員をしょっちゅうかわいがってないといけないから、体力の消耗は激しい。いくら絶倫のヤクザでも性的能力には限りがあるから、自分もシャブに頼るようになる。しかも、女は普通のセックスでは満足しなくなってくる。ヤクザに仕込まれて開発された上、毎日客相手にセックスしているせいで、感度や感激も薄れてくる。セックスに対してどんどん資欲になる女たちの相手をし、自分の虜でいさせるために、男は自分のイチモツに真珠を埋め込んだり、シリコンを入れたりする。女を狂わせるための、
商売道具への投資。そういう営業努力も必要になってくる。とにかく、そんな男に仕込まれた女は、もう元の生活には戻れない。一度人生の一線を踏み越えた女だから、普通の男はセックスや恋愛の対象にはならない。でも、そんな女たちも刑事は相手にするんだ。
刑事は、カタギの人間でありながらもヤクザと同じ資質を持った、ある意味パワーアップした人種だからだろう。俺は一度、そんな女と、一晩に一五回セックスしたことがある。ヤクザの情婦だったっていう女だ。やってもやっても、なんだかまだその女を征服し切れてない感じがしてしょうがなかった。あの底なしの食欲さとテクニックには、まったく恐れ入ったぜ。七、八回やった後、暑くなった俺はホテルの窓を開けた。するとそこは辺り一面の墓地だった。
それを見た瞬間、急に気分が萎えて、さっきまでの元気はどこへやら、まったく勃たなくなってしまったんだ。ごめん。俺もう出来ねえようなだれている俺に、女は余裕の笑みを浮かべて言った。
「刑事のクセに、だらしないわね。私が勃たせてあげる」それからはまるで手品を見ているようだった。ヤクザに仕込まれた上にセックスのプロだから、すごい技術を持っているんだ。いろいろやってから陰茎と肌門の間にある蟻の門渡りってやつを女が指と舌で刺激すると、さっきまでどうしても勃たなかった俺のイチモツが、嘘のようにみるみる元気を取り戻した。驚いている俺に、女は言った。
「だから言ったでしょ?さあ、早く来て」また萎えたら、また女がそこを刺激すれば、いくらでも勃った。その夜、俺の欲望は尽きることを知らなかった。

セックスを続けた俺は数回射精

女子高生風俗嬢と会ってるのを見つけ

底なし沼にズブズブとはまっていくように、いつまでも終わる気がしなかった。いくらでもやれる気がした。結局チェックアウトの時間までやり続けて、一晩に一五回。あんなすごい経験は後にも先にも初めてだった。ヤクザに仕込まれた女のすごさを思い知らされた一夜だった。さて、ヤクザの話に戻るが、究極にセックスの強い男は、イカせる回数よりも、最終的にはセックスを通じて精神的に女を征服そうして奴隷化した女は、次第に、する。たまに抱いてやれば精神的に満足肉体は、毎日不特定多数の男に陵辱されてボロボロに疲れているから、精神的な結びつきを強く求めるようになるんだ。するようになる。
女は、そのヤクザとの最初の強烈な性の儀式がカルトになってしまっているから、抱かれる回数は減っても、まるで鵜飼の鵜のように、いくらでも金をくわえてきて差し出す。たまに抱かそれは宗教の教祖と狂信的な信者の関係と同じ図式だ。れる喜びを求めて。七、八人の女を奴隷にするということは、そういった直接的な人間関係のカルトが七、八本できるということだ。奴らは教養こそないが、女を繰る名人だ。その手腕とセックスの強さだけは、尊敬に値する。

強姦は女の人生を変える

冬のある日、強姦現場で女の股間から湯気が立っているのを見た。その凄惨な光景の衝撃は、一○年以上経った今も、服悩裏に焼きついている。雪でも降り出しそうな、師走の寒い夜だった。
俺は、交通課の奴に呼び出された。盗難バイクに乗っていた男を捕まえたが、どこに行くのか言わないし、なんだか様子がおかしいというのだ。現場に駆けつけ、吐く息が真っ白になった。凍東てついた空を見上げ、体をブルッと震わせた。こんな日は、酒西でも飲むに限る。早く仕事を片付けて、車を降りると、歌舞伎町のなじみの店へ行くとしよう。寒々とした蛍光灯が点る交番に入ると、中には俺を呼び出した警官と二十歳前後の男が一人。俺が入っていってもこちらを見ようともせず、ジャンパーのポケットに手を突っ込んだまま、ひたすら貧乏ゆすりを繰り返している。
確かにワケありそうな臭いがする。俺はゆっくりと煙草に火をつけ、一息吸って、男の前に立った。
「ずいぶん、あったかそうな格好だな」やにわに男のジャンパーを脱がせる。
「何すんだよ、寒いじゃねえか」
「うるせえ!てめえ、どこ行くつもりだったんだ?」先手必勝。
大音量で威嚇する。これが効く。渋々、仲間のマンションへ向かっているところだったと話し出した。すると、みんなで遊んでんだよふてくされてたが少しビビってる様子に矛盾したものを感じる。何かピンとくるものがあった。アジトであれば犯罪で得た物や非合法な物でいっぱいなはずだ。反社会的な者の集団が居宅しているところは宝の山、だぜ。俺そこってどこなんだよ?どこだっていいだろ男ガサヤサ
俺「案内しなきゃてめえの家に捜索ぶっこむまでだ」俺は、そいつの住所録を取り上げた。二重丸のついてるアドレスと電話に着目。男のアタマを平手で強く一発張って電話をかけさせる。話の様子はこっちも聞く。

風俗体験取材漫画だ
膣内で射精する生φ

セックスは心に気持ち良く

デリヘル嬢は乳首を舐めた後男がもしもし…と言ったとたんおせーじゃねえかよヒロシという声。なんとヒトツ目で当たりが出ちまった。電話をいきなり切った俺は、交番からデカ部屋に電話し、
応援要請とクルマの手配を頼む。案内しろよ……「案内できないワケあんのかよ?」
男がこっちを凶悪な眼の光でにらみつけた。これは絶対に何かある!上等!いきなり横っ面に一発お見舞いする。寒くて体を動かしたかったから、ちょうどいい。ふてくされた面に、さらに二発、三発。無論気絶しないくらいに、手心を加える。諦めた男は、あっさり降参した。ぐったりした男を交番に置いて、俺は相棒と一緒にそのマンションへ向かった。男を捕まえた場所から車で数分行った所に、男たちのアジトがあった。古びた鉄筋マンションだ。エレベーターはない。息せき切って、四階まで階段を駆け上がる。ドアホンを鳴らすが、返事はない。が、中に人のいる気配はある。中に飛び込んだ。チンピラ風の男が二人襲いかかってきた。ナイフを振りかざしてきたのを特殊警棒で殴り倒し、俺と相棒は奴らをガゴッ。
薄っぺらなドアを蹴破って、始末すると、廊下を走り、奥の部屋に向かった。暖房の入っていない部屋に足を踏み入れると、刺すような冷気に混じって、生臭い臭気がプーンと鼻をついた。目の前には、二○歳くらいの若い女が仰向けに倒れていた。衣服は引き裂かれ、白い肌がところどころのぞいている。唇の端から筋を引く真っ赤な血と、目の周りの赤黒いあざが、血の気の失われた白い顔に異様なコントラストを描いている。死んでいるのかと思ったが、胸がかすかに上下に動いている。周りには殺気だった男たちが三人、身構えてこっちをにらんでいる。今の今まで、ここで輪姦が行われていたんだ。
「おまわりさんだぞ、クソ野郎ら!」顔中血だらけで廊下に倒れている仲間を見て観念したのか、男たちはあっさりおとなしくなった。静まった部屋の中、改めて女を見下ろすと、大股開きにされた白い太股は血で赤く染まっていた。濡れていない腔に、何人ものいきり立ったイチモツを無理矢理押し込まれたもんだから、こすれて切れ、ひどく出血している。
そして、その奥の暗がりからは、白い湯気が立ちのぼっていた。火の気のない冷え切った部屋の中で、女の股間だけが生きた人間の生温かさを放っていた。皮肉なものだ。強姦された女の心は死んでいるにも等しいのに、体は生きている。俺は言葉を失って、その光景をじっと見ていた。そして、ハッと我に返ると、慌てて傍にあった毛布を女にかけてやった。初めて女の顔を見ると、殴られて赤あざが数カ所できていてもなお、目鼻立ちには清楚さが漂う、いい女だった。しかし、うつろに見開かれたままの目には、もはや何も見えてないようだった。事件後、ごく普通の、おしゃべり好きの短大生だったという被害者の女は、笑うこともなくなり、ふさいだ表情が常となった。

フェラチオするのには最高です壮一のコックの先からはガ

セックスなしではい

そして大学を辞め、彼氏とも別れ、五反田のピンサロで働き始めた。その後の消息は分からない。
強姦された女は、その後どんな人生を歩むのか。中には社会復帰できる者もいるが、たいていは元の生活には戻れない。人が変わったようになり、快活だった女がすっかり無口になり、家に引きこもるようになることも多い。
そして前述の彼女のように、風俗で働き始めるケースは驚くほど多い。学校や仕事を辞め、手に職がない女がけっこうな金額を稼げるといったら風俗くらいしかないからだ。また、男全般が憎くてたまらないから、復讐を志し、性病になって男たちにうつすために風俗で働く女もいる。男を怨み続け、その怨みのパワーでピンサロの女王にのし上がった女もいるくらいだ。強姦は女の人生の強烈な転換点になる。ある意味、殺すよりもひどいかもしれない。一度、自我が死んで、その後もっとひどく荒んで地獄に堕ちていくからだ。
強姦というのは、体は殺さなくても心を殺す。一生かけて、永遠に殺し続けるような犯罪なんだ。-強姦グループに狙われたら最後、助からない強姦は、衝動的な犯行だというイメージがあるかもしれない。だが、実のところそうでもないんだ。実際、都内にはいくつもの強姦グループがあり、計画的かつ組織的に強姦を繰り返している。奴らは、いわゆるギャングと呼ばれる少年たちの集団で、暴力団の下部組織だ。そいつらのトップは暴力団が仕切っていて、強姦グループのほかに殺人グループなんてのもある。
池袋に頻繁に出没するあるグループは、粒致強姦を得意としていて、埼玉からワゴン車に乗ってやってきては、目をつけていた女をさらって輪姦する。時にはそのまま殺してしまうことさえある。さっきの短大生も、そんな強姦グループの犠牲になった一人だ。あの時は、たまたまメンバーが別件で捕まって吐いたから俺たちが踏み込んで、命は助かった。だが、あのままにしていたらどうなっていたか分からない。何日も監禁され、来る日も来る日も輪姦され、挙句の果てには殺されて、海に捨てられていたかもしれない。一九八九年に起こって世間を震感させた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」を覚えているだろうか。あの事件では、主犯の一八歳の少年を中心とした五人が、一七歳の女子高生をだまして誘拐し、メンバーの家の二階に監禁し、四一日間にわたって輪姦し続けた。女子高生は一四、五人の少年に、来る日も来る日も陵辱の限りを尽くされた。朝も昼も夜もなく、若い野獣たちの欲望の餌食にされたんだ。
その間、風呂に入ることも許されず、満足な食べ物も与えられずに。輪姦ばかりか、奴らは女子高生をサンドバッグ状態にして、毎日毎日殴る蹴るの暴行を繰り返した。そして監禁されて四一日目、女子高生はついに絶命した。少年たちは、
血まみれ、傷だらけ、顔は腫れ上がって原型を留めないまでになった女子高生の死体を、ドラム缶に入れ、コンクリートを中に流し込んで固め、工事現場に捨てた。こいつらの罪名は、殺人、強姦、傷害、窃盗、死体遺棄、獲褒誘拐·略取、監禁。それでも犯行時に未成年だったために実名は出ず、極刑にもほど遠い判決だ。こんな凶Hi悪犯がシャバに出てきているかと思うと、被害者も遺族も本当に浮かばれない。日本の司法って病んでるぜ。司法制度自身が社会病理なんだ。